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立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム衆議院
総発言数
881
直近の所属会派
立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
直近の役職
直近の発言日
2013/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会38 件・38%
  • 安全保障委員会33 件・33%
  • 予算委員会第三分科会24 件・24%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 881 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

881 20 を表示
生活の党2013/02/28

183衆議院 予算委員会 第7号

○村上(史)委員 終わります。

生活の党2013/02/14

183衆議院 本会議 第6号

○村上史好君 生活の党の村上史好です。 私は、生活の党を代表して、政府提出の二十四年度補正予算三案に反対の立場から討論を行います。(拍手) 生活の党も、景気対策の必要性については認める立場でありますが、以下の理由によって反対をいたします。 まず第一に、補正予算案では、アベノミクスの、十兆円という規模が先行した財政政策のもと、その大半を占めるのが公共事業であります。 しかし、この五兆円の公共事業の中身は、十分に精査もされず、緊急性や必要性…

生活の党2013/02/14

183衆議院 本会議 第6号

○村上史好君(続) 結局、本補正予算は、国民生活の立て直しや回復にはほど遠い内容の予算だと指摘し、反対討論を終わります。(拍手)

生活の党2013/02/14

183衆議院 予算委員会 第6号

○村上(史)委員 私は、生活の党を代表して、ただいま議題となりました政府提出の二十四年度補正予算三案に反対の立場から討論を行います。 生活の党といたしましても、景気対策の必要性については認める立場でありますが、以下の理由により、このたびの補正予算に反対をいたします。 まず第一に、補正予算案では、アベノミクス、十兆円という規模が先行した財政政策のもと、その大半を占めることとなったのが公共事業であります。 しかし、この約五兆円の公共事業の中…

生活の党2013/02/14

183衆議院 内閣委員会 第1号

○村上(史)委員 生活の党の村上史好でございます。 質問時間がわずか十分ということで、項目的な質問をさせていただきたいと思います。 まず、いきなり通告外で恐縮なんですけれども、再生支援機構の中で日航の株の売却益三千億弱が生まれていると思うんですけれども、今回、新機構にそれはどういう形で引き継がれるのか、お尋ねをいたします。

生活の党2013/02/14

183衆議院 内閣委員会 第1号

○村上(史)委員 ということは、最終的には、新機構が役目を終わったときに全額国庫に返すということだと思うんですけれども、その間、なぜそのお金をプールする必要があるのか、そのことはどうでしょうか。

生活の党2013/02/14

183衆議院 内閣委員会 第1号

○村上(史)委員 ありがとうございました。 それで、今度の新機構で、新しい施策として、金融機関へ専門家を派遣する、そういう事業も加わりましたけれども、その人材というものはどういう形で確保されているのか。また、その専門家というのは金融の専門家なのか、中小企業の専門家なのか、その辺の中身がちょっとわからないんですけれども、お尋ねをいたします。

生活の党2013/02/14

183衆議院 内閣委員会 第1号

○村上(史)委員 せっかくの事業でございますので、金融機関と中小企業それぞれの立場が違う、そしてまた、中小企業にはさまざまな技術また企業の内容というものがきっちりと金融機関に、あるいはそういう支援に伝わるような、いわゆるコーディネーター的な専門家というものが必要ではないか、そのことを指摘して、次の質問をさせていただきたいと思います。 甘利大臣にお尋ねをいたします。 日本の経済の再生、それが甘利大臣にとっても至上命題で、その最高責任者とい…

生活の党2013/02/14

183衆議院 内閣委員会 第1号

○村上(史)委員 ありがとうございました。質問を終わります。

生活の党2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○村上(史)委員 最後の質問になります。 まず、甘利大臣からお聞きをしたいと思います。 今現在、円安、株高ということで、景気に対する期待感というものが広がっている、これは事実だと思います。現に今、輸出関連の企業を中心に収益が好転しているという状況も見受けられます。しかし一方では、急激な円安によって輸入価格が上がって、国民生活にさまざまな形で悪影響が出ているのも事実だと思います。 先般、甘利大臣は、物価目標を設定することによって、あす買う…

生活の党2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○村上(史)委員 切れ目のない対策を打っていただきたい、そのように思います。 先般、私、消費税の問題で質問させていただきましたけれども、安倍総理の答弁で、景気に悪い状況、税収が減収になる危険性がある状況、強いデフレが続いている状況の中においては、消費税を上げるという判断はなかなかできないという踏み込んだ答弁をいただいたと思います。私なりに、総理の答弁は、景気の状況次第によっては増税を見送る可能性があるというふうに理解をしたいと思っており…

生活の党2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○村上(史)委員 もう時間もありませんので、最後の質問をさせていただきたいと思います。 いずれにいたしましても、景気の回復というのは国民全体の願いだと思います。その実現のためには与党も野党もないと私は思っております。 ただ、今までの景気対策にしろ、あるいは経済対策にしろ、決定的に欠けていたのは、明確なビジョン、将来像というものを政治が示し得なかった、そのことが、大きな政策、施策を打ってもなかなか効果を上げることができなかった一つの大きな…

生活の党2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○村上(史)委員 質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 生活の党の村上史好でございます。 きょうは、安倍総理初め関係大臣に質問をさせていただきたいと思います。 現在、安倍内閣、本当に高い期待値が出ております。安倍総理にとっては、してやったりというところがあるかもしれませんけれども、きょう、総理のお顔を見れば、余裕をうかがうことができます。 しかし、その一方で、国民の中には、本当に自民党は変わったのだろうか、また、アベノミクスで生活がよくなるんだろうか、そういう声があるのも事…

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 百円ショップは全国いろいろなところに、津々浦々ございます。 実は、この百円ショップ、そのルーツは大阪にあります。大正末期に、大阪のデパートに十銭均一売り場というのがあらわれました。そしてその後、昭和五年に、大阪の難波というところに十銭ストアというお店が開設をされた。それが百円ショップのルーツだと言われています。まさに庶民の町である大阪、そして大阪商人の真骨頂、そういう思いをいたします。私も地元は大阪でございます。 そう…

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 今の御説明は十分承知の上で私は質問をいたしました。 そういう負の連鎖を断ち切るということ。そして、景気が先か、物価の下落をとめる方が先か、これは鶏と卵の論争になってしまいます。それよりも、先ほど私が申し上げたように、日本の抱えている構造的な問題をまず解決すること。できなくても、その方向性を国民そしてまた企業に示していく、そのことがまず前提としてなければならないのではないですか。そのことを私は言いたかったわけでございます…

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 答弁は、恐れ入りますけれども、もう少し簡略にお願いしたいと思います。 それでは、麻生財務大臣にお聞きしたいと思います。 今、発現効果の期日についてはお触れになりませんでしたけれども、GDPの押し上げ効果、結局、その効果がいつあらわれるかわからない、そういう状況で幾ら景気対策だと言っても説得力がないでしょうということを申し上げているんですけれども、景気回復がなされないままにいわゆるインフレターゲットを設定してインフレが進…

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 実体の経済の中で、先ほど私が申し上げたように、きょうは生活者、消費者の立場から質問をしているということは、生活をする上で、二年先、三年先になるかはわからない、景気の回復はどうなるかわからない、でも、実態的には物価が上がって、一方では収入が伸びない、そういう生活に置かれた国民の生活はどうなりますか、それを政治として手だてをする手段はお持ちですかということをお尋ねしています。

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 ぜひそういう効果があらわれるように、努力はしていただきたいと思います。 最後に、消費税の問題についてお話をしたいと思います。これは、今申し上げた景気と密接に関係をしています。 総理は、国会の御答弁で、十月になると思いますけれども、消費税増税をするかどうか機械的には決めないんだ、そのような発言をされておられます。この趣旨、意味はどういうことでしょうか。

生活の党2013/02/08

183衆議院 予算委員会 第3号

○村上(史)委員 そういう抽象的なことではなくて、例えば、どういう数値がいつの時点で認められれば判断をするとか、そういう具体的なものを示していただきたいと思います。