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自由民主党衆議院
総発言数
1,404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,404 20 を表示
自由党1950/11/20

8衆議院 内閣委員会 第13号

○木村委員長 次に行政機構改革に関する小委員長より、閉会中行いました調査につきまして、御報告いたしたい旨の申出がありますので、この際これを許します。土倉小委員長。

自由党1950/11/20

8衆議院 内閣委員会 第13号

○木村委員長 次に閉会中審査報告に関する件を議題といたします。衆議院規則第九十一条により、委員会が閉会中その審査を終らなかつた事件については、その旨の報告書を議長に提出しなければならないことになつておりますので、さようとりはからいたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/20

8衆議院 内閣委員会 第13号

○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお他に何か御発言はありませんか。——他に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会

自由党1950/10/13

8衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 御質疑はありませんか——他に御質疑がありませんければ、この程度にいたしておきます。参考人の方にはたいへん御熱心に貴重な御意見をお述べくださいまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由党1950/10/10

8衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 これより会議を開きます。 本日は行政機構に関する件を議題といたし、参考人より意見を聽取いたしたいと存じます。御意見をお述べいただく前に一言私よりごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところわざわざ本委員会のために御出席くださいましたことを厚くお礼申し上げます。 申すまでもなく行政機構の改革、すなわち行政事務の簡素化、合理化はわが国政上の重要なる問題でありまして、これを断行し、真に能率的な官庁運営を行うようにいたすことは委…

自由党1950/10/10

8衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 どうもたいへん有益な御高説を拝聽させていただきまして、ありがとうございました。今日伺つておりますのは、内閣委員長の木村公平と、特に行政機構改革のために小委員長をされております土倉宗明代議士も傾聽されておつたわけでありまして、ただいまの御高説を重要なる参考といたしまして、当委員会においても今後熱心に研究調査をいたし、おそくとも通常国会までには結論を得たいと思いますから、何分ともよろしくお願いいたします。 では本日はこの程度で…

自由党1950/09/29

8衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 これより委員会を開会いたします。 本日は、行政機構に関する件を議題といたし、参考人を選定いたしたいと存じます。本委員会の小委員会でありまする行政機構改革に関する小委員会は、閉会中も毎週火曜日、金曜日に開会いたし、各省より逐次その改革意見等を聽取いたしておるのでありますが、行政機構の改革はきわめて重要な問題でありますので、さらに広く学識経験者より行政機関に関する改革意見を聽取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…

自由党1950/09/29

8衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお参考人といたしましては、日本化薬社長原安三郎君、経済団体連合会常務理事長堀越禎三君、資源調査会事務局長安藝皎一君、農林中央金庫理事長湯河元威君、全国購買農業協同組合連合会常務理事島田日出夫君、漁港協会長井出正孝君、評論家蝋山政道君、元中労委会長末弘嚴太郎君、東大教授馬場敬治君、東大助教授辻清明君、朝日新聞論説員笠信太郎君、毎日新聞論説員丸山幹治君、読売新聞社長馬場恒吾君、時事新聞…

自由党1950/09/29

8衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお参考人の御都合もありまするので、多少の異動、日時につきましては委員長に一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 御異議なければさよう決定いたします。 また参考人よりの意見聽取は、その時々の都合により委員会あるいは小委員会において行いたいと存じますからさよう御承知願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 これより会議を開きます。本日の日程に入ります前に、先日の委員会において設置せられました行政機構改革に関する小委員会の小委員長を選任いたしたいと存じますが、小委員長の選任は委員長において御指名いたすのに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇———————

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議なければ土倉宗明君を小委員長に御指名いたします。 なおただいま海上保安庁長官大久保武雄君が出席いたしておりますから、大久保君から所管事項について御説明を得たいと思います。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 海上保安庁長官の説明に対しましては、質疑等もおありかと思いますが、幸い法務総裁が出席いたしておりますので、この際警察予備隊に関する質疑に入りますが、官房長官も間もなく出席いたすと思いますので、さよう御承知おきを願いたいのであります。 なお鈴木義男君から総理大臣に対する出席要求がありましたが、総理は所用のために出席ができないとのことでありまするから、さよう御了承を願いたいのであります。 それではこれよりまず法務総裁に対して江…

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 江花君、実は法務総裁は、各委員会から盛んに出席要求がありますから、簡単にお願いいたします。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 質疑の通告がありませんので、法務総裁に対する質疑は終了いたしたと認めます。 —————————————

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 なおこの際法務総裁が御出席でありますので、本日の日程の第六、国警予備隊設置反対等に関する請願の紹介説明を願いたいと思いますが、その前に、この請願を採択するかせないかの本委員会の態度は、いまだ未決定でありますので、これに対して、法務総裁から特別の御答弁等は不必要と認めますことを、あらかじめ申し上げ、岡田春夫君から請願の説明を求めます。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 ただいま岡田春夫君から紹介されましたる国警予備隊設置反対等に関する請願の件につきまして、これの採択かいなかを決定いたしたいと思います。岡田春夫君、御苦労さんでした。 続いて請願の審査を行いますが、請願の審査は、紹介議員及び政府委員が来られておりまして、請願の説明を希望せられる場合には、政府委員の説明を許可する方針でおりますから、御説明あつてけつこうであります。これにより順次請願紹介議員の見えられておるものから御説明願いたい…

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 日程第一、傷い恩給改正に関する請願を議題といたします。紹介議員より説明を求めます。大内一郎君。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 大内委員からの説明に対して、政府側の御意見がおありでありましたならば、御意見を発表願いたいと思います。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に日程第二及び第五、元軍人老齢者の恩給復活に関する請願は同一趣旨でありまするから、一括して議題といたします。紹介議員がお見えにならないようでありますので、便宜上文書表の朗読によつて審査を進めたいと思います。文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 本請願の要旨は、今回の大戦に関係のない元軍人で、七十歳以上の老人の恩給は、戦後元軍人の恩給の廃止とともに中止となり、彼らは老齢で体力衰え、生活の道なく、栄養不足のため、次々と死亡し、…