村山道雄
会議録に記録された「村山道雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会42 件・42%
- 予算委員会29 件・29%
- 内閣委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
※ 全 803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 木村さん、七十分たちましたから。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 速記をつけて。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 簡潔に願います。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 箇潔に願います。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 速記を始めてください。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) わかりました。質疑をお急ぎください。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 以上をもちまして、質疑通告者の発言は終了いたしました。よって大蔵省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔午後三時一分速記中止〕 〔午後三時五十六分速記開始〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 速記をつけて。 ―――――――――――――
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 次に、昭和三十九年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 時間の都合上、説明はこれを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、なお、説明資料はこれを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 以上をもちまして、質疑通告者の発言は終了いたしました。よって、外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 次に、昭和三十九年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 時間の都合上、説明はこれを省略してお手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、なお、説明資料は、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸叶武君。
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(村山道雄君) 以上をもちまして、質疑通告者の発言は終了いたしました。よって通商産業省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会 ――――・――――
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(村山道雄君) ただいま、私が主査に、岩間さんが副主査に選任をされました。皆さんの御協力をお願い申し上げます。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりをいたします。 本分科会は、昭和三十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中の総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することとなっております。議事を進める都合上、主査といたしましては、本日、防衛庁及び大蔵省、明…
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(村山道雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、二十七日午後の委員会において主査の報告を行なうことになっておりまするので、御了承願いたいと存じます。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(村山道雄君) ただいま分科担当委員の異動がございましたので報告いたします。 塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として下村定君が選任されました。 以上でございます。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(村山道雄君) 昭和三十九年度予算中防衛庁所管を議題といたします。 まず、福田防衛庁長官から説明を求めます。福田防衛庁長官。