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自由民主党総務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
188
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務大臣政務官
直近の発言日
2018/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 内閣委員会文部科学委員会厚生労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

188 20 を表示
自由民主党2018/05/18

196衆議院 環境委員会 第9号

○木村(弥)委員 笹川政務官、ありがとうございます。 もう時間も限られておりますので、国土交通省の方からも一言、一緒にやっていくんだという意気込みをお聞かせください。一言でお願いします。

自由民主党2018/05/18

196衆議院 環境委員会 第9号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 ともに取り組んでまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 最後に、大臣に質問でございます。 中川大臣と、環境問題について、私には大変印象深い出来事がございます。大臣が平成十六年の参議院選挙、東京選挙区から初めて出られましたとき、私は父の秘書をしておりまして、父の事務所を訪ねていただきまして、「環境立国への道」という本をいただき、私、読みました。その本には、日本のみならず地球規模の視点を持…

自由民主党2018/05/18

196衆議院 環境委員会 第9号

○木村(弥)委員 ありがとうございました。 これからまた、IPCC開催に向けて、京都市を候補地とすることも決定していると聞いております。ぜひ機運が盛り上がることを期待いたしまして、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 自由民主党の京都三区、木村弥生です。 本日は、働き方改革についての質問の機会をありがとうございます。 私は、子育てが一段落した三十八歳で看護学校に編入学し、看護師になりました。大学病院勤務時代は夜勤もいたしました。それから日本看護協会で広報や政策の仕事をし、衆議院議員になりました。 私が日本看護協会におりました二〇〇八年、二十代の看護師二人が大阪と東京で亡くなるという事案がありました。それぞれが過労死として労災認定され…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 牧原副大臣、ありがとうございます。ぜひ、間違った方向に進まぬよう、周知徹底をお願いいたします。 次に、業種、職種ごとの特殊性について伺います。まず、建設業や自動車の運転手についてでございます。 私の地元の京都三区におきましても、建設業や運送業の皆様から、高齢化や人手不足の状況など、現場の厳しい声をお寄せいただいているところでございます。 例えば、運送業においては、ほかの業種と比べ、女性が少ない現状が示されております。そ…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 先ほど副大臣もおっしゃっていました宅配ボックスのこれからの推進、また、京都においては、やはり駐車時間の限定的な規制緩和が非常に求められております。ぜひこういったことで、現場の皆さんが働きやすい、また、長時間労働が是正される方向に進んでいただければと思います。 次に、医療職について質問いたします。 今回の働き方改革関連法案では、医師には時間外労働の上限規制の適用が五年間猶予されることとなっておりま…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 そこで、確認なんですけれども、その勤務間インターバル、終業から始業までの時間と並んで、深夜業の回数が労働時間の設定改善法には追加されることとなっておりますけれども、この深夜業の回数には、夜勤、交代制勤務の場合の夜勤の回数が含まれていると考えて相違ないでしょうか。

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。夜勤の回数が含まれていると伺いました。 それで、改定される労働時間の設定改善指針においては、勤務間インターバルの適正な確保や深夜業の回数の上限について、具体的な数値目標や労使での取組というような方策は示されていくのでしょうか。お聞かせください。

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 看護職においては、勤務の特性に応じた、よりきめ細かい対策が必要でありまして、法律に盛り込むことは難しいとしても、設定改善指針において勤務間インターバルの適正な確保や深夜業の回数の規制などに言及することによって、看護職の夜勤の負担軽減策が進むものと期待しております。 先ほどおっしゃっていただきました夜勤による健康リスクについては、私の資料の裏にも書いております。ぜひ、この看護職の夜勤負担軽減、進め…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 副大臣、ありがとうございました。検討を深めてまいりたい、ぜひ前向きに進めていただきたいと思っております。 今、本当に二十年前よりも状況は変わりまして、私は三交代で働いておりましたが、今は二交代制が六割を占めております。その中で、高齢化の波が看護界にも押し寄せまして、今、平均年齢は四十三歳、六十歳以上のプラチナナースは、十一人に一人がプラチナナースである、こういった現状もございますので、体に負担のないよう夜勤ができるよう…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 これはなかなか促進するのが難しいかなと思います。昭和の価値観を押しつけることなく、管理者また経営者が率先して有給休暇を取得するような、そういう文化を醸造していくべきではないかと考えております。ありがとうございました。 次の質問に参ります。高度プロフェッショナル制度でございます。 ライフスタイルが多様化している中で、働き方に対するニーズも多様化しており、必ずしも全ての方が一律の定時や時間管理のもと…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 大臣、ありがとうございました。 ちまたでは、先ほど懸念いたしました、収入の引下げですとか、職種を拡大するのではないかといった、本当に示されておりますので、ぜひそれを私も厚生労働委員として丁寧に説明していきたいと思っております。ありがとうございました。 次に、産業医と産業保健機能の強化について質問いたします。 私は、以前の職場で、保健師の資格を生かして、衛生管理者として、健康診断の受診の勧奨や結果に基づく対応など、職場に…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 ありがとうございます。 では、労働者数が五十人未満の中小事業場における産業保健機能の強化のためには、どのような支援を考えておられますでしょうか。手短にお願いします。

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 副大臣、ありがとうございました。保健師のことも考えておられるということで、うれしく思います。 時間がちょっと少なくなりましたので、少し割愛させていただきます。 これからのその面接指導等、わかるんですけれども、私自身、衛生管理者としていたときに、近くの、近所の内科の先生が、産業医として委託していたんですけれども、メンタルについてはまだまだ専門外ということで、やはり、メンタルケアをちゃんとフォローできるような産業医の育成と…

自由民主党2018/05/02

196衆議院 厚生労働委員会 第15号

○木村(弥)委員 丁寧な説明、ありがとうございます。 今回の法改正がチャンスです。どうか変えていきましょう。私たち国会議員もできるだけの協力をいたしますことをお誓い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 本日はありがとうございました。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○木村(弥)分科員 自由民主党の木村弥生でございます。本日は質問の機会をありがとうございます。 私はまず災害対応についてお尋ねをいたします。私の地元であります京都の桂川の治水対策の推進についてお尋ねいたします。 淀川水系の桂川につきましては、ほかの河川と比較して抜本的な河川改修がおくれており、これまでにもたびたび浸水の被害を受けてきております。 近年も、平成二十五年九月の台風十八号により、全国で初めてとなる大雨特別警報が発令され、桂川が…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○木村(弥)分科員 ありがとうございます。 この緊急対策の事業を確実に実施することは当然ということで伺いましたけれども、桂川の現状を鑑みますと、この緊急対策の完了が、そのままイコール桂川の河川整備の終了というわけではいけないと考えております。 そこで、先ほどの御説明にもありましたけれども、平成三十二年度以降の治水対策の着実な推進の必要性について、改めて御見解を伺いたいと思います。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○木村(弥)分科員 大臣、ありがとうございます。力強いお言葉を頂戴いたしました。 この河川管理におきましては、特に京都という土地柄、景観への配慮、そしてまた生態系への配慮など等、環境整備等も含めての推進が必要であると考えております。どうぞこれからもお願いいたしたいと思います。 今の桂川の治水対策の後に、では、まず右岸の方の流域についてもお尋ねしたいと思っております。具体的に申しますと、下水道の事業、いろは呑龍トンネルについてでございます…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○木村(弥)分科員 ありがとうございます。 このいろは呑龍トンネル、本当に御指摘のとおり、これまでの視察に行ったときに昔の写真を拝見いたしました。もう駅前の土地が水浸しになっている。そういった災害から、このいろは呑龍トンネルによりまして非常に災害の被害が少なくなっている。この事実を本当にこれからも更に発展していくために、さらなる御支援をお願いしたいと思います。ありがとうございます。 もう一つ、河川に関しての質問でございます。 この国が管…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○木村(弥)分科員 ありがとうございます。 こちらは、ふだんは自転車道また散歩道として使用されているところでありますが、やはり、自然災害等あったときは緊急車両等が通るといったそういった事案もあると思いますので、何とぞこのところを、河川管理者として、また京都市と連携しながら進めていっていただければと思います。ありがとうございます。 それでは次の質問に移ります。JR向日町駅の周辺の整備及び森本東部地区のまちづくりについてでございます。 私の…