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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
6,006
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1980/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会65 件・65%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 本会議5 件・5%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,006 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/03/06

91衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○村山主査 広瀬秀吉君の質疑は終わりました。 次に、藤田高敏君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/06

91衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○村山主査 藤田高敏君の質疑は終わりました。 次に、近藤豊君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管につきまして審査を行うこととなっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十五年度一般会計予算、昭和五十五年度特別会計予算及び昭和五十五年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。谷垣文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 この際、お諮りいたします。 ただいま谷垣文部大臣から申し出がありましたとおり、文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔谷垣国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十五年度予算において取り上げました主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の改善につきましては、昭和五十五年度を初年度とする第五次の改善計画を策定して、昭和六十六年度までに、四十五人の学級編制を四十人に…

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれ存厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 〔主査退席、保岡主査代理着席〕

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 中川利三郎君の質疑は終わりました。 次に、小沢貞孝君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 以上で小沢貞孝君の質疑は終わりました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。竹内猛君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 竹内猛君の質疑は終わりました。 次に、安田純治君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 安田純治君の質疑は終わりました。 次に、松本忠助君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 松本忠助君の質疑は終わりました。 次に、多田光雄君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 三浦久君の質疑は終わりました。 次に、本郷公威君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 本郷公威君の質疑は終わりました。 次に、宮地正介君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 宮地正介君の質疑は終わりました。 次に、細谷昭雄君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○村山主査 細谷昭雄君の質疑は終わりました。 次に、草川昭三君。

自由民主党大蔵大臣1978/11/21

85衆議院 大蔵委員会 第4号

○村山国務大臣 来年度五十四年度の予算編成につきましては、いま事務的にどんどん進めておるところでございます。しかし、来年度予算の性格をどのようにするかという最後の詰めは、これは本格的編成の段階で衆知を集めて決定せざるを得ないと思っております。 しかし、一般的な背景として申し上げられますことは、ただいま只松委員も御指摘になりましたように、税収の伸びがそんなに出てこないという一点がございます。特に今年度五十三年度におきましては、五月分税収を…

自由民主党大蔵大臣1978/11/21

85衆議院 大蔵委員会 第4号

○村山国務大臣 かなり抑制型に組んでいかないと財政はもたないのじゃないか、そんな感じがいたします。

自由民主党大蔵大臣1978/11/21

85衆議院 大蔵委員会 第4号

○村山国務大臣 いままで一般消費税の導入につきましては、百五十カ所ぐらいからいろいろな説明会に来てくれというようなことでずっと参ってPRをさしていただいておるわけでございます。 途中を省きまして、私は税制調査会において正式の答申をもらって決めるわけでございますけれども、全体から申しますと、早ければ早いほど傷が深くならないうちに問題を解決できると思っておるわけでございまして、その一つのたたき台として五十五年一月というものを検討してもらいた…