村山道雄
会議録に記録された「村山道雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会42 件・42%
- 予算委員会29 件・29%
- 内閣委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
※ 全 803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○村山道雄君 私は、院の現地視察団の山形班に属しまして、ただいま御質問になりました瀬谷英行君、また文教委員の北竜教真君、三人で現地視察をしてまいったのでございます。で、三人で相談をいたしまして、私があすの午前、議院運営委員会において報告をすることになっておりますが、これは報告のしっぱなしになりまするので、特に重点的にわれわれ三人でぜひ政府に要望したいと考えておりまする事柄につきまして、私から御質問を申し上げたいと思います。 第一点は、激…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○村山道雄君 次に、文教施設の復旧の問題についてお尋ねをしたいと思います。 山形県の被災地におきまする小学校、中学校等の施設の被災は、非常にはなはだしいものがあるのでございまして、公立の小中学校の全壊、半壊が十一校、補修を要する学校が百九十八校というふうになっております。半壊というふうに掲上されておりまする学校に行ってみましても、その大半は使用不可能の状態にあるのでございまして、現在は危険のために休校または二部制によりまして、あるいは他…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○村山道雄君 先ほどもお話がございましたように、新潟から酒田、それから秋田県の本荘にかけまして砂丘地が続いて、非常に地盤の弱い地域であるという事情が一貫をいたしておりまするので、それらの点をお考えいただきまして、新潟市についてお考えいただくことにつきまして、同じような事情にある地域につきましては、同様の御配慮をお願いしたいと思います。 次に、建設省の住宅局長さんに第三の質問をいたします。それは住宅の復旧の対策の資金のワクと貸し付け限度の…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○村山道雄君 いろいろと御配慮いただいておる点は、非常にけっこうであると思います。いまの住宅局長のお話で、四十二万円が五十八万円まで上がったというふうに言わておりまするが、現地の希望では、これでは足りないようでございます。したがいまして、そういうことでありますると、自分の金を出さなければなりませんが、それが出ないために家が復興しないということが十分に予想されるのでございます。そこで、現地の人たちは、自作農維持資金を出していただきたい。こ…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○村山道雄君 私は、多少対策の恒久的な問題につきまして二点ほど、本部長にお伺いをいたしたいと存じます。御所管でない事柄につきましても、本部長として、また国務大臣としてお返事いただき、御処理を願いたいと存じます。 第一の点は、今度被害を受けました地域は、地盤が脆弱であるということにつきまして、ただいま村尾さんからお話がございましたが、もう一つわれわれが注意すべき問題は、非常な深い積雪地であるという事柄であると思います。特に小学校の被害が非…
第46回 参議院 内閣委員会 第24号
○村山道雄君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております郵政省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたしたいと存じます。修正案はお手元にお配りしてありますので、それによって御了承を願いたいと思います。 次に、その理由を申し上げます。この法律案は、昭和三十九年四月一日から施行することになっておりますが、四月一日はすでに経過しておりますので、附則中の昭和三十九年四月一日を公布の日に改める必要がございます。よっ…
第46回 参議院 予算委員会 第19号
○村山道雄君 第二分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 第二分科会の担当は、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通産省の各所管に属する昭和三十九年度予算でございます。 本分科会は、三月二十五日、二十六日の両日及び本日の午前にわたって、それぞれ所管の大臣の説明を求め、慎重に審議を行なったのであります。以下その概要について申し上げます。 まず防衛庁予算に関し、ドル防衛政策によりアメリカの無償援助は削減…
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、稲葉誠一君、戸叶武君及び向井長年君が委員を辞任され、その補欠として渡辺勘吉君、羽生三七君及び村尾重雄君が選任されました。以上でございます。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) それでは昭和三十九年度総予算中経済企画庁所管及び科学技術庁所管を一括して議題といたします。 時間の都合上、両所管に関する説明はこれを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、なお説明資料は、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) 速記を起こして。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村君。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) 以上をもちまして質疑通告者の発言は終了いたしました。よって、経済企画庁所管及び科学技術庁所管に関する質疑は終了したと認めます。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和三十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁、並びに外務省、大蔵省及び通商産業省所管の予算の審議は全部終了いたしました。 なお、予算委員会における主査の口頭報告の内容及び審査報告…
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(村山道雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後一時八分散会 ————・————
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について報告いたします。昨二十五日、瀬谷英行君及び岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として米田勲君及び須藤五郎君が選任されました。また、本日、下村定君、村尾重雄君及び米田勲君が委員を辞任され、その補欠として塩見俊二君、向井長年君及び稲葉誠一君が選任されました。 以上でございます。 ―――――――――――――
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 次に、副主査の補欠互選につきおはかりをいたします。 ただいま報告をいたしました委員の異動に伴いまして、現在、本分科会の副主査が欠員となっておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、主査にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、副主査に須藤五郎君を指名いたします。 速記とめてください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 速記をつけてください。 これより審査に入るわけでありますが、大蔵省所管は昨日審議する予定でありましたが、大蔵大臣の出席がなかったため審査に入ることができなかったわけでありまして、まことに遺憾でありました。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 私からお答え申し上げます。 ただいまお話の点につきまして、十分、主査といたしまして委員長等と相談をいたしまして、後刻お答えをいたしたいと思います。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 昭和三十九年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 時間の都合上、説明はこれを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、なお、説明資料は、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村君。