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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党1971/10/29

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○木野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡部一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1971/10/29

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○木野委員 動議を提出いたします。理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○木野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡部一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1971/07/14

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○木野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第1号

○木野小委員長 これより宇宙開発の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 宇宙開発の基本問題に関する件について調査を進めます。 本日は、宇宙開発事業団副理事長松浦陽恵君に参考人として御出席を願っております。質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第1号

○木野小委員長 次に石川次夫君。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第1号

○木野小委員長 次に、近江巳記夫君。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第1号

○木野小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○木野委員 ただいま議題と在りました本案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党及び民主党を代表いたしまして趣旨の説明を申し上げます。 趣旨説明は案文を朗読することによってこれにかえたいと存じます。 原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 本法の目的はすべての原子力損害に対する被害者の保護を図るにあるが昭和三十六年本法の議決に際し附せられた決議…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 大蔵委員会 第20号

○木野委員 ただいま議題となりました関税定率法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、提案者を代表して私よりその趣旨の説明を申し上げます。 まず、案文でございますが、案文は印刷してお手元に配付いたしておりますから、朗読は省略いたします。御承知のように、今回の改正案は、当面する物価対策、輸入自由化対策、公害防止対策、さらには南北問題の解決等に資するため、関税機能の積極的、多面的な活用をはかろうとするものであります。しかしながら…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 私は、中小企業特恵対策臨時措置法案につきまして、政府の考え方をお聞きしたいのでございます。 特恵関税の制度は、南北問題を解決するために考えられました異例の制度でありまして、対象なしに関税を引き下げるという制度でございます。これは南北問題を解決するための異例な措置でありまして、このことにつきましては、広い視野から検討すべきであると思うのでありますが、それとともに、国内産業に与える影響がきわめて大たるものがあるわけであります。各…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 ただいま小宮山政務次官から、政府としましてはこの二つの大きな命題を解決するために万全の措置をとる、という御意見があったわけでありますが、この二つの大きな命題を解くために、われわれといたしましてもしっかりした態度で臨むべきであると私は思うのでありますが、特恵を供与しようとしておる国におきまして、実情を見てまいりますと、かえってわが国よりも競争力が強いというふうなものもございます。韓国とか台湾とかないしは香港、そういった諸国にお…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 中小企業特恵対策臨時措置法案の内容に入りたいと思いますが、この法案の実施されるのはいつであるか。おそらく特恵関税制度と平仄を合わせてとなると思うのでありますが、この法案の実施がいつであるか。十月一日より早い時期において政令で定むる日となっておりますが、いつであるか。そうして他の先進諸国ではどういうふうなスケジュールになっておるか。そのことを、中小企業庁長官または通産省の担当の方でけっこうでございますが、お聞きいたしたいと思い…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 ただいま答弁のありましたように、十月一日よりも早い機会において、わが国におきましては七月一日を目途に、続きまして各国でも、それぞれそれと前後いたしまして実施する、こうなってくるのでありますが、先ほど申しましたとおり、わが国は特に中小企業のウエートの多い国であります。織物を例にとってみますと、全部で五万七千軒あるといわれておりますが、そのうち従業員が九人というのが八六%。メリヤスが全国では一万四千軒ありますが、九人以下というの…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 長官のお話でございますと、輸出、輸入両面につきまして、影響のある場合には考えるんだということであります。輸入面につきましては、わが国でいろいろ制度を考えてやれるわけでありますが、アメリカの行なう特恵につきましては、これはいかんともしがたいということも言われます。私が見てまいりますと、輸入面につきましても問題はあります。輸出面につきましても、実は非常に問題がある業種が多いわけであります。したがいまして、単に、輸入で入ってくる、…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 この「事業活動に支障を生じ、又は生ずるおそれがある」、そして「相当数」というのは、別に半分とかなんとかいうんじゃなくして、救済しようと思うものは救済できるんだというふうなつもりだという話もございました。私も、この字句のこまかい点につきまして、いろいろ質問もしたいと思うのでありますが、時間もございませんので、その点につきましては十分に考えていただきたい。この法案が通りまして、あとで字句解釈になりまして、「相当」とあるのだからや…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 そういうようなわけで、認定の作業が都道府県知事の段階で行なわれまして、いよいよ新しい事業に転換する、こうなってまいりますが、その場合におきまして先立つものは資金であります。大蔵大臣は、私も大蔵委員会におきましてこの点について聞きましたところ、出すべき金は十分に出して、しかも機を逸せず出してやるつもりだという財政当局としての御意見がありましたが、私はこの点につきまして、この資金の手当てといいますものが大事であると思うわけであり…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 中小企業庁長官から、十億ないし十五億というのは、特恵のそのものずばりのそれであって、その計画が中小企業近代化、合理化、振興関係に関連するのならばそれ以外のワクも使ってやれるんだということであります。その点につきましては、われわれも、ただいまお聞きしましてそれなりに考えていきたいと思うのでありますが、ひとつこの対策につきましては、資金は十分見るように、そうしてあたたかい気持ちで見てやってもらうようにお願いをいたしたいと思うので…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 それで、転換の資金手当てにつきましてはただいま話がありましたが、中小企業振興事業団ないしは中小企業金融公庫、こういったところが貸す場合、担保を要求するのでありますが、担保につきましては、法案にもありますとおり、従来、特別小口は現行五十万円だったのを八十万円まで上げていく、無担保保険の現行三百万円まで、それはそのままでありますが、そのほか普通保険がある。これは千五百万円を二千五百万円に改正したい。近代化保険の三千万円はそのまま…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 商工委員会 第11号

○木野委員 それで転換の場合ですが、これで転換したのだ、これがまた特恵の対象の事業だという場合があるわけですが、ずばりその業種だけでない場合もあるわけでありまして、いろいろあるわけでありますが、これで転換したのだということが言えるのは、どういう状態で言えるのか。たとえば私が一つの事業を営んでおって、それが今度の特恵の認定事業になった、そこで私がその事業のうちの一割を転換した、そうして転換したのでございますと言った場合に、なるほど転換した…