杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2005/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 総理もお答えになっておりますし、私も先ほど来お答えしておるとおりでございます。これは院においてお計らいいただくべきことだと存じております。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 お答えいたします。 今まで何度も御説明申し上げてきたところですが、最終的には、自由民主党本部から党活動資金としてちょうだいしたのは八百万円ということに相なります。党本部からですね。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 ほかの委員の方もございますので、もう一度、事実に即して順に御説明申し上げたいと思います。 委員の御質問は、自民党の収支報告書の記載と私の後援会の収支報告書の記載がそごがあるような御質問でございますが、何らそごはございません。 順を追って御説明いたしますと、この資料六の「杉浦正健後援会 収支報告書の記載」、左側をごらんいただきたいと思いますが、この清和政策研究会からの寄附とされておりました五百万円、これは六月ですが、…
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 では、もう一回御説明してもよろしいんですけれども、全く合っていると思いますけれども、どこが違うんでしょうか、私の説明で。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 訂正後の収支報告書につきましては、総務省でどなたでも閲覧が可能でございます。また、写しについては、情報公開請求の手続で入手可能と承知しておるところでございますので、その手続をお踏みいただければありがたいと思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 理事会からの御要請があれば提出いたします。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 党からちょうだいした政策活動費でございますので、党勢拡大等、趣旨に従いまして使わせていただきました。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○杉浦内閣官房副長官 この点も、永田議員初め、何回も御説明申し上げたとおりでございますが、まず、第一回は、清和政策研究会の政治資金収支報告書に関する疑惑の報道がございました。そういうことから、念のため調べてみました結果、清和政策研究会から受領した党の政策活動費が、清和政策研究会からの寄附と勘違いして届け出たことが判明いたしましたので、これを訂正したわけでございます。 その直後、補正予算の審議をする予算委員会で、永田議員からさまざまな御質…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 結論から申しまして、必要があれば防衛庁にも参加していただいてやるという仕組みに相なっております。 正規の構成員は、私を議長といたしまして、内閣官房副長官補、警察庁警備局長、法務省大臣官房長、公安調査庁次長、外務省アジア大洋州局長、厚生労働省大臣官房長が一応正規のメンバーでございますが、それ以外にも議長の指名する他の幹事その他関係者と相なっております。 例えば、中山参与はずっと在任中は御参加いただきましたし、それから…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 先生のようなお考えの方はたくさんおられると承知しております。自民党内にもございます。中山参与も一時期そういうお考えでございました。 拉致問題が日朝関係の最重要の課題だと位置づけろ、政府の中にも推進する本部をつくれという趣旨のお考えだと思いますが、最重要課題だと認識して取り組むという点では政府も同様の考えをしておるわけです。ただ、そういう対策本部、専門的な組織というのをつくるのがいいかどうかということについては、私の…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 先生のおっしゃられた認識とか、この問題に取り組む決意、内閣の最重要課題として取り組むという点においては、総理も外務大臣も私どもも同じ、共通の認識を持っておると思っております。 先生がおっしゃられた、いわゆる特定失踪者の問題ですけれども、拉致認定された方以外にいらっしゃるということは私どもも認識しております。そのうち何名かについては認定してもいいじゃないかという考えが政府部内にもあるぐらいでございまして、ただ、事案の…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 ちょっと言葉が足りませんで、全国の課長会議を開いたのは初めてでございまして、個々の地域で、特定失踪者、拉致された可能性のある県警では、もちろんそれぞれ対応をいたしておったわけでございます。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 一言で言いますと、情報不足だと思います。マスコミにもたらされる情報も不確実な情報が多いんですね。ですから、そういうあらゆる情報を警察庁が収集しまして、事案の全体から見て認定できる、最終的には警察庁の判断を中心にして各種情報を総合して認定するというふうにしておりますので、一言で言うと、情報が足りないというのが認定できない事情でございます。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 総理初め私どもは、先生のおっしゃったように、ここで幕を引こうとか、そんなこと絶対にございません。そういうお言葉を取り消していただきたいぐらいでございます。 情報不足と申しましたが、言葉をかえれば証拠不足と言ってもよろしいかと思います。例えば、北朝鮮との関係で、政府が拉致被害者と認定する以上、骨の問題もありましたが、後でそうでなかったということはあってはならないわけであります。ですから、認定する以上は慎重の上にも慎重…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 事案の解明については、幹事会のたびごとに警察庁に対して全力を挙げて取り組むように指示をいたしております。彼らは彼らなりにやってくれていると思います。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○杉浦内閣官房副長官 逢沢副大臣が申されたとおり、全力を挙げて取り組んでまいります。
第162回 衆議院 内閣委員会 第1号
○杉浦内閣官房副長官 内閣官房副長官の杉浦正健でございます。 松下委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、山崎副長官とともに細田官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 御指摘を踏まえて調査した結果でございまして、その余、訂正するところはないと承知しております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 ないとは思いますが、間違いがあった場合には、事情を調べまして、訂正すべきことがあれば訂正させていただきたいと思っております。
第162回 衆議院 予算委員会 第13号
○杉浦内閣官房副長官 私の政治資金報告書に勘違い等で誤った記載があって、二度にわたって修正したということは、まことに申しわけないと思っております。 私の場合は誤って記載したわけですから議論の問題じゃございませんが、永田議員から御質問があって、通告のない事項について私なりに記憶をたどって、よく調査した上でと申し上げた上でのことでありますが、誤ったあいまいな記憶をもとにして御答弁して、自然債務だとか、誤解を皆さんに与えた点は申しわけないと思…