東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1949/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号
○伊東隆治君 委員長理事に一任。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号
○伊東隆治君 この問題はさつき矢野委員の言われた通り実際重大問題であります。この重大問題が今日の新聞の國会の掲示欄に載つておりましたときに、私は是非本日は一つ出て意見を申し述べたいと思つたような次第でありますが、結論を申しますと、私は反対だというわけでもありませんが、慎重にこれは考慮すべき重大問題であると思います。先づどういうポイントから考察するかということも、一つの問題でありますが、さつき草葉委員からおつしやつた通り、これが引揚促進に…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第11号
○伊東隆治君 私も大体星野委員の今の説に同様であります。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号
○伊東隆治君 梁瀬美智子さんの御家族の状態を一つ伺つて置きたいと思います。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号
○伊東隆治君 お母さんはおいでになりますか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○伊東隆治君 失礼ですが、それはやはり互選したらどうですか、今の候補の紅露さん大いによいですから、互選は予め皆の間に決めておいて互選をしなければ、形式は互選ですから、矢野さんのその推薦によつて皆が承諾をする形式はよくないと思います。
第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○伊東隆治君 私も北條さんの意見に賛成をするのでありますが、請願が地方的であるとか些細なものであるといい意味は、もとより論的ではないわけであります。これはどういうふうに有効に実現して行こうかというところにあると思うのであります。そうだとしますならば、今御子柴さんの御説明で、すでに三千戸の中、その三分の一には、学校居住者、引揚者ももとより含めたものを一緒に入れるというような御計画もあることと思います。又外に一割五分を收容する家もあるわけで…
第3回 参議院 外務委員会 第2号
○理事(伊東隆治君) それでは会議を開きます。委員長が都合によつて出席なされませんので、私が代つて委員長の役をいたします。 今度ここに國際電氣通信條約、フランス文が正文で、コンバンスイオン・アンテルナシヨナール・デ・テレコンミカシオンというのが、アトランチツク・シテイーで昨年十月に各國の調印を見ました。そうして明年の一月一日から、これが効力を発生するわけでありますが、我が國もその効力発生前に、これに加入することに相成りまして、國会の承認…
第3回 参議院 外務委員会 第2号
○理事(伊東隆治君) それでは御異議ないと認めます。それではこれを以て散会いたします。 午後一時二十七分散会 出席者は左の通り。 理事 徳川 頼貞君 伊東 隆治君 委員 岡田 宗司君 金子 洋文君 淺井 一郎君
第2回 参議院 治安及び地方制度委員会 閉会後第2号
○外務政務次官(伊東隆治君) 只今の委員長のお話でよく趣旨が分りましたが、実は私本日帰京いたしまして、この参議院からの書類を拜見いたしたのでありますが、非常に外交上の機微に亘るところの我々の現在の立場においてこれらの政策を自由にこれを論議する、或いは判断をして申上げるということは多少機微を要する点もあるのでありますが、只今の委員長のお話で、先般の非日活動調査特別委員会というようなものを仮に設ける必要があるかどうかというような点に関連して…
第2回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊東(隆)政府委員 枢密院がなくなりました今日、國会が條約の審議を愼重にすべきであるという御意見、まことに私ども同感でありまして、先般もその説がありまして、私どももそれを十分に承服いたしたのでありますが、なるほど若松委員のおつしやる通り本條約には、これの参加期限はついておりませんが、せつかくこちらの從來の希望を連合國側が容れまして、フランス政府から、ではひとつテキストを送るから、できるだけ早くはいつてもらいたいという勧誘のごときものを…
第2回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊東(隆)政府委員 若松委員の、國際約定の最初の加入であるから愼重にやれと力説せられる点は私どもも同感でありますが、事情は先ほど私が申しました通り、とにかく先般來日本側としましてはこの條約及び約定にはいりたい希望を連合國側に申し出ておつたのであります。それに対しましてちようど期限が七月一日から効力が発生するから、この機会にはいつたらいいだろうという意味で郵便連合國際事務局からテキストを受けております。わが國としましてはどうしましてもこ…
第2回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊東(隆)政府委員 私からお答えいたします。これはちようど万國條約の條項に明定してあるのでありまして、責任当局が加入に適当な時期であると認めた場合には、ドイツ及び日本の参加は三分の二の加入國の同意なくしても、簡單に加入できるという條項が特に書いてあるのであります。責任当局と申しますのは、日本の場合は連合國司令部でありまして、これが加入に適当な時期と認めて、今度日本の参加を許したのでありますから、今後そういう問題は起らないと思います。從…
第2回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊東(隆)政府委員 若松委員はどこまでもこの二つの約定は、特に最初のことであるから、愼重に審議したいという御熱望で、そういうことをおつしやるのかと思いますが、事後承認を得ますことは本当にやむを得ない場合に、政府としてはいたしたいのでありまして、すべてのことが國会中心である今日は、できる限りそういうことは避けて、短かい時間に審議願つてはなはだ恐縮ではありますけれども、参加の直前に國会の御承認を得たいと熱願いたしておるわけであります。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) 御手許に二つの國際約定の條文が参つておると思いますが、その中の万國郵便條約 でございます。万國郵便條約には、我が日本も明治十年以來参加しておる條約であるのでありますが、この條約は五年毎にずつと改訂せられて参りまして、ちようど昨年の五月にパリにおいて改訂せられたのがこの條約であります。五年毎に改訂があるのでありますが、この前の大戰爭のために、昭和十四年にブエノス・アイレスにおいて改訂せられてから、ここに九年間、昨…
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) お答えいたします。現在公開せられておりまする郵便物及び小包の数につきましては、郵務局長からあとで数字の説明があろうかと思いますが、この條約に加入しますことによりまして、急に諸般の事情が改善せられて行くということではないかと思いますこと、すでに昨年の秋から連合軍の司令部の許容によりまして、この前の、即ちブエノスアイレスの條約に從つて、日本は郵便物及び小包郵便物につきまして、國際的に交通をしておるわけであります。今…
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) その通りであります。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) そうでございます。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) そうでございます。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○政府委員(伊東隆治君) さつき説明申あげました中に、万國郵便條約の付属書において、國際連合との協力関係を規定してあるということを申上げたのでありますが、これは國際連合を中心といたしまして大体七つ八つの專門機関というものを認めております。その專門機関の一つに万國郵便連合というものを指定いたしておるのでざいますが、その万國郵便連合という專門機関と國際連合との間にはどういうような協力関係があるかと申しますと、お互いに代表者を両方の会議に派遣…