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自由民主党・無所属の会防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官衆議院参議院
総発言数
236
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官
直近の発言日
2022/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会26 件・26%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会10 件・10%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%

※ 全 236 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

236 20 を表示
自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/11

210衆議院 外務委員会 第6号

○木村大臣政務官 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、米国においては、EMP電磁パルス防護に関し、様々な兵器システムに適用可能な一般的規格を、いわゆるMIL規格として国防省が定めているものと承知しております。 他方、我が国においては、EMP防護の重要性が高まっていることを踏まえ、令和元年度から自衛隊の装備品に対するEMP防護に関する研究に着手しております。本研究は、電磁パルスによる破壊効果のメカニズムを解明するとともに、電磁パルス耐…

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/08

210参議院 外交防衛委員会 第4号

○大臣政務官(木村次郎君) お答えいたします。 先日一日の委員会においてお尋ねのあった名簿につきましては、昨年、二〇二一年の衆議院総選挙に際して、私の支持者であります第三者を介して旧統一教会から私の事務所の方に名簿提供の申出がございまして、同年十月十八日に私と事務所の秘書が地元の旧統一教会施設に出向き、当該名簿を受け取ったものでございます。 なお、この名簿につきましては、私どもの事務所の方から先方に要望して入手したものではなく、あくまで…

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) お答えいたします。 まず、お尋ねの推薦確認書、政策協定の提示を受けたり署名を求められたことはございませんし、実際に署名したこともございません。 そして、二つ目でございますが、既に党の調査において報告した内容で公表されておりますが、選挙におけるボランティア支援に該当する接点、関係がございました。具体的には、二〇二一年の衆議院総選挙に際し、地元の第三者を介して旧統一教会からの名簿として提供の申出があり、それを受け…

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) 党の資料におきます選挙におけるボランティア支援とはかかる名簿の提供を指しておりまして、御指摘、ボランティア支援というのは、先ほども申し上げましたけど、先方のですね……

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) 先方の申出により、第三者を介して名簿の提供をしたいという申出がございまして、それを受け取ったということでございます。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) 私は、そのいただいた名簿を、中身を、書いている個々の中身を確認したわけではございませんで、厳密な意味においてはそれが信者であるとは私の方からは断言というか、断言することはできかねます。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) お尋ねのとおりでございます。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) その場でどうこう、受け取った後も、特に私の方からその名簿の中身を逐次チェックして目を通したということではございませんでした。理由ということは、ふだんでも、例えば、ほかの私の支持者の方から通常の政治活動においても名簿の提供を受けることは間々あるわけでございますが、それを私が一人一人チェック、確認しているわけではございません。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) 党の調査を受けて、地元の事務所においてその名簿の所在を確認したところ、その所在は確認できませんでした。また、その用途についても確認することができませんでした。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○大臣政務官(木村次郎君) 先ほど申し上げましたが、党の調査を受けて、私、事務所スタッフも含めて確認をさせていただいたところ、その結果として所在が確認することができなかったということがございますので、これ以上また確認しても、それを見付けるということは非常に極めて困難であるということを申し上げておきたいと思います。 それと、先方に中身を確認されてはどうかというお話が後段の方であったと思いますが、それ自体、また、その関係者との関係を断ち切る…

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/10/27

210衆議院 安全保障委員会 第3号

○木村大臣政務官 お答えいたします。 お尋ねの政策協定につきまして、署名を求められたことはございませんし、また、実際に署名したこともありません。 それ以外の関わりにつきましては、既に党の調査において報告した内容で公表されたとおりでございます。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/10/26

210衆議院 外務委員会 第3号

○木村大臣政務官 お答えいたします。 SM3ミサイルを使った迎撃射撃は、海上自衛隊のイージス艦のイージス装置に係る試験の一環として、これまで、平成十九年十二月「こんごう」、平成二十年十一月「ちょうかい」、平成二十一年十月「みょうこう」、平成二十二年十月「きりしま」、平成三十年九月「あたご」の五回、海上発射試験を実施しております。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/10/25

210参議院 外交防衛委員会 第2号

○大臣政務官(木村次郎君) 防衛大臣政務官を拝命しました木村次郎です。 我が国を取り巻く安全保障情勢が極めて速いスピードで変化し、また課題も山積する中、井野副大臣、小野田政務官とともに浜田大臣をお支えし、全身全霊を傾けて職務に邁進する所存です。 阿達委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官2022/10/21

210衆議院 安全保障委員会 第2号

○木村大臣政務官 防衛大臣政務官を拝命しました木村次郎です。 我が国を取り巻く安全保障情勢は極めて速いスピードで変化し、また、課題も山積する中、井野副大臣、小野田政務官とともに浜田大臣をお支えし、全身全霊を傾けて職務に邁進する所存です。 鬼木委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党国土交通大臣政務官2022/05/11

208衆議院 農林水産委員会 第14号

○木村大臣政務官 久しぶりに農水委員会室に入らせていただきました。ありがとうございます。 お答えいたします。 海上の携帯電話がつながらないエリアにおきましても、技術の進展等によって、今し方、金子大臣の答弁でも触れてございましたが、低廉化、高速化した衛星通信サービスの導入、普及が期待されているところでございます。 こうした中、総務省、農林水産省及び国土交通省の三省庁で連携し、海上通信環境の改善に向けた課題整理や、海運事業者へのアンケートや…

自由民主党国土交通大臣政務官2022/04/25

208参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第2号

○大臣政務官(木村次郎君) お答えいたします。 バリアフリー法に定める特定道路におきましては、国土交通省令により、横断歩道と歩道の境界部分に高さ二センチメートルを標準として段差を設けることとされております。自治体が管理する道路につきましても、この省令を十分参照した上で、各自治体が条例で基準を定めることとされております。この二センチメートルの段差は、車椅子使用者が困難なく通行でき、かつ、視覚障害者の方が歩車道境界を白杖や足により容易に認知…

自由民主党国土交通大臣政務官2022/04/25

208参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第2号

○大臣政務官(木村次郎君) 委員の御指摘を踏まえまして、今後、ガイドライン、まあ毎年改定しているようなものではございませんけど、様々な意見を頂戴しながらまた検討させていただきたいと思います。

自由民主党国土交通大臣政務官2022/04/25

208参議院 決算委員会 第6号

○大臣政務官(木村次郎君) お答えいたします。 二十三日午後一時十三分頃、北海道斜里町知床岬西側を航行中の観光船KAZUⅠから浸水している旨の救助要請を海上保安庁が受けました。同船には、委員御指摘のとおり、乗客二十四名、そして乗員二名の計二十六名が乗船しておりましたが、現時点までに十一名が救助をされたものの、その全員の死亡が確認されたところでございます。また、残る十五名につきましては依然として行方不明との報告を受けております。なお、この…

自由民主党国土交通大臣政務官2022/04/15

208衆議院 内閣委員会 第19号

○木村大臣政務官 お答え申し上げます。 全ての道路利用者の安全を確保するためには、歩行者、自転車、自動車をそれぞれ分離した通行空間の整備が進められることが望ましいものと認識をいたしております。 委員御指摘の、特に都市部における自転車通行空間の整備につきましては、空間的制約や関係者の合意形成を始め様々な課題がございます。このような状況の中で、各道路管理者が自転車専用通行帯などの整備形態や優先度などを考慮しながら、自転車通行空間の整備を推進…

自由民主党国土交通大臣政務官2022/04/14

208参議院 総務委員会 第7号

○大臣政務官(木村次郎君) お答えいたします。 まず、第一回以降開催されていないということについてでございますが、遡及改定検討会議につきましては、一月二十五日の第一回会議の開催以降、平成二十八年度分以降、約五十五万枚保存されております調査票の精査等や遡及改定に不可欠なデータベースの作成の検討に一定の時間を要しておるところでございます。 現段階では、次回の開催、会議開催に向けたこれらの準備作業について個別に各委員に御相談しながら着実に進め…