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防衛庁防衛局長衆議院参議院
総発言数
651
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁防衛局長
直近の発言日
1980/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会58 件・58%
  • 安全保障委員会23 件・23%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 651 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

651 11 を表示
防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) ただいまお答えしましたように、その「チビッ子・ヤング大会」あるいは青少年防衛講座において銃を撃っているような事実はございませんので、調査するまでもないということでございます。

防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) 先生御指摘の件については、私、まだ報告を受けておりません。

防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) 私ども、自衛隊の広報あるいは防衛問題についての広報について、許される範囲で現在行っておりますし、その内容につきましても、実施に当たって十分慎重に部内的に検討して実施しておりますので、まあ今後とも引き続き実施してまいりたいと思いますが、特に御了解を得て進めていくということはいまのところ考えておりません。

防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) 報告を受けております。

防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) お答えいたします。 ただいま先生御指摘の、万一自衛隊の航空機搭乗というような場合に事故が起こった場合、これは自衛隊は自衛隊の責任において賠償の責めに任ずるというふうに考えております。ちょっと私、担当外でつまびらかじゃありませんが、従来から航空機の搭乗についてはそのような措置がとられておるというふうに考えております。

防衛庁長官官房広報課長1980/10/21

93参議院 文教委員会 第2号

○説明員(村田直昭君) わかりました。関係の向きと相談して提示したいと思います。

防衛庁人事教育局人事第二課長1979/05/29

87衆議院 社会労働委員会 第17号

○村田説明員 先生ただいま御指摘のように、先ほど説明がありました現在の停年延長計画によりますと、二佐以下の幹部自衛官及び准尉の停年年齢につきましては五十三歳になっておりますが、一曹につきましては五十二歳となっておるわけでございます。また、現在の一曹の平均退官期間が、一曹になってからずっと一曹にいる期間でございますが、相当長期にわたっていることもありまして、こういうことを両方あわせ考えまして、防衛庁としては、准尉と一曹の間に停年年齢を五十…

防衛庁人事教育局人事第二課長1979/05/29

87衆議院 社会労働委員会 第17号

○村田説明員 ただいまの先生の御指摘はまことにごもっともで、私ども常々そのようになるように努力をしておるわけでございます。 御指摘の第一点の、労働省との関係で大いに緊密な関係をつくれということでございますが、退職自衛官の就職援護の問題につきましては、日ごろから労働省と緊密な連絡をとっておりまして、特に再就職の促進等に大変御協力をいただいております。このための組織としては、中央では中央連絡会議、都道府県段階では府県レベルの連絡会議、さらに…

防衛庁人事教育局人事第二課長1979/05/29

87衆議院 社会労働委員会 第17号

○村田説明員 お答えいたします。 最近五年間における防衛庁関係の就職援護予算でございますが、五十年度から順次申し上げますと、昭和五十年度は四億四百万円、五十一年度が四億四千八百万円、五十二年度が六億三千万円、五十三年度が七億八千五百万円、五十四年度がまあちょっと減少したわけでございますが六億九千六百万円でございます。 一貫して重視してまいりました関係で増強を続けておったわけでございますが、五十四年度に減少いたしました理由は、さきに、いわ…

防衛庁人事教育局人事第二課長1979/05/29

87衆議院 社会労働委員会 第17号

○村田説明員 お答えいたします。 部外の職業訓練校等に委託しております教育訓練関係の費用は約一億一千八百万でございます。五十四年度でございます。

防衛庁人事教育局人事第二課長1979/05/29

87衆議院 社会労働委員会 第17号

○村田説明員 これは、予算額につきましてはいま五十四年度で申し上げましたが、ちょっと資料が古くなりますが、いま集計が出ております昭和五十二年度について申し上げますと、部外に委託している人数は千三百五十七人でございます。それからその科目でございますが、溶接、板金、配管、ブロック建築、機械整備等の科目について、部外に委託しております。