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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 一億二、三千万円というと三分の一ですね。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 北海道の災害が遅れて発生をしておりますので、融資その他の関係においてはずれております。大蔵省の方面に折衝をされる場合においても、農林省のほうで大きく覚悟をしておいてもらいたいと思うのですが、それは北海道における農林災害は、今のところ四十三億くらいになつております。それで特別措置法に基き、融資総額を計算をしますと、概算しますと八億三千万円くらいになるわけであります。併しこの中には土地改良関係のものが入つておりませんから、それはざ…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/08

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第27号

○東隆君 北海道に第一次、第二次、第三次と被害があつたわけであります。この中には第二次までが入つているわけですね。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/08

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第27号

○東隆君 実は七月三十一日からやつたのだと思います。御存知だろうと思うのであります。その部分のほうが実は被害が非常に大きかつたものです。それでその分を合せてこの中に入ろうとしているわけですね。それでそんな関係から思うて、未報告の分の中に相当なものを計上してもらわなければいかんと思うのですが、期限かなんかつけられて、調査せられるような御構想がありますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) それではこれより第十九回決算委員会を開会いたします。 最初に皆さまにお諮りをいたしたいことがございます。理事松平勇雄君から理事を辞任いたしたいとの申出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認めます。それではさよう決しました。 つきましては、この際松平君の補欠として理事の補欠を一名互選いたしたいと存じます。互選は成規の手続を省略して、委員長から指名選任いたしたいと存じますが御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認めます。それでは委員長から植竹春彦君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 次に、本日の問題に供しますのは、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査として、最初に株式会社鉄道会館用地に関する件、それに交通公社の未納金の件を附加えます。第二番目に対米債権に関する件、この二つを問題に供します。 最初に第一の鉄道会館用地に関する件について、専門員から概略の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) この関係の事案に見えております人を御紹介いたします。日本国有鉄道副総裁天坊裕彦君、経理局長高井軍一君、営業局長津田弘孝君、施設局長江藤智君、運輸省鉄道監督局長植田純一君、これだけ見えております。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 速記始めて下さい。 それでは今専門員のほうから一応事案の大貌を説明をしたのでありますが、それについて国鉄のほうから御意見もありましようし、違つたところもあるかも知れませんし、そういうような点を一つお話を願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) それでは御紹介します。一番こちらの端におられるかたが高井経理局長、それからその次が江藤施設局長、その次が津田営業局長、それから天坊副総裁、植田鉄道監督局長、山名会計検査院事務総局次長です。 それではお話をお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 提出を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 速記をつけて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 専門員にですね。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) それでは次に、公社問題について専門員のほうから説明をしてもらいます。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうからお話ございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) それではこれはのちの審査に付することにいたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/08/06

16参議院 決算委員会 第19号

○委員長(東隆君) 次は対米伝権問題を議題に供します。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕