木村武
会議録に記録された「木村武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 森林・林業政策調査室長
- 直近の発言日
- 1977/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会77 件・77%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 地方行政委員会 第14号
○衆議院議員(木村武千代君) 地方自治法の一部を改正する法律案の提案理由の説明をさせていただきます。 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案の提案理由及びその内容の概要につきまして御説明を申し上げます。 まず、この法律案を立案しました理由を述べますと、本案は、特別区の特殊性とその現状にかんがみ、都の議会の議員の定数増加についての特例措置の人口基準を緩和しようとするものであります。 改めまして申し上げるまでもなく、都議会…
第80回 参議院 地方行政委員会 第14号
○衆議院議員(木村武千代君) これは、このままの状態で置きましたら——これは東京都の都議会の方で問題になりまして、やはりこのままの状態では減数をせにゃいかぬところの区ができてくるわけなんです。たとえば千代田区のような区では一名、定数を改正しますと減る区が出てくるわけです。そうしますと、せっかく持っておるところの議員の数を減らすということは区民にとっては耐えがたいことでございます。そうすると、減らさないで、そして人口のふえたところの定数増…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○木村(武千代)委員長代理 資料を要求します。
第80回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○木村(武千代)委員 私は、自由民主党を代表し、政府提案の地方交付税法の一部を改正する法律案に賛成、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ提案の同法律案に対する修正案に反対の意見を表明するものであります。 昭和五十二年度の地方財政対策におきましては、最近における地方財政の状況にかんがみ、国と同一の基調により景気の着実な回復に資することとし、住民生活充実の基盤となる公共事業等の推進及び社会福祉施策の充実…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○木村(武千代)委員長代理 河村勝君。
第80回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○木村(武千代)委員長代理 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十四分開議
第80回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○木村(武千代)委員 私は、自由民主党を代表して、政府提案の地方税法の一部を改正する法律案に賛成、同法案に対する日本社会党、公明党・国民会議及び日本共産党・革新共同の三党修正案並びに新自由クラブの修正案に反対の討論を行おうとするものであります。 いまわれわれに与えられた当面の課題は、速やかに景気の回復を図り、健全財政への復帰の条件を整備して、わが国経済を安定成長路線に定着させて国民生活の向上を図ることであります。そのためには、公共事業の…
第78回 参議院 地方行政委員会 第1号
○政府委員(木村武千代君) 一言ごあいさつを申し上げます。 このたびはからずも自治政務次官を拝命いたしました。 日ごろ皆さん方におかれましては自治行政のために本当に御尽力いただきましてありがとうございます。私は天野大臣のもとにおきまして誠心誠意全力投球をいたしまして、地方自治行政また財政のために努力をいたしたいと存じますので、何とぞよろしく御指導御鞭撻のほどお願いいたします。 さらに、先般の台風十七号被害につきましては、当委員会から、ま…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○木村政府委員 お答えをいたす前に、ごあいさつを申し上げます。 私、このたび自治政務次官を拝命いたしました木村武千代でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。 それと同時に、このたびの災害につきまして、当委員会の委員長様を初めといたしまして各委員の方々におかれましては、早速関係県、市町村を御調査いただきまして非常にありがたく、また、その災害の実情を深く御認識なされましたことを、自治省といたしましても、また関係県、市町村からよろしく…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○木村政府委員 お答え申し上げます。 それにつきまして、私、九月の十三日から各地の方へ、特に香川県でございましたが参りまして、その実情を見ましたところ、まことに松本委員が申されたとおりでございます。 そこで、私、早速自治省の方へ帰りまして、この応急の費用についてどういうぐあいにするかということを相談をいたしたわけでございます。そうしますと、自治省の方におきましては、現行制度といたしましては、地方公共団体において積立金があるところがあるだ…
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る十一月十五日理事渡部恒三君委員辞任により、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に小沢一郎君を指名いたします。 ————◇—————
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、建設行政の基本施策に関する事項 二、都市計画に関する事項 三、河川に関する事項 四、道路に関する事項 五、住宅に関する事項 六、建築に関する事項 七、国土行政の基本施策に関する事項 以上七項目について、建設行政及び国土行政の実情を調査し、その運営を適正ならしめるため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調…
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○木村委員長 次に、去る九日、建設大臣及び国土庁長官に就任されました仮谷忠男君及び金丸信君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。仮谷建設大臣。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、去る十五日、建設政務次官及び国土政務次官に就任されました中村弘海君及び斉藤滋与史君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中村建設政務次官。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○木村委員長 次に、斉藤国土政務次官。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○木村委員長 次に、参考人出頭要求に関する件 についておはかりいたします。 建設行政の基本施策に関する件調査のため、本 日、日本住宅公団から総裁南部哲也君及び理事播 磨雅雄君に参考人として御出席を願い、御意見を 聴取することにいたしたいと存じますが、御異議 ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ――――◇―――――