木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会 —————・—————
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長平井卓志君。 〔平井卓志君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 日程第二 日本放送協会昭和五十七年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長松前達郎君。 〔松前達郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本件は委員長報告のとおり是認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって委員長報告のとおり是認することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 日程第三 昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案 日程第四 国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案 日程第五 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長藤井裕久君。 〔藤井裕久君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 三案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。大木正吾君。 〔大木正吾君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 まず、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案及び国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 次に、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) この際、日程に追加して、 国会法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) この際、国民生活・経済に関する調査特別委員長から国民生活・経済に関する調査の中間報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第22号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 国民生活・経済に関する調査特別委員長対馬孝且君。 ───────────── 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔対馬孝且君登壇、拍手〕