木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 決算委員会 第13号
○木野委員 相談委員の人たちは、そういった褒賞があるからというのじゃなくて一生懸命にやっておられると思うのでありますが、それに対しまして、何かと考えていただくということを特にお願いいたしまして、私の質問を終わります。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○木野委員 私は、自民党に所属しております木野晴夫でございます。 各参考人の有益なるお話を聞きまして、私は私なりにいろいろ勉強になった点もございますし、また、さらにお聞きしたい点もあるわけでございます。 まず第一点は、御承知のとおり電源開発の周辺地帯整備法というのをつくりまして、そして発電所の周辺の地帯——そこだけではなしに、その周辺の地帯にいろいろ整備するものは国としても思い切って整備しようということで法案が出されておるわけでございま…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○木野委員 ただいま申し上げましたとおり、非常に与件がありまして、条件その他あっての話でありますから、私の質問自体が、非常に簡単過ぎてお答えになれない、問題としてもおかしいんじゃないかという方があるかと思いますが、一応問題点をお聞きしたわけでございます。 その次に、お聞きしたい点は、先般私も旅行しておりましたら、鉄橋がありまして、その鉄橋はどんな大きな地震があってもだいじょうぶだということで、そのために相当金がかかっているんだという話を…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○木野委員 あと一点お聞きしたいと思いますが、それは先ほど申しました周辺地帯整備法というものをばいま国会で審議しているのでございます。原子力の場合には、その周辺地帯と、それにつきまして道路、港湾その他を整備しようというのが法案の内容でございます。先ほど参考人の皆さんからお話しございました、いろいろモニターの機械を入れるとかそういったのは、これは国がやるわけでありまして、周辺地帯整備法でやろうとしておりますのは、道路とかそういった周辺地帯…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○木野委員 時間がございませんので、私の質問を終わりたいと思いますが、この原子力発電につきましては、平和利用を行なうものであり、またエネルギーの点からもこれは大事な問題であるわけであります。ところが、私もこういった科学の知識にうといものでありますし、また国民全体も、原子力といいますと何かおっかないものだというようなことでおるわけであります。したがいまして、安全といった場合に、皆さん方のほうで、百万分の一だけと、こういう話をするとそれは安…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 私は、四十五年度の決算のうち自治省関係につきまして、若干の質疑をいたしたいと思うのでございます。 この問題をいたします場合に、会計検査院の決算の指摘事項、是正事項、各省いろいろあるのでございますが、自治省としましては四十五年度もなしと、ずっとないわけでございます。しかしながら、検査院の見ております部門といいますのは、検査院という非常に限定せられた面から見ておるのでありまして、私としましてこの際質問いたしたいことは、自治省の仕…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 このように地方財政の果たしておる実際の仕事といいますのは、国一、それに対しまして地方二というふうに、非常に規模も大きくて、またそれだけに大事であると私は思うので、そういった点について自治省におきましてはもっとしっかりとやってもらいたいと思うわけであります。 それで、四十五年を考えてみますと、ちょうど一九七〇年代に入った、これからは内政の年だとというふうなスローガンで発足したと思います。この傾向はこれからも非常に強いように思う…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 自治省の考え方をただいま承りまして、方向としてはそういった方向で御努力願いたいと思うのでありますが、第一の点につきましてもう少し申し上げますと、実は税金といいますものは経済の対策としてどういう役割りを果たすのかというふうなことで、いまの物価問題その他全体的な問題とからんで、たとえば法人税の増徴ということが来年度考えられる、ないしは法人税を増徴いたしましたときに、経済安定に資するためにある程度のワクを持たせる、またその税収を受…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 この超過負担の問題は、あなた方考えている以上に深刻な問題があるわけでありまして、いま局長から話がありましたが、単価の問題、これも四十八年度に、建築で申しますと、坪十四万、こういうことで是正したというわけでありますが、地方公共団体のほうでは、十四万でできると思いますかというふうな話もあるわけであります。国会の審議におきまして、一体これはできると思うのかといって、自治省なりまた大蔵省なりが答えに困っておるというのが現状であります…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 病院につきましては、厚生年金、国民年金の還元融資でやっているわけでありますが、交通企業その他につきまして、上水を含めていろいろあるわけでありますが、それにつきましては公営企業金融公庫というものが設けられていることは私も承知しております。 それで、公営企業金融公庫の総裁も来ておられますので、若干の質問をいたしたいのであります。昭和三十年の初めごろにこれができたわけでありますが、そのときには、東京とか大阪とか神戸とか名古屋とか、…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 私は、公庫の総裁、それから自治省に申し上げたいのは、地方公営企業が非常に困っておる、そうしてそういった地方公営企業に対して金融公庫がある。発足はそういったものでできておりますが、ひとつこの際、事情も変わってきておるわけでありますから、いろいろ考えて、対応できるように育てていくようにしたい、こう思っておるわけであります。 それで、いま申し上げました原資の点につきましても、努力願って、当面の要望にこたえるとともに、いろいろこれか…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 いまの民間の金を借りる、そういったものについての自治省なり府県なりの監督といいますか、それはどうなっていますか。
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 いま公社の最近の趨勢と問題点を聞いたわけでありますが、いまもお答えにありましたように、公社だったら民間からの資金も借りられるし、そうして非常に機動性を持てるというふうな点がプラスじゃなかろうかと思うわけでありますが、公有地の拡大の法律に基づきまして開発公社中心で来ておるのが事実でございます。そうして、私が聞きますと、あれでもまだ窮屈なんだ、土地を買うといたしましても、学校用地に将来何するのだということでは買うことはできない、…
第71回 衆議院 決算委員会 第10号
○木野委員 時間が来ましたので質問を終わりますが、地方財政といいますのが非常に大きな役割りを果たしておるのだということでございます。それとともに、どんどん世の中は変わってまいりますから、それに対応して先手先手でいかないと、いつまでたっても地方財政はよくならない、こうなりますから、ひとつそういった点を十分にお考え願いたい。特に超過負担の問題といいますものは、ほんとうに解決したと思ったとたんからもうすでに次の問題が始まっているというような状…
第71回 衆議院 決算委員会 第9号
○木野委員長代理 坂井弘一君。
第71回 衆議院 決算委員会 第9号
○木野委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○木野主査代理 神田大作君。
第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○木野主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。有島重武君。
第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○木野主査代理 武藤山治君。
第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○木野主査代理 山田太郎君。