木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 加藤武徳君。 〔加藤武徳君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ごさいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会 ―――――・―――――
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する総合的かつ長期的な調査のため、委員三十名から成る国民生活・経済に関する調査特別委員会を、 外交・総合安全保障に関する総合的かつ長期的な調査のため、委員三十名から成る外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を、 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題…
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、国民生活・経済に関する調査特別委員会外七特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、お諮りいたします。 政治倫理綱領案 行為規範案 参議院政治倫理審査会規程案 (いずれも遠藤要君外七名発議) 参議院規則の一部を改正する規則案(遠藤要君外八名発議) 以上四案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加して一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 まず、政治倫理綱領案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、行為規範案及び参議院政治倫理審査会規程案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 次に、参議院規則の一部を改正する規則案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 これにて休憩いたします。 午前十時十七分休憩 —————・————— 午後四時一分開議
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を六十二日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を六十二日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、会期は六十二日間と決定いたしました。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、欠員中の 北海道開発審議会委員一名、 鉄道建設審議会委員四名の選挙を行います。
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 藤井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、北海道開発審議会委員に対馬孝且君を、 鉄道建設審議会委員に藤田正明君、土屋義彦君、小柳勇君、桑名義治君を、それぞれ指名いたします。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、航空事故調査委員会委員長に武田峻君を任命したことについて、本院の承認を求めてまいりました。 また、検査官に中村清君を、 公共企業体等労働委員会委員に青木勇之助君、市原昌三郎君、氏原正治郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君、山口俊夫君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに…
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもっていずれも承認または同意することに決しました。 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕