村岡茂生
会議録に記録された「村岡茂生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省貿易局長
- 直近の発言日
- 1980/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会62 件・62%
- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会22 件・22%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 外務委員会 第9号
○村岡説明員 このコードの規定どおりに運用いたしたいと考えております。
第91回 衆議院 外務委員会 第9号
○村岡説明員 通産省といたしましては、四月一日からこのコードの規定どおりの運用をいたしたいと考えております。
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 補足説明申し上げたいと思います。 国際標準規格等の作成作業にわが国の参加が足りないのではないかという御下問かと思います。現在、国際的に最も大きなこのような国際規格をつくっております機関といたしましては、ただいま経済局長御答弁のとおりISO、IECというのがございます。わが国も積極的にこれに参加するという努力を重ねております。その結果、ISOにおきましては昭和四十四年度から、IECについても四十九年度から日本は理事国というこ…
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 現在、具体的な割り当ての方法について検討中でございます。近い一週間ぐらいの間に正式な輸入発表ができるように取り進めております。上、下の傾斜につきましては、やや上期にウエートがかかるような方法を従来ともとっておりますが、そのやり方を踏襲したいと思っております。 なお、誤解のないように申し上げたいと思いますが、上期に発券した分は上期に入るということではございません。先生御存じのとおり外貨割り当て証明書は有効期間四カ月、それが……
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 まず数字についてでございますが、実は実際に担当しておるのは輸入課及び農水産課でございまして、私つぶさに存じませんが、ほぼそのくらいの数字のように聞いております。 なお、現実の入着時期は、従来もそうでございましたが、年間枠につきましては比較的平均して輸入される。四月、五月に集中して入れられるということは余り考えられないことかと思っております。
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 大変恐縮でございますが、手元に資料がないのでございますが、四年ぐらい前に、通産大臣が米国におきまして米国の商務長官と会いましたときに設置が合意されたものと記憶しております。この委員会の目的は、当時アメリカにおきまして、日本の事情がよくわからないというようなこともかなり手伝いまして、日本の輸入障壁について過大の評価といいますか、過大のイメージを持っていた時期に相当いたします。この時期に向こうから、個々具体的にケースごとに日本…
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 先ほどのTFCでございますが、設置は一九七七年九月でございます。目的は、米国の対日輸出促進プログラムに協力するとともに日本の市場開放努力等について意見交換を行うということになっております。
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 おっしゃるとおりでございます。
第91回 衆議院 外務委員会 第8号
○村岡説明員 TFCを設立いたしましたときにもかなり当時の日刊紙は記載いたしましたし、開催された都度私どもは通産省のクラブにおいて公表をしております。なお、記事になり方はやや小さいときも多かったと存じております。 また、このTFCのそもそもの経緯は、当時の膨大な百億ドルを超します日本の貿易黒字というものを解消し、かつ、アメリカの企業に現実にいかに日本に輸出をできるかということを教えたいということにつきいろいろな努力を重ねてまいったわけで…
第91回 衆議院 外務委員会 第7号
○村岡説明員 御説明申し上げます。 日本の対米向けのアクリル繊維の輸出でございますが、五十一年の後半から五十二年にかけまして実は非常に急激に増加したわけでございます。このような事情を受けまして、米国の紡績業者協会は一九七八年の十一月にこれら日本から輸入されるアクリル紡績糸はダンピングであるということで財務省に提訴したわけでございます。財務省はこれを受けまして、翌年七九年一月に正式に受理いたしまして検討を進めてまいったわけでございますが、…
第91回 衆議院 外務委員会 第7号
○村岡説明員 公式に調べたものではありませんが、あるアメリカの調査会社の調べによりますと、七六年十二月末現在におきますIBMのシェアは約五八%強と報告されております。(野間委員「主要国に対するシェアです」と呼ぶ)国別のシェアはちょっときょう持っておりませんので、後刻申し上げたいと思っております。
第91回 衆議院 外務委員会 第7号
○村岡説明員 大筋においてそのとおりだと承知しております。
第85回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(村岡茂生君) 御説明申し上げます。 ただいま水産庁長官の方からお話がございましたように、輸入令第三条に基づく事前確認制ということで、日本の輸入業者がビンチョウを除きますマグロを輸入する場合に、事前に確認をしておるという体制をしいております。これはもちろん輸入規制を目的としたものではなくて、輸入数量を事前に確認するということで、日韓のマグロ類の需給調整協議会の数字をウォッチするというために行っているものでございます。最近のデータ…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第39号
○村岡説明員 紙類の包装資材に関しまして、まず第一点の確保の問題でございますけれども、昨年一年間におきましては、紙に対する需要の急増からかなり需給が急迫したのは御存じのとおりでございます。私どもも、重油、電力等の特配その他全力をあげて供給の確保につとめるよういたしたわけでございます。特に、その中におきまして、農業用資材につきましては、重点的な配慮を農林省と協力いたしまして行なったつもりでございます。幸いにいたしまして、年が明けまして、三…
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○説明員(村岡茂生君) 私は、紙のほうの担当ではございますが、色鉛筆等につきまして、抱き合わせ販売の事実があるとするなら、非常に私どもも残念に存ずる次第でございます。流通業界の団体等を通じまして、そういう値下げ指導したものを抱き合わせ販売するようなことがないように、十分、指導をする所存でございます。
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○説明員(村岡茂生君) ざら紙の四月以降の取り扱いの問題でございますが、これはとりあえず、四月から六月まで三ヵ月間、やはり需要期でございますので、延長をするという方針をすでに固めまして、関係者に所要の措置を講じ終わったところでございます。したがいまして、当分の間、引き続き実施されるということでございます。 それから第二点の画用紙及び半紙の問題でございますが、先ほど文部省のほうから御答弁ありましたように、実は重点的に対策を講じたために、御…
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○説明員(村岡茂生君) 若干経緯を申し上げますと、このノートの特別価格の対策は、御案内のように、原紙を特別価格で放出する、ノートメーカーに供給するということと、それに対応してノートメーカーがノートの価格を引き下げると、その二つのポイント、さらに流通業界を加えれば三つのポイントから成り立っているわけでございます。したがいまして、特別価格で供給された原紙というものは特別価格のノートにのみしか使えないんだというのが、実は私どもの強い指導でござ…
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○説明員(村岡茂生君) 前回、鈴木委員から御指摘いただきました点についてお答え申し上げます。 第一点は、一人当たり十枚という目途でございますが、この間も御説明申し上げましたように、三月五日付の通達をもちましてこれは弾力的に扱うんだ、十枚ということにこだわる必要はないということで通達をいたしてございます。 第二点の、配送その他の便に供するために卸店を、幹事卸を増加させるべきだという御意見につきましては、この点につきましても同様に御注文はこ…
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○説明員(村岡茂生君) 複数の県が幾つかございますが、いわゆる幹事卸、この安値で販売するという意味での世話役、これは多くの県では一社ということになるかと思いますが、問題は、その配達が円滑にいかない遠隔地にあるということでございますので、配送は適宜その幹事卸の指定する店からどんどん送り出すということにいたしたわけでございます。
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○説明員(村岡茂生君) 実は、子供がじかにお買いになる、あるいはその他の方が買うという場合と、その学校教育用のざら紙、そのカテゴリーを実は私ども分けて考えております。学校の教育に使うものは、お安くお分けするということでございまして、したがいまして、たとえば校内の購買、販売施設というものを通じてお安く児童に直接渡るということもできるようなしかけになっております。