村山道雄
会議録に記録された「村山道雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会42 件・42%
- 予算委員会29 件・29%
- 内閣委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
※ 全 803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会 第12号
○村山道雄君 非常に適切な御意見でございまして、そのようなお考えのもとに東北開発株式会社の再建が早急に実現いたしますように期待をいたす次第でございます。 第二に、現在の開発会社の運営上から申しまして、総裁が十分に手腕を発揮できないような事情があるように思われるのでございます。一つは、官庁が事業の非常に細部に至るまで立ち入って監督をすることがございます。二つは、総裁の部下でありまする副総裁や理事が政府任命でありますので、関係各官庁それぞれ…
第46回 参議院 予算委員会 第12号
○村山道雄君 非常に御理解のある御答弁に満足をいたしたのでございます。どうか長官のお力によりまして、りっぱな開発会社が再建されまするように要望を申し上げる次第でございます。 次に、未開発地の貧困の結果としてあらわれておりまする東北地方における市町村直営医療施設の累積いたしておりまする赤字の対策について、小林厚生大臣及び早川自治大臣にお伺いをいたしたいのでございます。例を山形県にとりますと、山形県の市町村経営病院は、国民健康保険病院が十二…
第46回 参議院 予算委員会 第12号
○村山道雄君 何ぶん非常に困っておる問題でございます。両大臣の非常に御理解のある御答弁をいただいたのでございまするが、この問題を解決いたしますために、今後とも御尽力をお願い申し上げたいと存じます。 地域所得水準の低いということは、地域担税力が低いということの意味でございます。そこでは自力によって公共事業を起こすことができないのでございます。地域所得水準の低いということは、地域の資本蓄積力が低いということを意味するのでございます。そこには…
第46回 参議院 予算委員会 第4号
○村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする昭和三十八年度一般会計補正予算第三号案外二件に対しまして賛成の討論をいたします。 昨年十二月の第四十五国会におきまして、千二百四十一億円の追加補正が行なわれましたが、その後の経済情勢に応じて、今回提出されております第三次補正は、産業投資特別会計への繰り入れ、義務教育費国庫負担金の不足補てん等当面必要な経費について、さらに補正措置を講じようとするものであります…
第44回 参議院 内閣委員会 第2号
○村山道雄君 たいへん長い間委員長をつとめさせていただきまして、皆さんの御協力を心から感謝いたします。大過なく、と言いたいのですが、いろいろあやまちも多うこざいました。お許しをいただきとう存じます。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第44回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(村山道雄君) これより内閣委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動がありましたので御報告いたします。去る七月八日、坪山徳弥君が辞任され、後任に重政庸徳君が選任されました。十月十日、宮澤喜一君、重政庸徳君が辞任され、後任に小林武治君、川上為治君が選任されました。十月十一日、小林武治君、川上為治君が辞任され、宮澤喜一君、重政庸徳君が選任されました。 —————————————
第44回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(村山道雄君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。本委員会におきましては、毎国会、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、国の防衛に関する調査、以上二件の調査を行なって参ったのでありまするが、今期国会におきましても、従前どおり右二件の調査を行なうこととし、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(村山道雄君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、要求書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第43回 参議院 本会議 第32号
○村山道雄君 ただいま議題となりました法務省設置法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を報告申し上げます。 本法律案は、衆議院において一部修正の上、本院に送付されたものでありまして、その改正点は、第一に法務省の職員の定員を改正し、本省において三百九人、公安調査庁において一人、計三百十人を増加すること、第二に、和歌山県海草郡下津町等四カ所に入国管理事務所の出張所を設置すること、第三に、市町村の廃置分…
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) これより内閣委員会を開会いたします。 法務省設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続きこれより質疑を行ないます。 政府側より、ただいま野本法務政務次官、津田司法法制調査部長、平賀民事局長、稲川人権擁護局長、小川入国管理局長が出席いたしております。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) 武内保護局長が来ております。
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) 速記をつけて。
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) 速記をつけて。
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) 他に御質疑はありませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第43回 参議院 内閣委員会 第28号
○委員長(村山道雄君) 総員挙手と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出する報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第43回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(村山道雄君) これより内閣委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、野本品吉君が委員を辞任され、その補欠として宮澤喜一君が委員に選任されました。また、去る二十一日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として鬼木勝利君が委員に選任されました。 —————————————
第43回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(村山道雄君) 法務省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますが、衆議院において修正議決されておりますので、まず右修正点について、便宜政府側から説明を聴取いたします。津田政府委員。
第43回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(村山道雄君) 以上で衆議院の修正点の説明は終了いたしました。 これより本案の質疑に入ります。 政府側からただいま中垣法務大臣、津田司法法制調査部長、平賀民事局長、秋吉主計官が出席いたしております。 質疑のある方は、順次御発言を願います。