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日本共産党日本ランディック株式会社代表取締役社長衆議院参議院
総発言数
1,431 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
日本ランディック株式会社代表取締役社長
直近の発言日
1948/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会69 件・69%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会11 件・11%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 金融安定化に関する特別委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 水産委員会2 件・2%

※ 全 1,431 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,431 件中 11 件を表示
日本共産党1948/03/20

第2回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○木村榮君 労働をもらいたい。

日本共産党1948/03/20

第2回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○木村榮君 よろしゆうございます。一應そうしておきます。

日本共産党1948/03/20

第2回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○木村榮君 懲罰をもらえばよけいになる。

日本共産党1947/11/22

第1回 衆議院 文化委員会 第15号

○木村(榮)委員 ちよつと原田さんにお尋ねします。雑誌と新聞の區別の點たとえば、月參囘なら參囘のものは、新聞と認める。あるいは一囘のものなら、たとえば形式新聞であつても雑誌であるという、ある程度の區分があるはずですが、今はどんなふうな方法になつておりますか。

日本共産党1947/11/22

第1回 衆議院 文化委員会 第15号

○木村(榮)委員 ただいまの馬場委員の御質問に関連して、聞くところによれば大體新聞用紙の割当は千五百五十蔓ポンドくらいになつておるらしいのです。そのうちいわゆる今までの商業新聞には約千五百蔓ポンドの割当がいつておつて、全體のパーセンテージから言えば九六・七パーセントにいつておる。あとのわずか四パーセントくらいのものを、いろいろな文化團體だとかあるいあは大学新聞だとか、そういつたようなものにまわしておる。ところがこの膨大な九十何パーセント…

日本共産党1947/10/14

第1回 衆議院 本会議 第45号

○木村榮君 野坂參三君を指名いたします。

日本共産党1947/10/07

第1回 衆議院 本会議 第42号

○木村榮君 私は、共産党を代表いたしまして、本決議案に賛成いたしますと同時に、この決議案がほんとうに実行されますためには、今の政府がもつています政策、その他いろいろな事情があまりにも貧弱であるということを最初に申し上げまして、特に強力な具体的な対策を急速に立てていただかなければならないということを主張するものでございます。 そこで、たとえば昭和二十一年度の肥料の配給状態を見ましても、農林当局の発表によれば、大体硫安を含むところの基礎肥料…

日本共産党1947/08/23

第1回 衆議院 本会議 第28号

○木村榮君 地方制度が、官僚主義の原則に則つて、昔の山縣有朋やドイツ人顧問のモツセらによつて立案されたということは、かつて封建時代においては、武士がその上にあつて一切の人民の政治をとつておつたに対して、今度は官僚によつて農民の支配を確立しようということであつたという点については、何人も今日認めるところだと思います。 そこで、現在の日本の民主化という問題は、地方のいろいろな問題が徹底的に民主化されなければ達成できないということが問題になる…

日本共産党1947/08/23

第1回 衆議院 本会議 第28号

○木村榮君(続) 以上、きわめて簡單に申し上げまして、まだたくさんございますが、その中で特に申し上げたい点は、地方の今の府縣と都市の問題は、大体社会党の門司議員の御意見にある程度賛成でございます。地方制度は修正すべき点があると思いますが、大体において賛成したいと思います。以上、簡單に申し上げておきます。

日本共産党1947/07/25

第1回 衆議院 本会議 第17号

○木村榮君 今日食糧問題が日本の民族の死活の問題であるという観点から、たくさんの議員の方から御高見を拜聽したわけでございますが、しかしながら、そういう観点からいきますと、平野農林大臣から、ただいたずらに政府だけを攻撃してもらつては困るといつたふうな御意見を承つたのでございますけれども、日本の民族の死活の問題であるということになれば、当然現政府の食糧対策といつたものに対して、われいろ議員としましても、いろいろな角度から御答弁を願つて、ある…

日本共産党1947/07/10

第1回 衆議院 本会議 第15号

○木村榮君 共産党では、林百郎君を指名いたしす。