杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2005/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○杉浦内閣官房副長官 そのとおりでございます。この件については、事案の性質上、公表するということに相なると思います。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○杉浦内閣官房副長官 表現ぶりがどうなるかということは、これからの御審議、検討というものも踏まえてのことに相なるだろうと思いますが、命令をした、解除したということが明瞭になるような文言になることは当然だと思います。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○杉浦内閣官房副長官 正確な文言については今後検討されることになるわけでございますが、法律にあるとおり、命令を出したか、解除したということが明らかになるような文言になるというふうに考えられます。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○杉浦内閣官房副長官 お答えを申し上げます。 先生の配付された資料にございます、平成八年十二月二十四日付の「我が国の領海及び内水で潜没航行する外国潜水艦への対処について」という閣議決定に基づいて対応しておるわけでございます。 自衛隊法八十二条に基づいて防衛庁長官が海上警備行動を発令する、下令する場合には、内閣総理大臣の承認を得る必要がございます。法律に明定されております。 この内閣総理大臣の承認は、外国潜水艦に対する対処の場合、閣議にか…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○杉浦内閣官房副長官 お答え申し上げます。 結論から言って、含まれないというふうに考えております。 御指摘の「大規模テロ等のおそれがある場合の政府の対処について」、お示しになられた資料にございますが、平成十三年十一月二日の閣議決定ですが、これはもう御案内のとおり、平成十三年九月十一日に発生した同時多発テロに見られるような極めて大規模な被害をもたらすテロ、小銃、機関銃、砲等々の殺傷力の強い武器を所持した武装工作員等による破壊活動、そういっ…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○杉浦内閣官房副長官 先生の選挙区でこのような大事故が起こったわけでありまして、先生の深刻な御心痛のほどをお察し申し上げる次第でございます。 国、いわゆる国民の安全に重大な影響を及ぼすさまざまな緊急事態に迅速かつ的確に対処できる体制を構築することは、政府の当然の責務でございます。 国家の緊急事態、さまざまございますが、その対処に当たりましては、関係省庁の機能を十分に生かし、調整しながら、政府全体として総合力を発揮できることが重要でござい…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○杉浦内閣官房副長官 おはようございます。官房副長官の杉浦でございます。 竹中大臣の本委員会への出席の取り扱いに関し、議院運営委員会理事会における細田内閣官房長官の御説明等の経過について御説明申し上げます。 本件については、去る七日の議運理事会におきまして、私に対して四点御質問をいただいておりました。 第一点は、今回の事態について憲法違反という認識はないのか。 第二点は、竹中大臣は四月五日の本会議において、ドタキャンという事実があったと…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○杉浦内閣官房副長官 内閣府は、内閣の重要政策に関する内閣の事務を助けることを任務としております。内閣府設置法三条でございます。それを根拠にいたしまして、西川公也内閣府副大臣に対する副大臣任命の際の総理の指示、これは文書になっております、指示書になっておりますが、内閣府副大臣に対しては、「内閣府本府の事務のうち、経済財政政策及び国民生活関係の政策を担当するとともに、郵政民営化担当大臣を補佐していただきたい。」という指示書が出されておりま…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○杉浦内閣官房副長官 もちろん、内閣府の副大臣でございます。 竹中大臣は、内閣府の経済財政政策を担当される国務大臣であって、同時に、内閣から郵政民営化担当という命を受けておられるわけでありまして、その竹中大臣を補佐する西川公也内閣府副大臣及び木村勉内閣府大臣政務官は、同時に、郵政民営化についても竹中大臣を補佐するように総理から指示が出ておるわけでございます。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○杉浦内閣官房副長官 内閣府設置法第三条、「内閣府は、内閣の重要政策に関する内閣の事務を助けることを任務とする。」という法律を根拠にしていると解しておりますが、西川公也内閣府副大臣は、内閣府の副大臣として、内閣府本府の事務のうち、経済財政政策及び国民生活関係の政策を担当するという命を受けるとともに、これを根拠として、内閣の定めております郵政民営化の事務を助けるという任務を総理から与えられたというふうに理解いたしております。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○杉浦内閣官房副長官 西川副大臣のお立場は決してあいまいではないと思います。西川副大臣の竹中大臣に対する立場は、内閣府の副大臣として明確であります。指揮命令系統のもとにあります。しかも、総理からこの問題について、つまり郵政民営化の問題について補佐しろという指示を受けておるわけですから、あらゆる面にわたって、補佐は補佐でございますので、国会対応でも何でも大臣を補佐するということは、明確に役割として入っているというふうに思います。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○杉浦内閣官房副長官 テロ対策でございますが、これは、これまでも内閣官房が主導いたしまして、関係省庁が密接に連携しながら、情報収集、分析を行い、出入国管理、ハイジャック対策、重要施設警備警戒等の各種テロ対策を強化してきたところでございます。 昨年末でございますが、テロの未然防止に関する行動計画を定めました。これは多岐にわたっておりますけれども、人、物、金をチェックしようということなんですが、一言で言いますと、平成十八年度までに、おおむね…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○杉浦内閣官房副長官 私、官邸に入りまして十カ月になりますが、予想していた以上に情報の統合、集中が行われているというのが正直な印象でございます。 先生御案内のとおり、官邸に危機管理センターができておりますが、危機管理監も置かれた。それから、情報については、内閣情報官のもとに、情報コミュニティーから情報が集中するようになっております。内閣総理大臣、官房長官、三人の副長官、内閣危機管理監には、内閣情報官のところに集まってまいりました警察庁、…
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○杉浦内閣官房副長官 前回の委員会でお答え申し上げたことだと思うんですが、お尋ねの事務所の地代につきましては、きちんと支払っているという報告を受けております。なお、政治資金規正法によれば、事務所費の内訳を報告するような義務はないと承知しております。 私の政治団体の活動については、法令に基づいて、報告するべきことはきちんと報告いたしております。
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○杉浦内閣官房副長官 ただいまお払いしていると申し上げましたが。お聞き及びだと思いますけれども、お支払いいたしておりますと。
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○杉浦内閣官房副長官 私の政治団体の活動につきましては、法令に従ってきちんと報告をさせていただいております。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 議院の証人喚問の問題については、お答えする立場にございません。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 この問題については、総理が既に予算委員会で何回も御答弁なさっておられますが、私の立場からはそれにつけ加えるものはございません。国会においてお決めになられることだと承知しております。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 内閣官房副長官の立場として、お答え申し上げることは差し控えたいと存じます。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 これは院において御検討いただくべきことだと思います。