木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○木野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 次に、低所得者の福祉対策に関する件を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○木野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 ただいまの両決議に対し、労働大臣及び厚生政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。藤井労働大臣。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○木野委員長 戸井田厚生政務次官。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○木野委員長 なお、ただいまの両決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 本会議 第28号
○木野晴夫君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図るため、特別手当の額について月額三万円を三万三千円に、月額一万五千円を一万六千五百円にそれぞれ引き上げるとともに、健康管理手当の額を月額一万五千円から一万六千円五百円に、保健手当の額を月額七千五百円から八千三百円にそれぞれ引…
第84回 衆議院 本会議 第27号
○木野晴夫君 ただいま議題となりました労働組合法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、中央労働委員会及び地方労働委員会の事務の円滑な遂行を期するため、中央労働委員会の公労使各側委員を一名ずつ増加し、東京都及び大阪府が設ける地方労働委員会についても公労使各側委員を二名ずつ増加するほか、新たに、公労使各側委員各九名の地方労働委員会を政令で定めることができるものとするこ…
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び大原亨君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平石磨作太郎君。 〔委員長退席、羽生田委員長代理着席〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 次に、西田八郎君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び大原亨君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案に対する質疑を続行いたします。森井忠良君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 この際お諮りいたします。 第八十二回国会大原亨君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案について、提出者全員から撤回の請求がありました。本案は、すでに本委員会の議題となっておりますので、これを撤回するには委員会の許可を要することになっております。 本案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 御異議なしと認め、撤回を許可するに決しました。 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 これにて内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしました。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 この際、竹内黎一君、森井忠良君、大橋敏雄君、和田耕作君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。竹内黎一君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 起立総員。よって、本案については竹内黎一君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小沢厚生大臣。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○木野委員長 次回は、来る五月九日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会