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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1958/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 昭和三十一年度、昭和三十二年度衆議院予備金支出の件を議題といたします。議院運営委員長の報告を求めます。議院運営委員会理事園田直君。 〔園田直吉君登壇〕

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) 本件は承諾を与えるに御異議ありませんか。

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承諾を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) この際、内閣提出、放送法の一部を改正する法律案の趣旨の説明を求めます、郵政大臣田中角榮君。

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) ただいまの趣旨の説明に対し、質疑の通告があります。順次これを許します。 竹内俊吉君。

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) 松前重義君。

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1958/03/11

28衆議院 本会議 第14号

○副議長(杉山元治郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) 赤松君、申し合せの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) 赤松君、すみやかに結論に入って下さい。

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) 赤松君、約束の時間が過ぎましたから結論に入って下さい

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) 赤松君——赤松君、すみやかに結論に入って下さい。

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1958/02/01

28衆議院 本会議 第7号

○副議長(杉山元治郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

日本社会党副議長1958/01/31

28衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 御報告いたすことがあります。議員砂田重政君は去る十二月二十七日逝去せられました。また、議員宇田耕一君は去る十二月三十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。両君に対する弔詞は、それぞれ議長において贈呈いたしました。 この際、弔意を表するため、安平鹿一君及び佐竹晴記君から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。 安平鹿一君。

日本社会党副議長1958/01/31

28衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 佐竹晴記君。

日本社会党副議長1958/01/31

28衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。

日本社会党副議長1958/01/31

28衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会

日本社会党副議長1957/12/23

28衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) 討論の通告があります。これを許します。小平忠君。

日本社会党副議長1957/12/23

28衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) ただいまの小平君の発言中、もし不穏当の言辞があれば、速記録を取り調べの上、適当の処置をとることといたします。 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕