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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1957/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1957/12/23

28衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 この際河野国務大臣から発言を求められております。これを許します。国務大臣河野一郎君。

日本社会党副議長1957/12/23

28衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) 次会の議事日程は公報をもって通知いたします。 本日はこれにて散会いたします 午後二時三十六分散会

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) これより会議を開きます。 ————————————— 〔山本幸一君登壇〕

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り可決いたしました。

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 日程第三、通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長野田武夫君。 ————————————— [野田武夫君登壇]

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/11/09

27衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) この際暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 起立多数。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事園田直君。 〔園田直君登壇〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 両案を一括して採決いたします。両案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、両案は可決いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) この際、八木一男君外十五名提出、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案の趣旨の説明を求めます。提出者八木一男君。 〔八木一男君登壇〕

日本社会党副議長1957/11/08

27衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 明九日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

日本社会党副議長1957/11/02

27衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/11/02

27衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) 国務大臣の 演説に対する質疑を継続いたします。勝間田清君。 〔勝間田清君登壇〕

日本社会党副議長1957/11/02

27衆議院 本会議 第2号

○副議長(杉山元治郎君) 多賀谷真稔君。 〔多賀谷真稔君登壇]