村上史好
会議録に記録された「村上史好」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 881 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会38 件・38%
- 安全保障委員会33 件・33%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 881 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○村上(史)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山口壯君を委員長に推薦をいたします。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○村上(史)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 立憲民主党の村上史好でございます。 昨日に引き続きまして、日報問題について質問をさせていただきたいと思います。 昨日のことですから、皆さんもまだ、まさに記憶に残っておられると思いますけれども、日報の報告、陸自の場合、どこに報告していたのか、また、上級部隊はどこの上級部隊に報告したのか、このことを再三尋ねましたけれども、全く答えになっていない答弁でございました。 そもそも、自衛隊は、指揮命令機能のもとに、上意下達、あるい…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 今、陸幕若しくは統幕ですか、に報告、最終的にはそうだと思います。必ず陸幕の方を通すはずだと思うんですけれども、いきなり陸幕に行ったわけですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 ということは、昨年見つかりました一万四千ページの日報ですけれども、その日報というのは陸幕の方で保存をしていた、持っていた、そういう理解でいいんですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 ということは、そこを調べれば、ほかの日報も全て把握できるということでよろしいんですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 いわゆる幹の部分は今御答弁いただきまして、その後、枝葉のところに、その日報が各部署に分かれた、そういう理解でいいんだろうと思うんですけれども。 ただ、今回で特に問題になっているのは、その日報を隠していた、あるいは報告をしていなかった、この事実に基づいて、本当にシビリアンコントロールというものがきいていたのか、そのことが問われていると思います。 今の御答弁でもわかりますように、曖昧な部分、だと思いますという答弁に終始して…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○村上(史)委員 終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 立憲民主党の村上史好でございます。 きょうは、十五分という短い時間でございますので、テンポよくやっていきたいなというふうに思います。 昨日ですけれども、集中審議が行われまして、小野寺大臣と我が党の枝野代表とのやりとりがございました。その中で、枝野代表の言葉をまず引用していきたいんですけれども、どこでどうとまっていたかぐらい、すぐにわかる話です、また、そもそも、発見されたとかされなかったとかいうこと自体おかしい、また、あ…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 今、大臣からも、いみじくも、大変重要な日報であり、いわゆる公文書だという見解をお示しいただきました。 その上で質問をしていきたいと思いますけれども、この日報は、PKOなど、自衛隊を海外に派遣したときに行われるものなのか、それともほかに、日報というのは日常的に行われるものなのか、そのことについてお伺いしたいと思います。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 国内に関しては日報はないという理解でよろしいんでしょうか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 そこで、日報の報告経路についてお尋ねをしたいと思います。 南スーダン日報では、まず、日報は、中央即応集団司令部に報告がまず上がっております、入り口ですね。そして、イラクの場合は、空自の場合は、現地部隊から支援集団司令部にまず日報を上げています。ところが、陸自に関してはそういうものがないというふうに聞いております。 何度も事務方に、その報告経路を資料として出してほしい、繰り返し繰り返し申し上げたんですけれども、なぜか出さ…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 はい。それは失礼をいたしました。はい、わかりました。ついついね。 それでは読み上げさせていただきますが、いわゆる日報とは、行動命令に基づき活動する部隊が作成した上級部隊への定時報告であって、防衛大臣や上級部隊の判断に資するもの。これは日報の定義ですわ。経路じゃない。なぜ出さない。お尋ねします。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 全く納得できない答弁です。 今申し上げたように、空自の場合は支援集団司令部で入り口として受け付ける、日報を一括管理をする。しかし、肝心の陸自に関してはないということ自体がおかしくて、一体、現地の部隊はどこに報告するんですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 それはおかしいですよ。 同じイラクに派遣された空自はちゃんとあるんですよ。なぜ陸自がない。その合理的な理由は何なのかということであります。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 文書の内容ではなくて、単純に経路を教えてほしいと言っているわけでね。 それで、だったら、陸幕にはどういう形で上がるんですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 だったら、この日報、保存するか、あるいは破棄をするか、一体どの部署がそれを判断するんですか。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 まさに今の答弁は、幹の部分じゃなくて、枝葉の部分の話をされているんです。本当のその幹の部分の経路をお答えいただきたい、繰り返し申し上げていますけれども。 例えば、今の答弁をまず認めるとして、だからこそ、こういう紛失、あるいは、どこに行ったかわからない、後になって見つかってしまう、あるいは、どういう意図が働くかわかりませんけれども、これは出すべき日報ではないなとか、さまざまなことがその中で起こり得る可能性があると思います…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○村上(史)委員 はい。時間が参りました。 あすも、この問題、引き続きさせていただきたいと思いますので、また、あすは大臣の見解を伺いたいと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○村上(史)委員 おはようございます。立憲民主党の村上史好でございます。 きょうは法案質疑でございますけれども、特にサイバーセキュリティーについては、今後も議論しなければならない課題だと思っております。そういう視点からきょうは質問をさせていただきたいと思います。 まず、現状の認識についてお伺いをしたいんですけれども、御承知のとおり、各国、具体的には、アメリカではこのサイバー部隊は六千二百名、ロシアにおいては一千名、また中国は十三万人とも…