杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2005/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 平成十二年の分だと思いますが、党の活動費を清和研を通じてちょうだいしたのが二件あるわけですか、六月五日付の五百万と十二月二十二日付の二百万ですが、これは勘違いで……(辻委員「受け取ったかどうかと聞いているんですよ」と呼ぶ)受け取っております。党活動費としてちょうだいいたしております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 自由民主党から公認料として五百万、それから活動費として五百万、合計一千万円、それから五月十八日付ですか、党活動費として三百万ちょうだいいたしております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 先生の提出された表に記載されております五百万円は、政策活動費としてちょうだいしたものでございます。あとの三百万二本もそうでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 どなたからかはっきり記憶しておりませんが、清和研の事務局の方からちょうだいしたと思っております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 私は、党からの活動費だということでちょうだいいたしました。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 私のことをお答えしたわけで、党としてそういうことをしておられるかどうかは私は存じておりません。私は、党の活動費ということで清和研からちょうだいしたわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 先ほど答弁したとおりでございます。党としてそういうことがあるかどうかは、私は答弁する立場にございません。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 先ほど御答弁申し上げたとおり、これは党の活動費ということで私はちょうだいをいたしました。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 何回もお答えしておるとおりでございます。そういうふうに説明を聞いて、党の活動費として私はちょうだいしたわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 どなたからかは、記憶が定かではございませんが、党本部でちょうだいいたしました。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 資料の、六月五日というふうに記載されておりますが、その日かその直前か、清和研でちょうだいしたわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 この五百万円は、自由民主党本部でちょうだいした一千万の内金でございまして、活動費としてちょうだいしたわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 違った答弁をしているとは思いませんけれども、五百万円は党の活動資金としてちょうだいしたわけでございます。この一千万と記載されているうち五百万は公認料でございましたので、訂正をさせていただいたわけでございますが、公認料以外の五百万は党の活動費としてちょうだいをしておるわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 どうお答えしたか、議事録を見ればわかると思いますが、事実は、一千万円をちょうだいした、そのうち五百万円は公認料であるのを誤って記載したわけですから、公認料の方は選挙資金の収支報告書に載っておりますから削除いたしました。その余の五百万円は党の活動費としてちょうだいしたわけでございますので、受け取った金額を一千万を五百万と訂正させていただいたわけでございます。同時に一千万円ちょうだいしております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 よく御説明しているつもりなんですが、一千万ちょうだいしたわけですが、そのうち五百万円は公認料であったわけです。(辻委員「それはいいですよ。同時にと。右の五百万」と呼ぶ)その五百万円は党活動費でございました。党活動費でございました。同時に一千万ちょうだいしたわけでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 議事録を精査してみないとわかりませんが、前回も今回と同じような趣旨で御答弁申し上げたつもりでございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 この二〇〇〇年、つまり平成十二年分は、十三年以降の分については情報公開法に基づいて領収書を党に請求いたしました。総務省から参りましたのでこれは委員会に提出済みでございますが、十二年分については、もう保存期間が終わっておりますので、領収書を書いたと思いますが、党からいただいた活動費については領収書を提出できない状況でございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 公認料と党活動費として、領収書にサインしたと思います。記憶がございます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 はっきり記憶はございませんが、恐らく二枚だったのではないか。これは推測でございまして、はっきりした記憶はございません。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 総務局長だったかどうか、記憶がございませんが、党本部でちょうだいいたしました。