木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第五十六番、地方選出議員、熊本県選出、守住有信君。 〔守住有信君起立、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 議長は、本院規則第三十条により、守住有信君を逓信委員に指名いたします。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 日程第一 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長小山一平君。 〔小山一平君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、社会保険審査会委員に佐分利輝彦君を、 中央社会保険医療協議会委員に三藤邦彦君を任命したことについて、それぞれ本院の承認を求めてまいりました。 まず、社会保険審査会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これを承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、これを承認することに決しました。 次に、中央社会保険医療協議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これを承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもってこれを承認することに決しました。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。藤原房雄君。 〔藤原房雄君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 安武洋子君。 〔安武洋子君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 答弁の補足があります。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 —————・————— 午後一時二分開議
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。田渕哲也君。 〔田渕哲也君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 寺田熊雄君。 〔寺田熊雄君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 岩動道行君から海外旅行のため十四日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ―――――・―――――
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 議員園田清充君は、去る九月七日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに農林水産委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました議員従三位勲一等園田清充君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ―――――――――――…
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 成相善十君から発言を求められております。この際、発言を許します。成相善十君。 〔成相善十君登壇〕
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る十四日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。久保亘君。 〔久保亘君登壇、拍手〕