村上史好
会議録に記録された「村上史好」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 881 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会38 件・38%
- 安全保障委員会33 件・33%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 881 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会 第3号
○村上(史)委員 そういうふうにおっしゃりながら、この補正予算の中で年金の特例公債金を計上されています。これは消費税増税を前提にしたはずです。もう上げるという前提でこの補正予算に組まれたのではありませんか。ということは、やるということが前提のはずなんです。 やるという、その経済的な指標、それは具体的に四—六の指標ですか、それともほかの指標ですか。そのことをお聞きします。
第183回 衆議院 予算委員会 第3号
○村上(史)委員 最後にお尋ねをいたします。 消費税増税は、経済の、景気の回復に足かせとなりませんか。せっかく景気対策しておきながら、それのブレーキ役になってしまうのではないかと我々は危惧をしております。認識をお聞きします。
第183回 衆議院 予算委員会 第3号
○村上(史)委員 時間が参りましたので質問は以上とさせていただきますけれども、しかし、最後に申し上げたいのは、一九九七年、消費税が三%から五%に上がったとき、いわゆる橋本内閣のときです、その後、一体どういうことが起こったのか。それは教訓として学ばなければならないし、そして、同じ過ちを繰り返すことはできないと思います。国民生活を守るために政治があります。そのことを念頭に、最善の政治をしていただきたい。 これからも、野党ではありますけれども…
第180回 衆議院 内閣委員会 第12号
○村上(史)委員 おはようございます。国民の生活が第一・きづなの村上史好でございます。 きょうは、川端大臣、また稲見政務官、初めての質問となります。つい先日まではこのような立場から質疑を交わすというのは想像もできませんでしたけれども、きょうはよろしくお願い申し上げたいと思います。また、稲見政務官におかれましては、おくればせながら、御就任おめでとうございます。同じ大阪ということで、より親近感を感じます。 それでは、早速でございますけれども…
第180回 衆議院 内閣委員会 第12号
○村上(史)委員 今の大臣の御認識も理解はいたします。 ただ、やはり、ニーズが高まるというお話ではございますけれども、一方では、いわゆる自治体等の提案者の考え方と中央省庁の考え方に大きなずれがあって、そして、なかなかそれが認定されないという側面もあると思います。そういう面でまだまだ工夫をする余地があると思うんですけれども、経年ごとに提案件数が減ってきているということは、今御答弁にあったとおりでございます。 そういう面で、どうしてもスケー…
第180回 衆議院 内閣委員会 第12号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 時間も経過をいたしまして、もう残り少ないんですけれども、最後に、これも先ほどの竹本先生の御質問とちょっとダブるので恐縮なんですけれども、構造改革特区と総合特区の位置づけについて、改めて簡単に御説明をいただきたいと思います。
第180回 衆議院 内閣委員会 第12号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 もう時間がなくてやりとりできませんけれども、もう一点お聞きしたいんですが、実はこの法案は、本年度、二十四年の三月三十一日で切れております。そして今、四カ月を経過いたしました。大きな支障はないのかどうか、その点、いかがですか。
第180回 衆議院 内閣委員会 第12号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 最後になりますけれども、今までのお話を通じて、やはり構造改革特区、そしてまた総合特区、これをうまいこと組み合わせる中で地域の活性化等を図っていかなければなりませんけれども、制度そのものよりも、まず、やはりその運用を工夫して、より効果のある制度になるように今後とも御尽力いただきますことをお願い申し上げて、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○村上(史)委員 おはようございます。民主党の村上史好でございます。 きょう、初めての質問でございますけれども、また、全く私ごとではございますけれども、以前、三十年ほど前でございますけれども、中野大臣の秘書をさせていただいておりました。特別な感慨を持って今立たせていただいております。 こういう機会をいただきましたことに心から感謝を申し上げたいと思います。きょうはどうぞよろしくお願いいたします。 それでは、中野大臣に早速質問をさせていただ…
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 発言には気をつけないといけないということで、大臣からは具体的なお話はなかったと思うんですけれども、我が国の対北朝鮮の基本方針でもございます圧力と対話という基本的なスタンスがございますけれども、きょうは、あえて対話について質問をさせていただきたいと思います。 今、北朝鮮をめぐります外交というものが活発化していると言われています。米朝、南北、そして中朝、それぞれが今動こうとしています。 その一つのあ…
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○村上(史)委員 私も立場は全く同じなんです。もちろん、制裁をすることについてもちゅうちょする必要はありませんし、堂々と我が国の主張、そして拉致被害者を取り戻すためのスタンスというものは明確に示す必要があると思います。しかしながら、事態が進展していないというのも、一方、事実がございます。 そういう中で、ことしの二月の五日に、中野大臣も御出席になったと思いますが、神奈川で開催されました拉致問題を考える国民集会の席上で、横田滋さんが、北朝鮮…
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○村上(史)委員 今の御見解と私も全く同感です。決して、正規の外交ルートを邪魔するというような形、あるいは食い違うということであってはならないと思います。そのことは肝に銘じながらも、しかし、何らかのアクションを起こすという意味において、一つの考え方として、今、質問させていただきました。 この問題、全国民また我々全国会議員が必死になって取り組み、解決に向けて頑張っていく、そういう姿勢を示すことが拉致家族の皆様方の安心にもつながりますし、そ…
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○村上(史)委員 ありがとうございました。
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 おはようございます。民主党の村上史好でございます。 希望しておりました文部科学委員会に所属をしまして初めての質問となります。私は大阪の人間でございますので、大阪弁もまじるかと思いますが、極力標準語でやらせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、早速ではございますけれども、震災関連について二点ほど質問をさせていただきたいと思います。 間もなく新学期もスタートいたします。今、避難地に高校生また小…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 今後もさまざまな問題が噴出すると思いますので、今後ともフォローアップのほど、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 あわせまして、これも新聞報道で目にしたんですけれども、今回の震災で御両親を亡くされ、あるいは親戚も亡くされたという、いわゆる震災の児童生徒がたくさんいらっしゃる。その中で、恐らく心のケアの問題だと思うんですけれども、震災孤児向けの寄宿舎を建設するという構想があるという新聞報道がご…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 本当に未曾有の震災でございますので、今までの考え方にとらわれておれば、なかなか現実の問題に対応できないということも多いと思います。そういう面で、今後も、いいと思うことは積極的に取り入れて、そしていろいろな形での対応をお願い申し上げたいと思います。 委員長、提案なんですけれども、今もお話がございましたけれども、被災地の教育の現場というのは我々が想像する以上のものがあると思います。今すぐに現地を訪問…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 ありがとうございます。 それでは、次の質問に移らせていただきます。 私は、文部科学委員会を希望して入ったわけでございますけれども、教育というのは、百人おれば百人の意見が出るというほど、また教育は国の根幹だというのはだれもがおっしゃいますけれども、本当に教育にとってまず何が一番大切なのかということも私自身もよく考えます。 教育の内容の充実あるいは施設整備、また広い意味での教育環境の整備など、さまざまな課題がございますけれ…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 もう少し踏み込んでいただきたい。この法律案に対して副大臣も大きくかかわってこられたということで、ぜひこの法律案についても成立ができるように、実現できるように今後ともお取り組みをいただきたいな、そのように思います。 今の副大臣の御見解を踏まえて、夜間中学校の問題で質問させていただきたいと思います。 夜間中学校に通う生徒さんは、いわゆる義務教育未修了者の方ばかりでございます。国勢調査では、義務教育を受けておられない人数は十…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 ありがとうございます。ぜひ、この実態を踏まえて、積極的な施策の展開をお願い申し上げたいと思います。 時間の方ももうわずかとなってまいりましたので、ちょっとはしょった形の質問になりますが、就学支援の問題がございます。 就学支援は、昼の義務教育、小中学校の生徒さんには国から就学支援という形で援助がございますけれども、夜間中学校に通う生徒さんは、いわゆる学齢期を超えた方々ばかりでございますので、その対象になっていない、それが…
第177回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○村上(史)委員 ありがとうございました。