本田良一
会議録に記録された「本田良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会55 件・55%
- 農林水産委員会42 件・42%
- 憲法調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 農林水産委員会 第8号
○本田良一君 次に、我が国の種子保存状況について局長に答弁いただき、さらにその重要性の認識について大臣にお伺いします。
第156回 参議院 農林水産委員会 第8号
○本田良一君 まず、この種子の原種の保存ですね。これがいかに重要であるかということを今、大臣にお伺いしたんですが、日本は、米国が五十五万点、それから中国がロシアを追い抜きましたね、十年前はロシアが多かったんだけれども、三十五万、ロシアがその次に三十三万、インドが三十四万二千と、国際的にはそういうふうになっておりまして、日本はインドの辺に来ているわけですが、それよりもっと、二十二万ですからもっと少ないですけれども。 それで、この原種を保存…
第156回 参議院 農林水産委員会 第8号
○本田良一君 もう時間が来ておりますから、私、これでやめます。もう少し、ちょっと今の答えは言わなくちゃいかぬけれども、これで終わります。
第156回 参議院 本会議 第15号
○本田良一君 ただいま議題となりました沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、沖縄の振興を図るため、沖縄にある事業場において発電の用に供する石炭に係る石油石炭税を免除するとともに、宮古島、石垣島及び久米島と東京国際空港との間の路線に係る航空機燃料税の軽減措置の適用期限を一年延長しようとするものであります。 委員会におきましては、沖振法制定後の振興への取組、石…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 民主党・新緑風会の本田良一です。水産加工法改正につきまして質問をさせていただきます。 この法律は、元々昭和五十二年の二百海里水域設定に対応して、従来北洋魚種に依存をしてきました水産加工業界の魚種転換を支援するための臨時措置法であったわけであります。それが五年ごとに延長され、今回五回目の延長となります。過去四回の改正を得た水産加工資金法のこれまでの効果についてどうお考えか、水産庁長官にお伺いをします。
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 今、新しい加工製品あるいは新産業も興ったということでありますから、それなりの効果はあったと、こう判断をいたします。 しかし、これから注意をしていただきたいのは、レクのときにお聞きをしておりますが、不良債権がかなりあるようでありまして、これについて十分回収をお願いしたいと。それから、今後そういうことがないようにお願いをしたい。それからもう一つは、今、食の安全で説明もありましたが、高品質の商品を作る、そういうときには、技術改良…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 大変、思いを言っていただきましたが、それであれば、なお、例えば農業、漁業、林業などにおきましては農水省の支援法があります。さらに、加工業全体については経済産業省の支援法があります。しかし、水産加工業界というのはどちらもない。だから、今大臣がおっしゃったそういう変化に対応することと含めて、この水産加工業というのが大変な状況であるならば農水省がやっぱりぴしゃっとした支援法を作るというのが私は一番いい方法ではないかと。 それから…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 次に、養殖のことにつきまして質問をいたします。 先ほど、自民党の田中直紀先生よりも、より水産加工物についての安全性につきまして質問がありました。私は、実は議員立法を出しております。それは持続養殖改正法でありますが、大変ある面、失礼な言い方かもしれませんけれども、この水産のいわゆる薬剤使用、水産医薬、水産用医薬品の使用、海における養殖。これにつきまして、昨年の臨時国会からずっと延べ、自民党の議員さん、与党の議員さんを始め野党…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 今説明をされましたが、実はもう本当に今わずかな数を挙げられましたね。この間も私示しましたが、水産用医薬品の使用について、これに千種類近くの抗生物質と薬剤が実は水産庁で認めた水産用医薬品としてあるわけであります。 今、たまたま、最終的にクエン酸を言われましたから、このクエン酸でありますが、まず私は、このクエン酸とホルマリン、このことにつきまして、それから今回改正をされるこの農薬の中で、その中でやっていくということであります。…
第156回 参議院 農林水産委員会 第5号
○本田良一君 終わります。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に内閣府政策統括官安達俊雄君、内閣府沖縄振興局長武田宗高君、防衛施設庁施設部長大古和雄君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省北米局長海老原紳君、厚生労働省職業安定局次長三沢孝君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長岩田喜美…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 簡潔にお願いします。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 岩本君、時間です。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 質問者は簡潔を求めております。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 武田振興局長、答弁を簡潔にお願いします。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 簡潔にお願いします。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(本田良一君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、後藤博子君、西田吉宏君及び平野貞夫君が委員を辞任され、その補欠として森元恒雄君、段本幸男君及び森ゆうこ君が選任されました。 ─────────────