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日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2014/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 ありがとうございます。 もう一点お伺いさせていただきたいと思うんですが、今日いただいた資料十三のところに、輸入感染症に対応する医療機関への予算措置や、専門家を育成するための海外研修制度を確立していく必要があると考えられるというふうなお話でありましたけれども、特に医療機関への予算措置というところなんですが、どのような具体的に予算措置を求めておられるのか、具体的にお聞かせいただければと思います。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 ありがとうございます。 最後に加藤参考人の方にお伺いしたいと思うんですが、今回のエボラで日本としてなすべき支援というのはどんなように考えられているのか、海外に対してもなんですが、海外に対してどのような支援というのを、なすべき支援というのは考えられるのか、その点のところをお聞かせいただければと思います。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 ありがとうございました。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 維新の党の東徹でございます。 通告させていただきました順番どおり質問させていただきたいというふうに思います。 先ほど薬師寺委員の方からも話が出ておりましたインフルエンザのことについてでありますが、ちょっと十月二十八日にもこの委員会で質問させていただいたんですが、インフルエンザの予防接種ということですが、これは、これからやっぱりインフルエンザがはやる時期が来て、そして特に必要とする学校、例えば医療とか福祉とかの専門学校であったり…

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 いいえ。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 何か、ここで休憩を挟んだ方がいいんですか。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 いいんですか。大丈夫ですか。 そこでなんですけれども、これは無医地区であっても必要だということ、安全は大事だということでありますし、先日の二川政府参考人の方からは、原則として診療所の届出を行っていただくか、又は診療所の開設届ではなくて、巡回診療の実施計画等の提出でもよいというふうになっているというふうにお聞きしましたけれども、それはそれでよろしいんですか。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 いや、そうじゃなくて、無医地区のことじゃなくて、無医地区でない都市部においても巡回診療の実施計画の提出をすればインフルエンザの予防接種はできるということでよろしいんですか。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 大臣、ここが非常に大事なところでありまして、今の話では、巡回診療の実施計画の届出でもいいんだけれども、それは自治体の判断であってというふうな話なんですよ。ということは、自治体は、これは巡回診療はできないというふうに判断しているんですね。だから、ここはちょっと違うじゃないですかと。ここはやっぱり通達を変更してもらって、変えてもらって、巡回診療の実施計画の提出でインフルエンザの予防接種を学校においても企業においてもできますよという…

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 是非、通達を変えていただくということを大臣の方からは答弁していただきたかったなというふうに思っている──ああ、どうぞ。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 ありがとうございます。 じゃ、そういうふうになるものというふうに信じておりますので、ちょっと、何で、まあ余り言いたくはなかったんですけれども、もう一度再度質問させていただいたのかといいますと、これ、ある議員がこの間質問が終わった後、自治体に言うから駄目なんだよとか言うのを聞くと、何かちょっと地元のお医者さんの言ってみれば患者が少なくなるからこういうことを言っているのかなというふうにちょっと思えたようなところもありましたので、そ…

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 ちょっと私も大阪府の方に確認をいたしましたら、大阪府の方でも、実際に感染者が出たときにどう対応していいのか、マニュアルとかそういったものもまだできていないというふうなことでありました。 是非、エボラ出血熱患者が国内に発生したときの支援体制、先ほども参考人の方が言っておりましたけれども、診療を行う医療機関に、感染防止、医療従事者の健康管理等についての助言であったりとか指導を行う専門家の派遣、こういったことをしっかりと行えるように…

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 具体的にどのようにやっていくのか、お聞きしたいところでありますが、次の質問をさせていただきますけれども、この法案では、結核の蔓延防止の観点から、新たに五十三条の十四第二項で、保健所長は、病院等に対し、処方された薬剤を確実に服用する指導その他必要な指導の実施を依頼することができるものというふうにされておりますが、その他必要な指導というんですけれども、これは一体どのようなことを想定しているのか、お伺いしたいと思います。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 続きまして、同じ結核に関する話でありますけれども、結核に関する特定感染症予防指針においては、平成二十七年度までにDOTSの実施率ですけれども、これを九五%以上という目標を掲げております。この点、平成二十四年度時点では実施率が八六%というふうにとどまっておりますけれども、この実施目標をどのように上げていくのか、お伺いしたいと思います。

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 最後に、ちょっと時間がなくなりましたので、一点質問させていただきますが、今日、参考人質疑の中でも足立委員がおっしゃっておりましたけれども、この本法案の施行日なんですけれども、一部の規定を除きまして平成二十八年四月一日というふうになっておるわけですね。こういうのは早くしなければいけない、感染症に関する情報収集体制の強化なんかはもう来年の四月からでも是非実施しなくてはいけないというふうに思うんですが、二十八年四月一日になっている、…

維新の党2014/11/04

187参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 もう時間がなくなりました。終わらせていただきます。

維新の党2014/10/30

187参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 維新の党の東徹でございます。 前回、会計検査院に来ていただきまして、ちょっと時間がなくて質問ができなかったので、今日は最初に医薬基盤研究所のことについて質問をさせていただきます。 医薬基盤研究所に関する出資金の未回収問題についてでありますが、平成二十六年九月に会計検査院が「独立行政法人における関連法人の状況について」という報告書を出しておられます。この中で、独立行政法人医薬基盤研究所が旧医薬品機構のときに出資した出資金について…

維新の党2014/10/30

187参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 ありがとうございます。 この十五社に対する出資金二百八十四億円については、既に十四社が清算をされておるということで、一社残っているということなんですね。その中で、約二百三十億円が回収不可能というような状況になっているというふうに報告をされております。 このような多額の未回収金が生じた原因をどのように考えているのか、厚生労働省にお伺いしたいと思います。

維新の党2014/10/30

187参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 あと、残りの一社である株式会社ディナベック研究所についてですけれども、約五十三億円が出資されておりますけれども、ディナベック研究所の株式の実質価額が平成二十四年度末で五千五百七十二万円ということです。ディナベック研究所のロイヤリティー等の収入による当期純利益は、平成二十三年度が百六十七万円、平成二十四年度で四百十万円であります。 このディナベック研究所からどのように出資金を回収していく方針なのか、これについてもお伺いしたいと思…

維新の党2014/10/30

187参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 これまで、法人のやっぱり成果管理というのがもう全くできていなかったんだというふうに思います。 厚生労働省として、所管の独立行政法人から民間企業への融資とか、それから出資等を行っている事業についてどのように出資金等の回収を今後これからも行っていくのか、お聞きしたいと思います。