木村武
会議録に記録された「木村武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 森林・林業政策調査室長
- 直近の発言日
- 1978/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会77 件・77%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○木村委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第84回 衆議院 本会議 第6号
○木村武千代君 ただいま議題となりました昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、今回の第二次補正予算において、国税三税の収入見込み額の合算額が減少することに伴い生ずる地方交付税の落ち込み分については、地方財政の状況にかんがみ、これを減額しないこととする特例等を設けようとするものであります。 その内容は、昭和五十二年度分として交付すべき地…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出に係る昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題といたします。 この際、染谷自治政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。染谷自治政務次官。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 それでは、引き続きまして、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 考慮します。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 和田一郎君。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 三谷秀治君。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 速記を始めて。 この際、三谷秀治君より発言を求められておりますので、これを許します。三谷秀治君。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせいたすこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今般、私が地方行政委員長に就任をいたしました。申すまでもなく、本委員会は、地方行政及び警察等の健全なる運営を図り、もって公共の安全と秩序を維持するとともに、住民の福祉向上のためにきわめて重要なる任務を果たす委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なるものと感じておる次第でございます。 幸いにいたしまして、地方行政に練達堪能なる委員の方々ばかり…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 まず、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 現在理事が一名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、中山利生君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 すなわち、本会期中、地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第84回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○木村委員長 次に、内閣提出に係る昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。加藤自治大臣。 ————————————— 昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————