木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 本案に対し、自由民主党を代表し山下元利君より修正案が提出されております。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。山下元利君。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。広瀬秀吉君。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これより日本開発銀行法の一部を改正する法律案及び同案に対する修正案について採決いたします。 まず、山下元利君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 起立多数。よって、修正部分を除く原案は可決し、本案は修正議決いたしました。 —————————————
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 ただいま議決いたしました日本開発銀行法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、藤井勝志君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。広瀬秀吉君。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 本動議のごとく附庸決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。水田大蔵大臣。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 石原日本開発銀行総裁。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 次に、所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。藤田高敏君。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○木野委員長代理 次回は来たる十六日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することといたし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第68回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○木野委員 ただいま議題となりました労働保険特別会計法案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を簡単に御説明申し上げます。 案文は印刷してお手元に配付いたしてありますので、朗読は省略させていただきます。 すでに御承知のとおり、労災保険、失業保険の両保険につきましては、戦後に発足して以来二十五年になろうといたしておりますが、いよいよ本年四月より、その適用範囲の段階的拡大がはかられますとともに、両保険の保険料の徴収の一元…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○木野委員長代理 次回は、来たる二十四日金曜日、午前十時委員会を開会することといたし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
第68回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○木野委員長代理 定足数の問題につきましては、理事会でも確保するということで話がございましたし、また齋藤委員長からも皆さん方にも話がありますが、そのことにつきましては、私どもとしても十分その趣旨に沿ってやってまいりたいと思います。ただいま集まりますので、ひとつ続けて質問してください。 〔木野委員長代理退席、委員長着席〕
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○木野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡部一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○木野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。