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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/11/02

17参議院 決算委員会 第2号

○、委員長(東隆君) それでは本日の質疑を通して八木委員から発言があります。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/02

17参議院 決算委員会 第2号

○委員長(東隆君) 只今の八木委員の発議の決議案に御賛成ですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/02

17参議院 決算委員会 第2号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/11/02

17参議院 決算委員会 第2号

○委員長(東隆君) それでは速記をつけて。 八木委員の発案の決議案に御賛成ですか……皆さんの御意思が賛成のようでありますから、そのように決定してようございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/11/02

17参議院 決算委員会 第2号

○委員長(東隆君) 字句その他は委員長に御一任を願いとうございます。それではこの決議案を関係方面に送付その他についても委員長に一任を願います。 本日の会議はこれで終ります。 午後五時四十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 只今より決算委員会を開会いたします。 本日は初めに閉会中の継続審査事件並びに継続調査事件の未了報告書についてお諮りいたします。昭和二十六年度決算三件並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、諸般の事情により閉会中審査又は調査を進めることができなかつたのでありまするが、本院規則第五十五条により、それぞれ未了の旨の報告書を提出いたさなければなりませんので、これら審査及び調査の未了報告書の作成につき…

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認めます。それではさよう取計ろうことに決しました。つきましては、例により未了報告の作成を委員長に御一任願うことに御賛成のかたの御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 小林 亦治 谷口弥三郎 山田 節男 菊田 七平 八木 幸吉 岡 三郎 長谷山行毅 宮田 重文 島村 軍次 植竹 春彦 石川 榮一 永岡 光治 奥 むめお 大倉 清一 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 次に派遣議員の報告の取扱に関しお諮りいたしたいことがございます。第十六日会閉会中におきましては、昭和二十六年度決算批難事項中、北海道開発庁所管分及び農林省、運輸省、建設省所管分のうち、主として補助金関係の批難事項につきまして、北海道方面に谷口君、菊田君、福島県、秋田県方面に奥君、小林君、山口、大阪方面に石川君と私、群馬県、新潟県方面に長谷山君、岡山県、島根県方面に大倉君、平林君の諸君が実地調査に派遣せられたのでありま…

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。派遣議員の報告につきましてはさよう取計ろうことに決定しました。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) それでは次に本日の議題に入ります。国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査といたしまして、国鉄のいわゆる民衆駅に関する件を議題に供します。本件につきましては閉会中専門員をして調査いたさせてありますので、先ず専門員の調査報告を永めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 次に、国有鉄道の所有財産貸付行為、これが中心になると思いますが、それで前々から参議院の法制局のほうに問い質してありましたが、今見えておりますから、一応説明して頂きましよう。

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから発言がありますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/10/30

17参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 速記を起して下さい。 次会の日程を来月の二日に決定いたしたいと思います。それから当日は今日御出席を願つた説明員のかたの御出席を願いたいと思います。 それではこれで散会いたします。 午後四時四十二分散会 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 先ほどからのお話ですと、問題は、北海道がお考えにまだなつておらんようですけれども、北海道の場合、この災害復旧関係は実際のことを申しますと、八月一ぱい遅くとも九月くらいまでに仕事ができないと、あともう十一月になると、これはもう雪が降つて来ます。それで殆んど問題にならなくて来年の春にこれはものすごい融雪による災害が起きて来る。それでどうしても災害関係の復旧の仕事は、要所要所はどうしても今のうちにやらなければならん。こういう問題で実…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 農業災害被害が今のところ四十三億程度になつております。それから土木の被害が十六億くらいになつておるわけです。それで農業のほうは困つたことには、あそこは単作ですから、それで六月、七月の最初の頃に被害を受けた地方に比較いたしますと、もう殆んどこれからの作付けはできないわけです。それでこの方面の被害というのは一度合は今後ますます大きな形で出て来るわけです。それから土木のほうの被害は、先ほど言つたように、道路にしても、河川にしても、橋…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 今の単独災害の場合に、これは私建設委員で各地を廻つたときに、結局昔は十五万円でしたね、それを十万円に下げた理由は、これはこういう理由なんです。これは府県のほうでやろうと思つても、起債をしてもよこさない、それで次の災害を待つて大きくして、そうして国の助成を得る、こんなようなことが見られるようなものが非常に多いわけであります。それで府県の或いは市町村の欲しておる起債は、これはおつしやつておるように、本当にやつてもらわなければこれは…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 緊急を要するいろいろな災害復旧の繋ぎですね、先ほど懇談のときにもうすでに各府県でも割当てられているのですが、北海道あたりは非常に必要なのですが、これの救済方法ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 私はこの際建設大臣にお伺いをいたしますが、先ほど松浦君からも御質問がありましたが、確認する意味でお伺いをいたします。ざつと土木関係で三千五百件、災害が十七億程度、私の手許にある資料ではそういうようになつております、北海道は…。それでこれに対する融資はざつと八億六千万円になりますが、併し今度の関係は災害地が集中的になつておりますから、それが五割といたしましてざつと四億くらいの金が必要になると、こう思うのです。そこで先ほど、五千万…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/10

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第28号

○東隆君 いや、そうではない、約五割やるとして……。十七億の災害に対して八億六千万円、それの約五割ですね、今年度やるというと四億の金が要るわけですね。