木村次郎
会議録に記録された「木村次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 236 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 地方創生6 件
- 防災2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会26 件・26%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
※ 全 236 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(木村次郎君) 岸田総理には報告はいたしてございません。
第208回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(木村次郎君) いただいた御指摘はごもっともなところがあると受け止めさせていただきます。また、そこは鋭意検討させていただきたいと思います。 先ほど申し上げました遅れを来しているということ、当初、繰り返しになりますけど、当初お示ししたスケジュール立てとは、ちょっとイメージとは異なっている形となっております。しかしながら、この第一回目の会議以降、これまで委員から御指導いただきながら、推計手法の検討に必要な統計データの精査など、遡…
第208回 参議院 総務委員会 第7号
○大臣政務官(木村次郎君) 御指摘いただいた件につきましては、持ち帰りまして、また大臣にも相談しながら前向きに検討してまいりたいと思います。
第208回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(木村次郎君) 国土交通大臣政務官の木村次郎でございます。 政務三役の末席で精いっぱい務めてまいります。 斎藤委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、格段の御指導を賜りますよう、何とぞよろしくお願いいたします。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木村大臣政務官 国土交通大臣政務官の木村次郎でございます。 中根委員長を始め理事、委員の皆様方の格段の御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○木村大臣政務官 お答えいたします。 各地のローカル鉄道は、沿線人口の減少、少子化に加えて、マイカーへの転移等により利用者が大幅に減少するなど、一部の区間が危機的な状況に置かれています。さらには、新型コロナウイルス感染症の影響の長期化が拍車をかけている状況でございます。 国土交通省では、のと鉄道、IRいしかわ鉄道などの地域鉄道事業者を対象に、レール、枕木、車両等の安全性の向上に必要な施設設備の更新等に対して支援を行っているところでござい…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○木村(次)委員 自由民主党の木村次郎です。 今日は、質問の機会をいただきましたことを感謝申し上げます。 まず冒頭、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、治療や入院等を余儀なくされている方々にお見舞い申し上げます。 そして、ワクチン接種の現場も含め、医療の現場の最前線で寝食を忘れ御尽力をされている全ての皆様に対して、改めて感謝と敬意を表します。 時間の限りがありますので、早速質問に…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○木村(次)委員 時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 自由民主党、青森県の木村次郎であります。 今日このように質問の機会を賜りましたことを感謝を申し上げます。また、田村大臣始め皆様方、どうぞよろしくお願いいたします。 早速質問に入らせていただきます。 まず、就職の内定状況についてお伺いしたいと思います。 今般のコロナ禍、こういったことを背景に、新卒者、すなわち高校あるいは四大まで、この方々の就職の内定状況は大変厳しいものがあるのではないかというふうに認識をいたしておりま…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 今いただいたお話の中で、高卒者が微増という状況、その背景には、やはり企業の採用が厳しい、狭められている中で厳しい、そういう中で、一旦ここは焦らず進学、大学に行こうやという層もそれなりに潜在的にはあるというふうに拝察いたしております。今後ともしっかりこうした部分を注視、分析していく必要もあるんじゃないかなというふうに思いますので、その点を是非よろしくお願いしたいと思います。 次に、大学等卒業予定…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 この調査、そういう迅速性や、あるいは、刻み刻みで小刻みに出すということでのリアルタイム性、そういう優位性というのは確かにあると思います。 また一方で、そういう乖離というのはどうしても見方によってはあるのかなというふうに思います。いずれにしても、データ、統計というのはやはり継続性が大事なので、簡単に定義を変えるとか、それはそれでなかなか難しいと思います。いろいろ、よりよい国民の皆さんに対しての示…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 次に、結婚、子育て、そういった少子化対策に向けた取組についてでございます。 出会いの機会が、とりわけこのコロナ禍、難しくなっている、少なくなっていることも背景として想定されます。こうした結婚、子育て、少子化に向けた取組についてお伺いいたします。
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 様々な支援メニュー、かなりの部分、市町村とか基礎自治体が中心に取り組んでいってもらえるメニューかと思います。私も、地元の首長さんたちに積極的な活用を促してまいりたいと思います。 そうしたことによって、例えば披露宴なんかでも、ブライダル産業界も大変な打撃を受けております。私の地元なんかでは、そういう宴会場、あるいは、写真屋さんとか着物レンタル業者あるいはコンパニオン関係業者がいろいろな連携をして…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 地元のそういう医療機関とかからも、例えばそういった意見も出ておりました。いずれにしても、現場の方でスムーズに円滑に執り行われるということを切に願いたいと思います。 次に、コロナ禍、後々落ち着いた場合に、いろいろな今回の取組を検証するということも必要かと思います。そういった視点に立って、質問に移らせていただきます。 まず、医療用のマスク、ガウンについてでございます。 特にガウンとかは、事前にちょ…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 今回のコロナ、ある意味災害と同じ部分があると思います。いろいろな食料とかを各自治体でふだんから備蓄、ストックしておるわけでございます。そういったことを踏まえますと、またいつこういう感染症と同じものが再来するとも限らず、そういう意味においては、本当に必要な十分な量というものを全国満遍なく確保していくということもあろうかと思います。状況を見据えつつだとは思いますが、そういったところを踏まえながら、…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 いずれにしても、一定の、段々の過程を踏む必要があろうと思います。慎重を期しつつも、治験が、エビデンスが得られたならば広く行き渡るということもこれまた願いたいというふうに思っております。 最後の質問でございます。ちょっと極端な話になるかも分かりません。 このウイルス、例えばそういったウイルスを使ったテロが発生した場合だとか、あるいは日本人にとって真に高病原性の新興ウイルスが国内に入り込んだ場合と…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございました。 時間になりましたので、終わります。
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(次)分科員 自由民主党、青森県の木村次郎であります。 今日は、質問の機会をいただきましたことを感謝を申し上げたいと思います。 早速、質問の方に入らせていただきます。 まず最初に、地方鉄道についてでございます。 私、県庁に二十六年五か月勤務いたしました。このうち六年は交通政策に携わって、大変、特にこの地方鉄道に思い入れがございます。もちろん、新幹線、今でこそ函館まで開業しておりますが、その青森開業までは大変な先人たちの御労苦があっ…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(次)分科員 ありがとうございます。 是非、来年度、各地方鉄道のニーズを満たしていただけるよう、御期待申し上げたいと思います。 その鉄道についての二つ目でございます。 先ほど申し上げました地元の弘南鉄道というのは、これは大鰐線と弘南線という二つの路線があるわけでございます。 先般、この沿線の市町村、元々構成市町村でいろいろ協議会をつくって、ソフト、ハード、今までの国のルールにのっとった地方負担の協調補助等も含めて、そういったことを…
第204回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○木村(次)分科員 副大臣から、非常に温かい、そしてまた力強いお言葉をいただきました。ありがとうございます。 そうしましたら、次の方に移らせていただきたいと思います。タクシーの関係でございます。 タクシーも、御多分に漏れず、大変なこのコロナ禍の影響を受けているわけでございます。もちろん、国交省の所管のものに限らず、様々なこれまでの支援、国の補正予算等々を講じて、そういったものも全国各タクシー業界は活用していただいているものというふうに思…