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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党1978/04/19

84衆議院 社会労働委員会 第15号

○木野委員長 次に、大原亨君。

自由民主党1978/04/19

84衆議院 社会労働委員会 第15号

○木野委員長 次に、田口一男君。 〔委員長退席、竹内(黎)委員長代理着席〕

自由民主党1978/04/19

84衆議院 社会労働委員会 第15号

○木野委員長 次に、古寺宏君。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 本会議 第23号

○木野晴夫君 ただいま議題となりました職業訓練法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、産業経済社会の質的転換に対応するため、公共職業訓練の実施体制の整備等について必要な措置を講じ、職業訓練及び技能検定に関する制度を確立しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、職業訓練及び技能検定について、事業主並びに国及び都道府県の責務を明確にすること、 第二に…

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 これより会議を開きます。 職業訓練法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 工藤晃君。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、職業訓練法の一部を改正する法律案の採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 この際、越智伊平君、森井忠良君、大橋敏雄君、和田耕作君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。森井忠良君。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 起立総員。よって、本案については越智伊平君外五名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤井労働大臣。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 次に、金子みつ君外九名提出、労働基準法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。金子みつ君。 ————————————— 労働基準法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 この際、午後四時まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後四時四分開議

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。

自由民主党1978/04/18

84衆議院 社会労働委員会 第14号

○木野委員長 次に、田口一男君。

自由民主党1978/04/13

84衆議院 社会労働委員会 第13号

○木野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び第八十二回国会大原亨君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題とし、質疑に入ります。 ————————————— 原子爆弾被爆者等援護法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/04/13

84衆議院 社会労働委員会 第13号

○木野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田行彦君。