本田良一
会議録に記録された「本田良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会55 件・55%
- 農林水産委員会42 件・42%
- 憲法調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) もう時間が来ております。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) この際、小林元君から発言を求められておりますので、これを許します。小林元君。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) ただいまの小林元君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、川口外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。川口外務大臣。
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(本田良一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○本田良一君 民主党・緑風会の本田良一です。 今日はもう本当に参考人の四方の皆さん、御苦労さまでございます。 私どもも、この主要食糧法の改正が今回この国会に提案をされましたので、そのことで毎日質問をやっておりますが、その肉付けをするため、また判断をするために今日は参考人の皆様方に御足労願っております。 そこで、私は、単刀直入に質問を一つ、私の意見をまず言わないで、意見というか、私の注釈を付けずに四方にお伺いをいたします。 まず、日本は農…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○本田良一君 もう一つ、決め手となるものは。決め手、決め手です。 それでは、どういう、何を基準に言っておられますか。
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○本田良一君 大変ありがとうございました。 私も、実を言いますと、先進国だと、こういうふうに思っておりました、昨日までね、実は。ところが、信田議員とたまたまこの参考人質疑に当たって意見を聞いたわけですね。信田議員は、もう自称自分は百姓だと言っておられますから、自信を持って言っておられますから、意見を聞いたわけです。 ところが、今、四人の方がおっしゃったとおりのことを私も頭の中に置いていたんです。過去、私はこういう意見で質問をしたことがあ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第17号
○本田良一君 非常に、実感ありがとうございます。 しかし、私は、今の御意見、お二人、なぜ学者の皆さんに聞いたかといえば、この主要食糧法の、特に生源寺先生が、この法案の前にそういう国際的なことも含めてやっぱり頭に置いて実はこれを論議をしてこられたかどうか、そういうことをちょっと裏打ちしたかったわけであります。 それで、例えば自給率を上げるためとか戦略とか、そういう場合に、アメリカは過去、先般は岩本先生が質問をされましたが、ララ物資四〇三号…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 羽田委員の後を受けまして、民主党・緑風会の本田良一でございます。質問をさせていただきます。 この食品安全関係法案は、昨年のBSE騒ぎに端を発して、消費者の口に入るものすべての安全性をまず確保するという観点から、あらゆる関係法案を見直したものと認識をしております。 さらに、従来は出口規制、すなわち食品衛生法を基本として、売場に並んで消費者の口に入る最終の状態である食料品、飲料についての残留農薬などのチェックが主体でありました…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 後でもう少し大臣から的確な答弁をいただくことで、事例を挙げながら入っていきたいと思います。 それでは、ノリについて、その養殖生産のために、例えば塩酸などの劇物を使用した場合、どのような取締り法規が適用されるのでしょうか。塩酸については、有明海でノリ養殖のために実際に使用されたという報道もあります。また、私も直接、使用をしたノリ生産業者から聞いたこともあります。このことについて水産庁はこの事実を御存じでしょうか。 局長に答弁…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 まだ酸処理については聞いていないところを答えていらっしゃいまして、塩酸のことですね。だから、報道で一応知ったということでありますが、報道で知ったんであれば、直ちに調査もしておられるけれども、現在はつかんでいないと。しかし、この報道はもうかなり早かったんですね。そして、今日まで調査をされて、その実態をまだつかんでおられないということが非常に私は、消費者の側に向いてこの食品安全法を制定をされるという立場にある官の、行政の側とし…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 またこちらも酸処理を言っていただきました。 それで、後でまたいろいろ長官にお尋ねしますが、私は非常に海上保安庁にはある面よくやってもらったなと、こういう一つの事例がございます。それでわざわざ実は来ていただいたんですが、私は熊本でございまして、三角の海上保安庁が私のところには毎月、三角海上保安庁のパンフレットを届けていただきます。その中に、これは現実に新聞報道もありましたけれども、海上保安庁が、この宇土、有明海の宇土の網田と…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 こちらも後でまた。 次に、私は、養殖生産における薬品使用に対する規制は大きく分けて二つの観点からなされるべきと考えております。まず第一、生産・流通時に薬品を使用した食品が人の健康を損ねるおそれがないかという点であります。次に、二つ目として、養殖生産に使用した薬品が周辺の海洋環境を汚染をし、他の魚介類や植生に影響を与えないかという点であります。 最初の観点では薬事法が対応しているわけでありますが、あくまで水産動物、魚介類が対…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 今、大臣は正に何か、やっぱり官僚の答弁をされたようでありますが、こういうときにやっぱり政治的な判断で、やっぱり大臣、お答えをしていただきたいと思います。 それは、この動物用医薬品までは獣医師がかむようになっているんですね。ところが、最終的にこれは食の安全ですから、人がやっぱり最終的には守られなくちゃならない。そうなった場合はやっぱり薬事法で対応していかなければ、今後この問題を本当に確保すること、食の安全、はできないと思いま…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 ありがとうございました。検討するということを聞きまして、今まで、この議員立法を出しました、私のこの議員立法が、成立はしませんけれども、今の大臣の検討するということで非常に期待をいたします。 それで、どういうことかといいますと、これは、「環境保全と養殖漁業の新世紀戦略」という中で論議を出席者の人たちがやっておりまして、水産庁では井貫水産庁栽培養殖課長が答弁をしておりますね。まず、船渡さんという宮城県の漁協の参事、連合会の参事…
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 今年の四月二十二日、長崎県は記者会見をして、県内の十一漁協、九十五業者から、業者が平成十三年から今年に掛けて養殖トラフグにホルマリンを使用していたと発表いたしました。これらは県内養殖業者の約六割に当たるそうでありますが、これらの業者は持続的養殖生産確保法の定める漁場改善計画を提出をしていませんでしたか。それとも、虚偽の漁場改善計画を提出をしていたのでありましょうか。局長、お願いします。
第156回 参議院 農林水産委員会 第13号
○本田良一君 もし、実際はホルマリンが使われているのに虚偽の漁場改善計画を出していたとしましたら、持続的養殖生産確保法ではどう処罰されるのか、お伺いをいたします。