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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,765
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 20 を表示
自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 何人か残して経営が可能かどうかということも考えてみたのですけれども、それは無理なようです。無理なようですから、やはりおっしゃるとおりすきっとしたい、こう考えております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 北海道の地下資源を開発するという当初の大きな目的はあったのでありますけれども、途中経済事情が少し変わってまいりましたものですから、当初の目的どおりにいかなくなったことが一つなんであります。そうでありますから、この際無理に経営を維持せしめることによりまして当初の目的が達成されなくなっただけでなく、会社に働いております人々にもいろいろな点で不安、疑惑を持たせることもまたどうかと思いまして、この際いっそ解決したほうがいい…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 四十一年度末で三億一千二百万円ばかりであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 やはり不正も何もありませんでしたけれども、経済情勢の変化と見て差しつかえないと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 大体そのとおりであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 通産省と北海道開発庁でありますが、監督が非常に不行き届きであった、こういう点は重々申しわけないと、これはおわびを申し上げておきます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 この法案が通りますると、民間会社になるのであります。民間会社になりましても、とても経営ができないというような状態であります。 それの一番大きな理由は、従業員の人々は民間会社に移行した場合に、この会社を維持経営していくことがむずかしい、こういうものの考え方なのでありますから、これはやっぱり適当な機会にこの会社は解散の処置を講じなければならないであろう。意欲があったならば別でありますけれども、意欲のない現状において、そ…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 そういうようなことを考えたようでありまするけれども、それは監督官庁として全部押えておりまして、そういう処置はさせないように考慮中なのでありまして、まず働いておいでになります従業員を中心にものを考える、言いかえますれば、従業員の退職金を中心にものを考える、そうして残りがありましたならばその方面に回してもまた可なり、こういう考えで指導をやっております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 その点につきまして、組合と話し合いの途中において社会党の北海道関係の議員の人々の非常なごあっせんをいただきまして、トラブルなしで解決できるようになったことを非常に感謝申し上げております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 どうもほんとうに御親切なおことばをちょうだいいたしまして、ありがとうございました。私も陰で一生懸命になって御協力くださいました方々はたくさんおいでになる、こうは思っておりましたけれども、やはりいままで私の目に触れた方しか私がことばに出さなかったことは、はなはだ申しわけないと思っておりまして、非常に御協力くださいましてありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 ここにおいでになります委員の方々、たいへんありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。一々お名前をお呼び申し上げますれば非常にけっこうでありますけれども、実はお名前を存じ上げない方もおいでになりますから申し上げられない。全員にお礼を申し上げます。それだけでなくて、おいでにならない方でもトラブルを起こさないように、一日も早く従業員の人々に不安を与えないようにと思って懸命の御協力をくださいまして全く感謝にたえません…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○木村(武)国務大臣 満場一致で御決議なされました御趣旨は、全身に体しまして、貫徹するように努力さしていただきます。 どうも御協力ありがとうございました。 —————————————

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 十八人です。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 定員が十八名になっておるわけでありますから、その定員だけの大臣を置きますると、それだけ能率もあがるのではないか、こういう判断だと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 内閣関係はこちらの所管ではないものですから、非常に有能な局長でありまするけれども、まだ勉強が行き届いていないそうであります。 経過的ないまのお話でありまするが、いろいろ民主化してみたり専門化してみたりしたものですから、数を多くしたのではないか、こりいうふうに思いますが……。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 局長をして答弁させます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 行政管理庁の長であります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 定員が十八名か十七名か、こういうことになっておりますると、やはり大臣になりたい人が非常に多いものですから、どうしても定員を満ぱいにしてみたい、しなければならないというような情勢になってこうなるのだと私は思いまするが、ともあれ大臣でも、それからかりに国会議員も同じなのでありますが、政治が非常に堅実であって、それから向上しておる場合には、少ない人数で、そしていい政治をやらせる、こういう状態ができ上がることが非常に望まし…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 十六人できのうまでやっておって、きょうから十八人でなければできないなんということもないと思います。そういう点でもいろいろ考慮する必要はあるだろうと私は思います。そして、考慮することがいいことだと私も考えておりまするが、さて、どうするかという問題になりますると、具体的にどうのこうのというところまでまだ十分には判断がつきません。大臣になりましてから、日なお浅いものですから、もっと体験したならば、自分の体験から勘でないお…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1968/05/17

58衆議院 内閣委員会 第26号

○木村(武)国務大臣 つい最近見てきたばかりでございますから、大体わかっておりますが、非常に業務量がふえてきておるのです。すべての陸運局の業務量がふえておる。そのふえておる業務量を人で追っかけるということは非常に無理じゃないか。何かそこに新しいものを創意くふうしなければならない、こういうように私は判断してきました。ただ、どうしたらいいかということは、まだ私自身も持っておりませんけれども、そういうように見てまいりまして、ごもっともだと思う…