村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて福島豊君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、河井克行君。
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○村田(吉)主査代理 これにて河井克行君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前九時より開会することとし、引き続き建設省所管について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時十六分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 自由民主党の村田吉隆でございます。 本日は、私がお配りいたしました予算委員会における質問要旨に従いまして、総理及び関係大臣に御質問をさせていただきます。続きまして、同僚議員の河村建夫君が残余の時間を質問をさせていただくことになっております。 まず第一に、阪神・淡路大震災でございますけれども、あの大震災、私も隣の県におりまして、他人事でないような大きな災害を見るにつけ、本当に今もって心に深く残っております。死者が六千四百…
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 ありがとうございました。 私も党の交通部会の一員として、あれから、昨年の初めにはナホトカ号の油流出事故がございまして、その現場に行きまして、大変な事故だなというふうにびっくりしたわけでございますが、その中で、民間ボランティアが本当に献身的に働いておられる姿というものに大変心打たれたものであります。 阪神・淡路大震災の後で防災基本計画というものが、分厚いものがつくられたわけでありますが、あの当時、震災の当時も振り返ってみ…
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 ありがとうございました。 それから危機管理に関しましてですが、本日のテーマでありませんからお答えは要りませんが、気象庁のことでございます。 行政改革の関連で気象庁を民間にという、そういう話が浮きつ沈みつされたわけでありますけれども、私は、気象の情報というのは危機管理にとっても大変重要だし、また食糧問題にとっても大変重要な一つの情報だというふうに考えておりますから、今後の行政改革を進めるに当たっても、この気象情報というも…
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 私は、当面の課題というのはとても大事でございますけれども、今世界というか、この社会全体が大きく動いているうねりというのは、この前、中川昭一先生と総理の間の市場をめぐっての御議論がございましたけれども、もう少し広い意味での市場という意味で、やはり市場原理の貫徹ということ、それから情報社会が本当に進展しているということ、それからグローバリゼーション、この大きな三つぐらいのうねりというものが、これからの二十一世紀に向けて我々…
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 それで、国民が抱える不安は金融システム不安あるいは景気とかそういうことだけではなくて、私は、雇用不安というのが国民の一番大きな不安のまた一つだというふうに考えております。リストラあるいは規制緩和を進めてまいりますと、中には、私どもはちょうど中高年でございますけれども、予期せざる失業にぶつかってしまうかもしれない。 しかし、労働省はかつて、平成七年度だったと思いますけれども、失業なき労働移動、そういうテーマで雇用対策に取…
第142回 衆議院 予算委員会 第4号
○村田(吉)委員 最大の雇用の安定化対策は景気対策だということでありますけれども、しかし同時に、我々、総理の六つの改革の中でいろんな改革を進めていくわけでありますから、そういう中で長期的な課題にも同時に取り組む姿勢というのは、大いに評価されるものであるというふうに私は思います。 最後になりますが、アジアの経済、通貨危機というものが突然起こりました。同僚の河村先生がこのことについて質問をされるということでありますが、振り返ってみますと、ア…
第141回 衆議院 本会議 第18号
○村田吉隆君 私は、自由民主党、社会民主党・市民連合及び新党さきがけを代表いたしまして、ただいま議題となっております預金保険法の一部を改正する法律案について、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 現在、国民の最大の関心事の一つは金融システムの安定であり、金融をめぐる不安感の払拭が喫緊の課題となっております。金融システムは経済の根幹であり、我々与党としては、その安定確保のためにあらゆる手段をとる必要があるとかたく決意しているところであ…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○村田(吉)委員長代理 次に、谷口隆義君。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○村田(吉)委員長代理 日野市朗君。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○村田(吉)委員長代理 理事会で検討をいたします。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○村田(吉)委員長代理 次に、海江田万里君。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○村田(吉)委員 ちょっとお二人にお伺いをいたしたいのですが、今国会では日銀法とか金融監督庁の問題が議論されたのでありますけれども、我が国の金融市場がグローバル化していく中で、実際に動いているときのいろいろなルールのグローバル化とともに、銀行だけじゃなくて証券、保険等も含めまして、金融機関への監督とか監査のルール、あるいは預金者保護あるいは投資家保護のルール、それから破綻処理の方法、あるいは最後に今度のDKBとか野村みたいな事件のペナル…
第140回 衆議院 運輸委員会 第18号
○村田(吉)委員長代理 鉢呂吉雄君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第18号
○村田(吉)委員長代理 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第140回 衆議院 運輸委員会 第18号
○村田(吉)委員長代理 濱田健一君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指名により、私が委員長の職務を行います。 陸運、海運及び航空に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今田保典君