P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 速記を始めて下さい。それでは専門員のほうから説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) それでは検査院のほうから池田第一局長、上村第二局長、それから通産省から中野企業局長、影山企業局通商経理課長が見えております。 通産省のほうも検査院のほうも、今の報告に補足することがございましたら発言して下さい。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 別に今日は御意見ございませんですか。 ではこの程度で散会いたします。 午後六時十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) それではこれより第十八回決算委員会を開会いたします。 昭和二十六年度決算三件を議題に供します。本日は会計検査院検査報告批難事項、大蔵省の分百二十九号及び百三十号から百三十二号まで、四百五十六号及び四百五十七号、これを問題に供します。大蔵省主計局司計課長柳澤英藏君、官房会計課長木村秀弘君、それから官房地方課長太田源藏君、管財局国有財産第二課長牧野誠一君、管財局特殊財産課長根本守君、検査院からは検査院検査第一局長池田修藏…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 大蔵省より説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 御質疑はございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 速記を始めて下さい、大蔵省のほうに申し上げますが、今八木君の資料の件ですが、それは終戦当時各財務局で提出された各国有財産の金額、そういうようなものをはつきりさせた書類を提出するようにして頂きたいと思います。 どなたか御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) ほかにございませんか……。ほかにございませんでしたら、八木さんから百十三号について資料の提出を求められておりますが……。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) それでは次に百十八号から百二十八号まで、それだけを問題に供します。これらは国税庁関係ですが、国税庁長官は後刻参ります。会計課長の羽柴忠雄君、徴収部管理課長の柿沼幸一郎君、それから会計検査院関係は池田検査第一局長、以上が見えております。 それでは専門員から説明をしてもらいます。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) では、検査院から……。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 質問ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 平林さん、関連の質問で横取りをされておつたんですが、平林さんのほうはありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) ほかに御質疑ございませんか。 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 速記をつけて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 速記を始めて…。 それでは百十三号、百二十九号、それから第百三十号から第百三十二号、それから四百五十六号から四百五十七号、第百十八号から第百二十一号、第百二十二号から第百二十八号、これだけは大蔵省関係で国税庁関係をも含んだ分でありますが、これの質疑は一応終了したものと認めてようございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/03

16参議院 決算委員会 第18号

○委員長(東隆君) 異議がないようですからそのように取計います。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時三十七分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/07/30

16参議院 運輸委員会 第21号

○東隆君 今の配当の一割ですが、これは非常にむずかしい問題なんであります。例えば資本の再評価をやる場合、それから増資をする、これはもう当然起きて来るのじやないかと思うのです。そうすると、これは永久に問題が解決されない。それからこの場合に元金のほうの回収は相当延ばしてもいいという方面もありますが、こんなふうに考えると、非常にやり方によつては無利息の金をたくさん借りたというようなことも出て来るので、この辺はどうなりますか。