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自由民主党参議院
総発言数
1,384
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会71 件・71%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,384 20 を表示
自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託になりました請願は六十四件であります。これより請願日程第一より第六四を一括して議題といたします。 まず審査方法についてお諮りをいたします。各請願の内容は請願文書表によって御存じの通りでございますので、また先日の理事会において御検討を願ったところでありますので、この際各請願について紹介議員よりの説明の聴取等のことは省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議あり…

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 御異議なしと認め直ちに採決いたします。 請願日程中第一より第五、第七及び第八、第一〇より第二四、第二六より第三二、第三五より第四〇、第四三より第四五、第四七より第五〇、第五三より第五六、第五八、第六〇より第六四、以上の各請願はその趣旨妥当と認め、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決し、第四一、第四二及び第五九の各請願は採択すべきものと決したいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました各請願に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。 次に日程第六及び第四六の請願は同趣旨の議案が本委員会において審査中でございますので、この議案との関連においてこれらの請願は採否を留保いたすこととし、その他の請願につきましてもなおその趣旨を検討する必要があると思われますので、いずれも採否を留保いたしたいと存じます。 なお、すでに御承知の通り本委員会に参考のため送付された陳情書は、漁業共済制度確立に関する陳情書外五十二件であります。右…

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 当局はやがて見えると思いますので、その旨を伝えて答弁を求めます。なお委員長といたしましては、神田君のただいまのお申し出の件は、理事会においてもこれを審議するという決定をいたしておりましたが、不幸にして今会期に間に合いませんことを遺憾に存じます。よって、ただいま議決をいただきました閉会中の審査、その場合に可能であるか、あるいはまた、来会期のことを申し上げることはこの際どうかと思いまするけれども、私も委員長を勤めておるかどうか…

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 神田君、政務次官が見えましたから、もう一度御発言願います。

自由民主党1956/12/12

25衆議院 農林水産委員会 第9号

○村松委員長 本日はこれにて散会いたします。なお陳情二件ございますので、お聞きを願いたいと思います。 午後零時三十一分散会

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 これより会議を開きます。 農業委員会等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑を続行いたします。淡谷悠藏君。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 承知いたしました。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 お答えします。今当局と打ち合せてみましたら、印刷の都合上明日には間に合せる。こういうことでございますから、明日配付をさせることにいたしますから、この問題は一つ明日に継続するということに御了承を得たいと思います。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 委員長としては、今当局と打ち合せた結果、町村条例の案文は明日印刷が間に合います、こういう返事を受けたのです。そこで御相談を申し上げますのは、その返事を受けましたので、この町村条例は公職選挙法の中、心問題であることは、これは私もよくわかります。そこで公職選挙に関する問題は明日に質疑をせられてはいかがですか、かように御相談申し上げておるのです。御了承願えると思いますが、いかがですか。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 その内容に関しては、御追及なさるかどうか、これは御意見の相違もあるかと思いますが、ただ議事の運営としましては、明日提出いたしたい、こういう申し出がありますから、これをいかがいたしましょうか、こういうことです。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 この際はっきり申し上げておきますが、議事の運営は委員長責任を持って遂行いたしております。政府が条例の案文を出す出さないということとは無関係であることを御了承願います。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 農林水産委員会 第8号

○村松委員長 神田君の議事進行に関する発言をこの理事会にあわせて協議いたします。さように御承知を願います。 理事会を開催いたしますから、暫時休憩いたします。 午後四時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/11/29

25衆議院 農林水産委員会 第7号

○村松委員長 これより会議を開きます。 農業委員会等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。質疑を続行いたします。小川豊明君。

自由民主党1956/11/29

25衆議院 農林水産委員会 第7号

○村松委員長 政務次官の出席を要求いたしました。参りますまで一つ他の問題を継続していただきます。

自由民主党1956/11/29

25衆議院 農林水産委員会 第7号

○村松委員長 なお他の点について質疑を継続していただきたいと思います。

自由民主党1956/11/29

25衆議院 農林水産委員会 第7号

○村松委員長 明日まで勉強をしてくるそうでありますから、その前提以外の問題で、技術的の点でお聞きになる点がありましたら、一つ局長にお願いいたします。

自由民主党1956/11/29

25衆議院 農林水産委員会 第7号

○村松委員長 事務的な技術的な点はいかがですか。