木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○木野委員長 次に、中村重光君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び第八十二回国会大原亨君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案に対する質疑を続行いたします。森井忠良君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○木野委員長 次に、大原亨君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○木野委員長 次に、大橋敏雄君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○木野委員長 次回は、来る十八日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十六分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 これより会議を開きます。 去る四月七日及び八日の両日、特定不況業種における雇用・失業問題に関する実情調査のため、第一班を愛媛県に、第二班を大分県に、それぞれ委員を派遣いたしましたので、この際、派遣委員から報告を聴取いたします。 第一班につきましては、私から御報告いたします。 第一班は、私のほか、理事森井忠良君、理事和田耕作君、委員川田正則君、委員金子みつ君、委員平石磨作太郎君及び委員浦井洋君の七名であり、このほか、理事越智…
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 以上で両班の派遣委員からの報告は終わりました。 ————◇—————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件調査のため、本日、日本道路公団理事吉田喜市君及び本州四国連絡橋公団理事富樫勘七君に参考人として出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智伊平君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 次に、村山富市君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 次に、森井忠良君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 この際、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。川本敏美君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○木野委員長 次に、金子みつ君。
第84回 衆議院 本会議 第21号
○木野晴夫君 ただいま議題となりました駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、駐留軍関係離職者の発生が今後においても引き続き予想される状況にかんがみ、駐留軍関係離職者等臨時措置法の有効期限をさらに五年延長しようとするものであります。 本案は、二月十六日に付託となり、三月二十八日の委員会において質疑を終了し、本日採決の結果、原案のとおり可決すべき…
第84回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○木野委員長 これより会議を開きます。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る三月二十八日終了いたしております。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○木野委員長 この際、越智伊平君、村山富市君、大橋敏雄君、和田耕作君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。越智伊平君。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○木野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕