村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 1997/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 木村太郎君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 細川律夫君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂本剛二君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 寺前巖君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 濱田健一君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第17号
○村田(吉)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第5号
○村田(吉)委員 時間がありませんからあれですが、執行の問題が出ましたから私も関連して申し上げたいというふうに思います。 中西先生が、税の簡素化という観点から、例えば消費税について、領収証の提出がこれからは決まったけれども、それに反するというような御意見があったというふうに思いますが、私は、課税関係において、やはり帳票書類の提出というのは簡素化とは無関係だと。だから、しっかりとしたそういう領収証等関連書類は具備して、そして求められたとき…
第140回 衆議院 運輸委員会 第8号
○村田(吉)委員 自由民主党の村田でございます。 本日は、各参考人におかれましては、本当にお忙しいところ御出席をいただきまして、またそれぞれ示唆に富む御意見をいただきまして本当にありがとうございました。 時間も大変短いようでございますので、直ちに質問に入りたいというふうに思います。 まず、牧野先生でございますが、ことし、実は京都でCO2の排出抑制に関する京都会議というのが開催が予定されておりまして、いろいろなこれまでの経緯を聞いてみます…
第140回 衆議院 運輸委員会 第8号
○村田(吉)委員 最後の質問ですが、桜井先生、ちょっと時間がなくなりまして大変どうも失礼しますが、中沖知事にお願いをしたいと思うのですが、新幹線ですね。私もちょっとかかわってまいりましたけれども、行革の趣旨に反するとか、それから地域エゴとか言われました。私は、エゴには地方のエゴもあるし、それから都会のエゴもあるのだろうというふうに思うのです。飛行場なんかを見ていますと、私はそっちの方もかかわっていますけれども、神戸空港なんか見ていますと…
第140回 衆議院 運輸委員会 第8号
○村田(吉)委員 どうもありがとうございました。 〔横内委員長代理退席、委員長着席〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第7号
○村田(吉)委員長代理 平賀高成君。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第4号
○村田(吉)委員長代理 西川知雄君。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 自民党の村田吉隆でございますが、提案理由、ただいま承りました。後で議論をさせていただくといたしまして、この提案理由に書いておられることにつきまして、二、三、前提として御質問をしたいというふうに考えております。 まず初めに、「連合の試算によれば、年収七百万」と書いてありますが、これは、標準世帯といっても、勤労世帯の所得の配分を考えた標準的な世帯ではなくて、いわば税額の計算をするために置いた仮の姿であって、実際は、常識的に…
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 それでは、お待ちでございますから、村井先生に景気の認識に対しての質問をいたしたいと思います。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 それじゃ、鈴木先生、短くお願いします。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 足元はまあまあ堅調。だから、四月以降どうなるか。消費税の引き上げもあるし、それから減税も落ちるし、そのほか、もしかしたら医療費の負担増もあるかもしれないという中で、やはりそれがみんなの心配なんだろうというふうに思います。 何といいますか、そうした駆け込みもありますけれども、現下の状況の中で、例えば自動車なんかも今一生懸命、消費税上がるからというので駆け込み需要をあおっているということがありますけれども、やはりいろんな価…
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 さて、雇用なんだと思いますけれども、新進党さんも太陽さんもあるいは野党の皆さん方含めまして、やはり労働組合等々から雇用の状況について、これは何とかしてくれという御指摘があることも事実だと思うのです。それから、今、鈴木先生もおっしゃったように、個人所得の伸びも小さくとどまるだろう、そういう見通しもあるわけでありまして、雇用の状況についてどういう状況にあるか。 完全失業率は、三・五%というピークの後、数値的には三・三ぐらい…
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 年度が変わったところの見通しについて、政府側と新進党さん側との大幅な差があるわけでありますけれども、何か御意見があったらどうぞ。鈴木先生お願いします。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村田(吉)委員 これは臨時国会からずっと予算委員会も通じて、まだ本日は参議院の予算委員会でもこの論議はしているわけでございますから、何というか、この見方については差がある。 私どもは、円安の効果、これはやはり高く評価していかなきゃいけないということなんだろうというふうに思います。ただ、株価も落ちついたし、ひところの不安定状態というものが多少落ちつきになってきたということは、そういう意味では、不良債権の問題について、去年の今ごろは新進党…