木田宏
会議録に記録された「木田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,546 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省学術国際局長
- 直近の発言日
- 1956/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会51 件・51%
- 外務委員会48 件・48%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 3,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 そのほかには先ほど局長が包括的に申し上げましたけれども、教材購入の場合にたとえば一定の料金の限度を置くとか、あるいはその料金の限度をこえるものについては届出、承認にかかわらしめるとか、そういった基本的な教材利用の方針というものが、三十三条一項の規則で書かれてくることと考えております。
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 先ほどからお答え申し上げておる通りでありまして、今御指摘のような場合に、教育委員会が承認を必要とする、こういう規則が作られる、そういったことを申し上げて御説明を申し上げたわけではなかったと私は存じておるのでございます。雑誌につきまして、そういった場合にそれを教材として使って、しかも一律に父兄の負担を引き起すというような事例も起ることでございましょうから、そういった実情に即して教育委員会が届出なりあるいは承認を要する、こうい…
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 良識ある教育委員会にそういった点の権能をゆだねておるわけであります。それを教育委員会が適正な判断に基いて処置するわけであります。(「適正な判断に基いてやるなら要らぬじゃないか」と呼ぶ者あり)
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 万一そういうことがあると仮定してというお尋ねですけれども、この教育委員会がここに規定してあります趣旨によって規則を作ります場合に、私どもはそういうことを予定しておらないのでございます。
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 先ほど局長もいろいろと御説明申し上げましたように、図書館の図書の購入について一冊々々承認を要する、こういう規則を作りますことがここの法案の三十三条第二項の趣旨に適合するもの、こう判断する、そういう教育委員会というものは実際から見ましてあり得ない、こう想定いたしております。
第24回 衆議院 文教委員会 第28号
○木田説明員 今の御質問は、私の御説明につきまして御了解の違いがあると思いますから申し上げますが、学校図書館の本について承認を要しない、こういうふうに申し上げたのではないのでございます。図書館の図書を購入いたしますにつきましては、ただいま私が申し上げましたのは、一冊々々についてその都度その都度承認をとるような趣旨ではない、こう申したのでございますけれども、それは図書館の本については一切承認ということがあり得ないというふうに御説明申し上げ…