木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 これより会議を開きます。 労働組合法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 次に、川本敏美君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 次に、大橋敏雄君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 次に、浦井洋君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 次に、和田耕作君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 労働組合法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 この際、越智伊平君、森井忠良君、大橋敏雄君、和田耕作君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。越智伊平君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 起立総員。よって、本案については越智伊平君外五名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤井労働大臣。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○木野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇—————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。相沢英之君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 次に、矢山有作君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 次に、川本敏美君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。草川昭三君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○木野委員長 次に、金子みつ君。