木村隆秀
会議録に記録された「木村隆秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 528 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛副大臣
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 外交防衛委員会35 件・35%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 環境委員会2 件・2%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 今これからも新たな河川行政の方向として環境に考慮した河川の行政を進めていくという御答弁をいただいたわけであります。 ところで、平成六年に建設省は、緑の政策大綱、これを作成されました。それによりますと、二十一世紀の初頭までに緑の公的空間量を現在の三倍にするという目標を立てられたのであります。まことに結構な話でありまして、ただ、実際にこれを行っていくというのは大変なことだろうと思うのであります。 緑の政策大綱の基本目標と…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 今局長さんから、愛知、名古屋に配慮して庄内川のこともお話をしていただいたわけでございます。分科会、地元のことをお願いといいますか、いろいろお伺いしてもいいということをお聞きをしましたので、ちょっと我田引水になるかわかりませんけれども、今の庄内川、これ私のちょうどふるさと、地元選挙区を流れている川でございますけれども、このことについてお伺いをしてまいりたいと思います。 今、河川法改正という手続、これからしてまいりたいと…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 ぜひひとつ、特に緑の少ない名古屋の町でございますので、昔は白い町と言われたわけでございますが、そんな中で、河川敷の有効利用について今後ともお力添えをいただきたい。まず、お願いをしてまいりたいと思います。 次に、市街地の再開発についてでございますけれども、今河川の環境整備についてお伺いをしたわけでありますが、都市の環境整備、こういうことからすると、都市の再開発というのが重要な問題になってくるのではないかな、こう思うので…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 今、住宅や社会施設を再開発の中へ取り入れていく場合に支援をしていく、こういうお話を伺ったのですけれども、補助制度、いろいろなことがあると思いますけれども、その辺、どのような支援策を考えていらっしゃるのか、お伺いをしたいと思います。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 高齢化社会を迎えて社会福祉施設を充実していくということは大切なことだろうと思うし、ゆとりのある生活、そのために住宅政策を充実していく、建設省も容積率を変えて広い住宅に住めるようなことをこの間ニュースで見ましたけれども、大変大事なことだ、私も同感であります。 それはそれで本当に大事なことなのでございますけれども、一方で、これから国際化、情報化という問題、これにも対応していかなければいけないのではないか。そして、地域地域…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 今、しっかりやっていくという御答弁をいただいたわけでありますけれども、平成九年度の予算で、その再開発に当たって社会福祉施設、住宅等々の事業に対しての補助制度、新たに施策として打っていかれるということでございまして、今後やはり国際化、情報化に合わせたいろいろなきめ細かな施策もどしどし打っていただくように、これは要望してまいりたいと思う次第でございます。 質問の最後、三つ目でございますけれども、ビッグプロジェクトと道路網…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 もう時間がなくなってまいりました。 大臣に、最後にお願いも込めて御所見をお伺いをしたいと思うのです。 今、高規格幹線道路、順調に進めていただいておるようでございますけれども、当地では、もう御案内のように、万博ですとか中部新国際空港ですとか、大きなプロジェクトがメジロ押してございます。これらというのは施設だけではだめでございまして、やはり交通アクセス、この高規格幹線道路等の道路整備は不可欠じゃないかと思うのでございます…
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(隆)分科員 ありがとうございました。 地元も一丸になって事業の成功に向けて努力をしてまいりますので、大臣、今後ともよろしくお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。