東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1947/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○伊東隆治君 時間も大分経過いたしましたので、議員の数も非常に少いのでありますが、この賠償公團の問題につきましてはやはり各委員二三質問、政府の御意向を伺いたい点もあろうかと思いますので、次回に延期されたらいかがかと思います。
第1回 参議院 本会議 第37号
○伊東隆治君 民主党は星一郎君を指名いたします。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○伊東隆治君 今の板谷さんのお尋ねはそういう資料を揃えると同時に、できるならば講和會議の前に、そういう資料を以て適當なる方法によつて聯合國側に了解を求めるようなことはできないのだろうか、そういう趣旨のように伺つたのですが……。
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○伊東隆治君 只今の遠山委員の意見私も同様の感じを持つのであります。今日の状況においてこういう問題を、例えば内閣の進言するというような取扱いにまで進めるというようなことは妥当ではないように思うのであります。その点が一つと、それからもう一つは、この趣旨は誠に結構でありますが、こういう機関に加入するために國家機関を設けるということでありますけれども、これは國家機関と申しますと、やはり一つの國家の中の大きな機関でありますが、これには外務省とい…
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○伊東隆治君 これは請願でなくて陳情でございますが、陳情の取扱い振りはどういうふうな慣例になつておりましようか。政府に進言するとかいうふうなことも固よりやつていいことと思うのです。もつとまだ他に取扱い振りが……慣例として私まだ存じませんが、これの処置振りについても伺つて、それから意見を述べたいと思います。これは採択してあるものでしようかどうでしようか。
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○伊東隆治君 只今の佐佐さんの御意見実に慮り深い御意見で、そういう意見があつたということを少数意見として速記に残すことに賛成でありますが、私の希望は、希望と申しますが、この案の処理振りとしては、こういうのがいいじやないかと思うのであります。少くとも一行半ぐらいの謳い文句をつけたのでなければ、さつき田中委員もおつしやつたように採択した後についての簡單な文句がないと、ちよつと物足らんように感じますので、例えば我々が希望するというよりも、沖繩…
第1回 参議院 外務委員会 第2号
○伊東隆治君 皆の氣持は大体一致しておると思いますが、只今事務の人からの、政府に申達する請願又は陳情の形式の書類を見てみますと、この請願又は陳情はこうこういう趣旨であつて参議院は願意の大体は妥当なるものなりと思う。よつて内閣は鋭意これが実現に努力せられたい。茲に國会法第八十一條により別册を送付する。こういう文句に一律にしてやるらしいのでありますが、そうでしたならば、さつきの一行か一行半の文句というのは、この中で適宜削つて例えば、よつて内…
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○伊東隆治君 委員長が緑風會を指摘されたのは恐らく私が推察するに、緑風會九十人、社會黨四十八人、民主黨四十四人、自由黨が四十二人ですか、そういう今の人數の割合にしますと、社會黨は四十八人なのに二人、然るに緑風會は五人、そこに一人多いというような感じを持つていわれたのじやないかと思いますが、いずれにしろ一人ぐらい減らすこと、最小限度減らすようなこと、木下委員の言われたようなやはり意見もあると思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○伊東隆治君 さつき委員長が決められたというのですが、この議決された事項というものは原則ということについては延びたけれども、次囘は少くとも時間で割當てる、そうして討論者は各會派で一人出すか二人出すかは會派で決める、そういうことをやつて見ようということでなかつたのですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○伊東隆治君 話がすつかり違つておるように思うのですが、やはり時間制を今度は少くとも採用して見る。假りに二時間とする。それを人數制に按分にわけて、各派に割當てる。その各派はその持ち時間において一人でやるか、三人でやるかはその會派において決める。その時間は總時間において二時間半に御決定下さつた方が、さつきの左藤委員の趣旨にも合うし、各會派の公平なる分配にもなるし、そうあるべきだと思うのです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○伊東隆治君 私も兼岩委員の言われたのに贊成です。ただ委員長がやはり一人の用ち時間を單位としたような計算法に聞えたのでそう言つたが、やはり時間制を第一に置いて、その範圍内で各會成派はやる。併し二分、三分と割り當てられた會派は餘りに少い。そういうものは十分を最小限度にするというようなことで、その邊でどうですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○伊東隆治君 甚だくどいようでございますが、さちきの緑風會五、社會黨二と、自由黨、民主黨それぞれ二ということになると、これが比率があまり適当でない。例えば四十八人の社會黨が二人、九十人の緑風會が五、これは三倍ということになる。そういうように、九十と四十八、四十二というように、一つ頭割に緻密に出して、それでなんぼなんぼになるということで、從來の最小限十分とするけれどもその他何分というように……。
第1回 参議院 予算委員会 第7号
○伊東隆治君 私の質問いたしたいこともだんだんの御質問によりまして、殆んど言い盡されておるのでありますが、ただ一つここにお尋ねいたしたいことは、昭和二十二年度の當初本豫算におきまして支出することに決定しておるに拘わらず、その支出の方法がかくの如く變つて來たので、特にこの國會の承認を得るためにここに提出せられたものだとの御説明でありましたが、私がこれを一讀しましたときに受けました感じは、二十二年度の豫算に組みましたその豫算額を、一月に逆つ…
第1回 参議院 予算委員会 第7号
○伊東隆治君 大體今の説明で了承することにいたしますが、かくの如き案を極めて一讀いたしまするというと、何が故にこれ程の会を催して國會の承認を得なければならんかと思うような案を提出しておるに拘らず、先程承りますれば千六百圓ベースのときには五十億の支出を餘儀なくせらるるのであろうし、又七月からは千八百圓ベースを實施いたしますというと、百五十億からの豫算をここに出さなければならないというような重大なる豫算上の變革があるに拘らず、僅かに二十七億…
第1回 参議院 予算委員会 第7号
○伊東隆治君 私も本案に贊成いたすものであります。本案の從來の經緯、又從來は勅令で以て決められたこの事項が、かくも十分に民主的に論議されましたことに鑑みまして、本案の通過に贊成する者であります。
第1回 参議院 議院運営委員会 第23号
○伊東隆治君 もう一案を、これは板野君の提案ですが、今まで衆議院がやつておつたあの野菊といわれておつたマーク、あのマークを銀のところは金にしたらスマートでいいじやないかという案がありました。これは今まで直前まで衆議院のやつておりましたものです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○伊東隆治君 餘地があるかどうですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○伊東隆治君 それではやはりさつきの佐々木委員の言われたように、やや實行的なそういう庶務委員、さつきの小委員會をしてデザインとか又はその注文先きということを一任して、事務局と相談するという佐々木案に贊成いたします。
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○伊東隆治君 先程木内委員からの質問がありました點に關する續行的な事項でありますが、今度の豫算補正第一號に關する豫算を拝見いたしましても、又今後出ます追加豫算を見るに當りましても、非常にただ數字の羅列に過ぎなくて、これでいいのかということを非常に不安に思います點は、やはり人件費のペースの問題と、また物價の最低基準の問題ではないかと思うのであります。先程の御説明で四月二十費の勅令によりますというと、やはり舊憲法の官制大權のあれを續行いたし…
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○伊東隆治君 私さつきの質問に對しまして、やや補足的にまた質問をしたのでありますが、さつきの私の質問に對しまして米窪國務大臣のご答辯は、極めて私了解に苦しむのでありまして、實は先般人拂いをしてやりましたこともありますので、私それらの問題に觸れずに、又大藏大臣のお言葉にも觸れずに、今木内委員からの質問がありましたのに對しまして、政府委員がその點に觸れましたので、私はそれを續行してその問題に觸れたのであります。然るにそういう質問をこの際する…