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日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 これ、恐らく年々増えていくのではないかなというふうに危惧をしておりますが、報道では、二〇二〇年度から医療費が未払の訪日客の再入国を拒否するという措置をとるというふうに言われております。これ、海外の事例も報道でも出ておりましたけれども、イギリスでは、一定額以上の医療費の未払の場合、再入国拒否の対象としているということで、措置自体は妥当なものだというふうに思うわけでありますけれども、二〇二〇年度からとなると、二〇一九年はこれラグビ…

日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 分かりました。一定、制度をつくっていくためには時間の掛かるのも分かりますけれども、じゃ、二〇二〇年度からはこういった入国を拒否するということを行っていくということでよろしいんですか。

日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 何か、医療機関というのは、カード払いというのももっとできるようになればこんなこともなくなるのではないのかなというふうに思いますが、日本というのはカードが何か遅れていますよね。 これ、私も韓国行っても、中国は行ったことないですけど、聞く話でありますけれども、ほとんど現金で払うことはないというふうなことをやっぱり聞いておりまして、日本の医療機関も、私も検査に行ったりなんかするときには、カードで払えますかと聞いたら、いや、カード駄目…

日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 この患者申出療養制度についてでありますけれども、安倍総理も、これ予算委員会の答弁の中でも、がんや難病など困難な病気と闘っている患者の方々に、国内で未承認の医薬品等を安全性、有効性を確認しつつ迅速に使用したいという強い願望があるわけでございまして、何人かの方々から直接そういうお話を伺ったことも私はございますと。これをしっかり受け止めなければならないと考えておりますと。今般、患者申出療養につきましては、先進的な医療について、患者の…

日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 これ非常に、なかなか周知が一番難しいんだと思うんですけれども、これどうやって周知していこうと考えているのか、もし今ありましたらお聞かせいただけたらばと思います。

日本維新の会2018/07/03

196参議院 厚生労働委員会 第25号

○東徹君 是非周知を、これやっぱり理解が難しいと思うんですよね、なかなかこの制度の自体のですね。制度の理解がやっぱり深まっていくように、広まっていくように、是非御努力を重ねていただいて、更に患者が助かっていけばというふうに思いますので、是非よろしくお願いいたします。 時間になりましたので、これで終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2018/06/29

196参議院 本会議 第31号

○東徹君 日本維新の会の東徹です。 会派を代表して、働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律案について、賛成の立場から討論を行います。 本法案について、高度プロフェッショナル制度が過労死を助長するのではないかという不安、そしてまた、中小企業にとっては人件費の増加が経営に大きく影響するのではないかという懸念があります。これらの点を少しでも解消するため、我が党は、衆議院において、与党及び希望の党と法案の修正を行いました。 この修…

日本維新の会2018/06/28

196参議院 厚生労働委員会 第24号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 昨日は本会議で加藤大臣の問責決議案ということでございました。結果的には否決ということになりましたけれども、我々もこの働き方改革法案については与党と修正協議を行ったという立場ではありましたが、この間の裁量労働制のデータの不備とか、そしてまた高プロについての本当に十分な説明というか、納得いくような説明、これが厚生労働省側でなかなかできないという状況を見ていて、本当は賛成したい気分でもありましたけれ…

日本維新の会2018/06/28

196参議院 厚生労働委員会 第24号

○東徹君 厚生労働省の人たちもこの霞が関というところにおって、狭い範囲の中で仕事をしていて、やっぱり余り世界を見ていないんじゃないかとか、我々も国会議員でこの永田町におって、本当に地元へ帰っても支援してくれる人たちとか本当に狭い範囲でしかやっぱり仕事していないなと自分でも反省している中で、時々海外といろんな仕事をしている人の話を聞くと、もうどんどんと世界は動いていっているなということはやっぱり感覚的には分かるんですよね。感覚的に分かるの…

日本維新の会2018/06/28

196参議院 厚生労働委員会 第24号

○東徹君 もっと世界の中でどういうところを目指していくのかというところを本当はお聞きしたいところではあるんですけれども、二〇二〇年までに二%向上というふうなことでありますので、しっかりとその目標を実現していくために取り組んでいかなきゃならないというふうに思っております。 時間がもう余りなくなってきましたので、ちょっと飛ばさせていただいて、取引における配慮の努力義務についてお伺いをしたいと思います。 我が党と与党、希望の党とで行った衆議院…

日本維新の会2018/06/28

196参議院 厚生労働委員会 第24号

○東徹君 ペナルティーがないけれども、そういったいろんな努力でこういった著しく短い期間の設定とか発注内容の頻繁な変更が行われないように、是非努力をしていっていただきたいと思います。 時間が来ましたので、これで終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、今日は安倍総理入りですので、法案の質疑に入る前に一言申し上げさせていただきたいと思います。 今回、働き方改革法案ということでずっとこれは審議を続けてきておるわけですけれども、国会こそ働き方改革が必要だというか、国会の改革が必要だというふうに思っておりました。 生産性を上げていくということは非常に大事だというふうに思っていたわけですが、今回、自民党の参議院選挙制度改革、これは定数六増ですよ…

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 私が一番問題だなと思っているのは、確かに、我々も高プロについては与党側と修正協議させていただいて、同意の撤回をできるような法案に修正をさせていただきました。年収の高い人であれば、いっとき集中して仕事をするというやり方もやっぱりあるのかなと、そういうふうには思っているわけですけれども、こうやって審議していく中で、じゃ、実際にそういった対象になるような人たちがどういった今働き方をしているのか、どういった思いで働いているのかとか、も…

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 だから、その十二人の人たちが一千七十五万円を超える対象の方ですか。対象の方ですか。

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 そうなんですよ。だから、確認せずにそういったことを聞いているということがとんでもないということを言わせていただきたいんです。 次、もう時間がありませんので、もう一点質問をさせていただきたいんですが、同一労働同一賃金ということで、多様な働き方がこれからやっぱりなされていくということもやっぱり大事だというふうに思っております。 安倍総理の方も、この法案が成立した場合、非正規という言葉が一掃できるというふうな御答弁をされておられまし…

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 それではちょっと、言い方は少し誤解を招くんじゃないのかなというふうに思います。 時間ですので、終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 午前中、安倍総理質疑のときにもお聞きいたしましたが、高プロの年収要件についてもう一度お伺いをさせていただきたいと思います。 大臣からも御答弁いただいておるので改めて確認なんですが、厚生労働省の方で、高プロ適用対象になる可能性のある十二人の方に高プロのニーズのヒアリングを行いましたということでありました。この十二人についてなんですが、年収要件に合致しているかどうか、再度確認をさせていただきます。

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 個人のプライバシーに当たるからということで、これ、じゃニーズの調査にならないですよね。対象でない人に聞いていたんではこれ全く意味のない調査でありますし、別にこの十二人の方の年収を多くの方に公表するわけでもないわけですから、直接聞く必要もないわけでして、例えば、その人事の担当者に、一千七十五万を超える方々をちょっと呼んで聞かせてくださいとか、そういう聞き方だってあったと思うんですね。 何でそういう聞き方をして、きちんと高プロの対…

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 いや、そうしたら、この年収要件を確認していなかったということになると、これ高プロの対象ではない人に聞いていることになっちゃうわけですよね。これ、どうやって本当に高プロのニーズを持っているというふうに言えるのか、大臣にお伺いしたいと思います。

日本維新の会2018/06/26

196参議院 厚生労働委員会 第23号

○東徹君 そうなってくると、ますます何か高プロのニーズ調査にもうならないなというふうにこれ思うわけですね。 もう一度、先ほども話がありましたが、年収要件ですけれども、これ一千七十五万円、なぜ一千七十五万円にしたのか、再度お答えいただきたいと思います。