東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号
○東徹君 ということで、順調ということでありますから、十一月末の数字を是非楽しみにさせていただきたいと思います。引き続きこの規制改革頑張っていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。 ─────────────
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、大阪・関西万博のことについて質問をさせていただきます。 大阪・関西万博、西村大臣の所信にもちゃんと書いてありました。万博の成功に向けて関係省庁や地元自治体と一丸となってオールジャパンで取組を進めますと。これは岸田総理の所信にも書かれておった内容と同じでありますが、私もこの大阪・関西万博をやっぱりしっかりと成功させて、そしてやっぱり日本の経済効果もしっかり高めて経済が成長していくように、ま…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 いいことばかりを言っているとまた指摘もされますので。 これ報道では、独自タイプA、四か国が断念したというのが、これ十一月三日ですかね、記事にもありましたけれども、これは事実ということでよろしいんですか。
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 じゃ、そういう報道が出たことに対して、やっぱりそういったことはもう否定していくことも是非やっていっていただきたいなというふうに思うわけであります。 先ほどのタイプAのパビリオンでありますけれども、二十四か国が決定ということでありましたが、建設が間に合わないというふうによく聞きますが、これ間に合うのかどうか、ここについてもお聞きしたいと思います。
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 いろいろと言われておりますので、しっかりとやっぱり現状を逐次説明、発信していくことが大事なのかなというふうに思います。 いよいよ、今月末になりますと、万博開幕までいよいよ五百日前ということで前売り券が販売をされることになっております。年間パスみたいなものもあって、それが三万円で売り出すと、そういうようなのもありました。 これ、パビリオンの建設を間に合わせていくためにも、これ経産省としてどうやって対応していくのかとか、また、これ…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 ありがとうございます。 予算委員会でも大臣の答弁見ておりまして、本当に誠実に答弁いただいているなというふうに思っておりますので、是非成功に向けて御尽力をいただきたいというふうに思います。 タイプXの話が出ましたけれども、私もいろいろ見ました、見てきましたけれども、非常に立派な建物で、そんな、言葉で言うプレハブというイメージでは全くなくて、本当に立派な建物ができるんだなというのも私も実際に目にしてきましたので、自信を持って提案を…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 是非、成功さすためにありとあらゆる手段を講じていかないといけないと思いますので、そういった提案に対しても真摯に検討いただければというふうに思います。 続きまして、エネルギーのことについて質問させていただきたいと思います。 核融合発電についてなんですけれども、これ、核融合発電というのは、もう地上の太陽、次世代のエネルギーというふうなことを言われておりまして、理論上ですけれども、一グラムの燃料からタンクローリー一台分に当たる約八ト…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 ありがとうございます。 我々も何とか応援しながらというふうなことなんですけれども、これ政府としては文科省の方が補助金を出されております。海外企業との競争に負けないようにやっぱりこれやっていくべきだというふうに思います。 これ、核融合に関するスタートアップ企業、先ほど大臣からもいろいろとありましたけれども、例えば米国のヘリオン・エナジー社、これはマイクロソフトとの間で、二〇二八年、核融合発電によるエネルギー供給契約を結んだという…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 正面から応援することを考えていくということですので、是非考えていただきたいと思います。 続いて、電気自動車のことについてお伺いさせていただきます。 この電気自動車でありますけれども、今年の上半期の世界の自動車販売台数、これが先日示されておりましたけれども、首位はトヨタ自動車、五百四十二万台ということで、おおと思いましたけれども、ホンダが百八十四万台、スズキが百五十二万台と、世界の中でも競争力をまだ、日本の自動車販売台数、総販売…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 ありがとうございます。 今大臣が触れられたリチウムイオン電池、これ、もう確かにリチウムイオン電池は六〇%のシェアで中国が占めているわけですね。日本は八・五%ということで非常に少ないわけですね。ただ、これから是非もう挽回してほしいのは、今大臣が言われた全固体電池でありまして、これは、全固体電池は、今、トヨタが出光と連携して、二〇二七年度に全固体電池の生産ライン、これを国内で稼働させる方針だということで発表しております。全固体電池…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 日本のEVバスと今おっしゃられたので、日本のEVバス、是非期待したいと思います。 続いて、健康経営のことについて質問させていただきたいと思います。 経産省、これまで、健康経営優良法人の認定制度とか、東京証券取引所と組んで健康経営銘柄を選定するなど、健康経営を広げていただいております。このことは本当にすばらしいなというふうに思って評価をさせていただいておりまして、やはり働く人が元気で健康であれば経済も成長していくんじゃないかと、…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 是非がんの予防についてもしっかりと取り組んでいただきたいと思います。 最近、ウエアラブルというものがよく出てきておりまして、私も付けたりとかしていますけれども、最近のウエアラブルは心電図とかそういったものも測れるようにもなってきておりまして、心電図が測れていると心房細動があるかないかということも分かるようになってきて、脳卒中の予防にもつながっていくというふうに思います。 もう、これなかなか、アメリカなんかでは例えばアップルウオ…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 是非、こういったものもどういう効果があるのかというのをしっかりと検証していただいて、広めていただければと思います。 ただ、残念なのは、ウエアラブル端末というのは日本製ってないんですよね。これも非常に残念なところでありまして、オムロンとか、何かああいうのがあるのに何でかなと、ちょっと残念な思いもしたりしますけれども、これも仕方がないのかなというふうには思います。 続いて、石油とか天然ガスの権益確保のことについてお伺いをさせていた…
第212回 参議院 経済産業委員会 第2号
○東徹君 もう時間になりましたので、もうJOGMECの続きはまた次の一般質問があるというふうに信じて、次回に回させていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、質問、早速入らせていただきたいと思いますが、是非これ国会改革でやっていかないといけないという問題が一つあります。それは何かといいますと、国会議員の質問通告ですね。これが遅くなって、そしてやっぱり官僚がその答弁を作成するのに深夜、ひどいときだったら朝方まで掛かって、そして疲弊していって、そしてまた退職していったりとか、そしてまた優秀な人材が集まらないというようなこれは報道もよくありまして、…
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 ありがとうございます。 これ何で聞いたかというと、やっぱり、事務局にもうこれで通告出そうといってこちらが決めてそちらに伝わるまでやっぱり一時間ぐらいの、今お聞きするとタイムラグがあるなというのが分かりましたので、やっぱりそういう時間も見て、やはり質問通告、我々は二日前のやっぱり十七ないし午後五時に出すということをもう会派の中で決めております。 是非やっぱりこれこそやらないと、いつまでたってもやっぱりこの議員の質問通告が遅くなっ…
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 ありがとうございます。是非そこをお聞きしたかったわけでございまして、やっぱりこれは、我々国会の役割として早くこれ実現しないと、こんなことをしていたんでは日本の国家の損失につながっていくというふうに思います。 続いて、岸田総理のこれは認識についてお伺いしたいと思いますが。 これ、我が国は、バブル以降、失われた三十年とよく言われております。また、今日もいろいろと話がありましたが、IMFの予測では、二〇二三年、名目GDPがドイツを下…
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 是非、政治の在り方を変えていかないと、この日本の政治は良くならないという思いがいたしております。だから、政治の在り方を変えていくためにも、我々がやっぱり強くならないと日本の政治が変わらないと、そういう思いで我々もしっかりと取り組んでまいります。 次に、経済対策についてでありますが、岸田総理が所信表明演説で、明日は今日より良くなる、良くなると信じられる時代を実現しますと、こう述べられました。本当にそういう時代をやっぱり一日も早く…
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 いや、それはよく分かっているんですよ。分かった上で聞いているんです。 いや、そこの判断が私は間違っていたと思うんですね。これは、例えばコロナのときというのは、非常にまたこれ、国民生活を支えるために非常に大事なときだったと思います。ドイツなんかはやっぱり消費税下げていますよ、下げています。ほかの国も、やっぱり下げているところもあります。 日本でも、今やっぱりデフレ脱却ということを言われるわけですよね、岸田総理も。また、今、賃金よ…
第212回 参議院 予算委員会 第2号
○東徹君 だから、その選択肢の中に消費税も入れるべきじゃないですかということをお伝えしているんです。