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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1947/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 4 を表示
民主党1947/07/07

1参議院 本会議 第13号

○伊東隆治君 先ず最初に片山首相に対しまして質問いたしたいのでありますが、首相が不幸にいたしまして出席できない事情にありますことは、誠に遺憾に存ずる次第であります。併しこの点に関しましては、西尾官房長官、國務大臣より御説明を願いたいと思うのであります。と申しますのは、高度民主主義体制の意義について特に伺いたいからであります。先般片山首相の施政方針演説の中におきまして最も首相が力を盡しました点は、高度民主主義体制の確立についてであります。…

民主党1947/07/07

1参議院 議院運営委員会 第6号

○伊東隆治君 その問題につきましては、浅岡さんのおつしやつたのは実際的効果を狙つておつしやつたと思うのでありますが、それが一つでありますが、各政党とも非常に興味……といつてはなんでありますが、実現のために熱心でございますから、党派別にわけるという点を矢張り第一にしてやつた方がいいと思いますので、今の二つの議論を折衷しまして、二十五名位是非共必要じやないかと、数としては思うのでありますが、過半数であれば、いつも委員会を開いて実行できるよう…

民主党1947/07/07

1参議院 議院運営委員会 第6号

○伊東隆治君 それは特別委員会とかいうことじやないのですか。

民主党1947/07/07

1参議院 議院運営委員会 第6号

○伊東隆治君 衆議院はそういうふうになつたのでありましようが衆議院は四百数十名の多数でありまして、成程議場手狭まに感ずるのであります。参議院は一旦そう決しましたのですから衆議院がそういうことをやつたからといつて、さつきやつたことを蒸し返しじや衆議院がそうやるなら、我々もやろう、そういうことは参議院独自の見解において決定することにして、今後の問題にも関連すると思いますから、兎に角今度はこれをやつて見て、速記の点も、佐藤委員の仰しやるように…