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自由民主党衆議院
総発言数
1,404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,404 20 を表示
自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 政府の御意見を求めます。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 ただいま岡崎官房長官が出席いたしましたので、この際岡崎官房長官から、委員側より御希望でありまする警察予備隊に関する政府のお考えの一部分の御説明を得たいと思います。岡崎官房長官。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 官房長官に対しまして、鈴木君より質疑の通告がありますから、これを許可いたします。鈴木義男君。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 官房長官に対する質疑の通告は鈴木義男君一人であり、さらに質疑は通告することによつてこれを許可するのが当委員長の方針でありますので、今後もその線に沿うて委員長は運営をいたして行きたいと思います。 官房長官に対する質疑の通告はすでに終りましたので、これをもつて質疑を終了いたします。 —————————————

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 なお本日本委員会に送付されました科学技術を総合する主管官庁設置の陳情書に関し、官房長官に意見を求めたいと存じます。まず文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 科学技術を総合する主管官庁設置の陳情(第二二八号) 陳情者 日本科学技術連盟会長石川一郎 わが国産業経済を復興し自立経済を達成するには、その基礎を科学技術の振興に求めなければならないが、これに対応する施設等においても、画期的方策を樹立実施する必要があるから、科学振興のため…

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御意見がありますか。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に日程第四、恩給法の一部改正に関する請願を議題といたし、文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 本請願の要旨は、今回恩給が増額されたことは恩給受給者にとつて感謝にたえないが、その際決定された年令による制限は不合理であるから、規定の年令に達しなくても全部支給し得るよう恩給法の一部を改正されたいというのである。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 政府の意見を求めます。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に、順序が違いましたが、日程第三、国立大学附属学校教員の恩給復活に関する請願を議題といたし、紹介議員の説明を求めます。——紹介議員御欠席のようありますので、政府の意見を求めます。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 本日の日程中の第一、第三、第四はこれを採択し、議院において採択の上は内閣に送付すべきものといたし、残余の日程につきましてはその決定を延期いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に陳情書の審査を行います。 陳情書日程第一、国勢調査に伴う人口公示の時期繰上げに関する陳情を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 国勢調査に伴う人口公示の時期繰上げに関する陳情(第六〇号) 陳情者 大阪市大阪市会議長田村敬太郎外四名 政府は、本年十月一日を期し、終戦後第二回目の国勢調査を実施し、わが国国勢の把握を企図するとともに、これが確定の公示を明年六月ごろ発表されるとのことであるが、地方自治法第二百五…

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に観光庁設置の陳情を議題といたし、文書表の朗読を願います。 〔朗読〕 観光庁設置の陳情(第一二六号) 陳情者 鳥取県庁商務課内第六回中国五県観光連絡協議会議長鳥取県観光連盟会長各務武雄 観光事業の進展は、国際間相互の理解と親交を厚くし、外貨の獲得を促進して、わが国経済再建に寄与するところが大きいから、これが施策実施機関たる運輸省官房観光部を強化拡充して観光庁となし、中央よりする一貫した協力な観光事業の推進をはかられたい。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 政府の意見を求めます。

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 本日の陳情書は、いずれもこれを委員会において了承いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 次に閉会中審査の件を議題といたします。 第八国会も今月三十一日をもつて終了となる見込でありますから、今会期は短時日であり、十分なる調査もできなかつたので、閉会中も行政機構に関しまして、その調査を継続いたしたいと存じますが、その旨議長に申し出るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議がなければ、さよう取扱います。 なお閉会中の審査事件が付託されましたならば、現在存在いたしまする小委員会も継続いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 また閉会中における調査のための委員派遣の件に関しましては、閉会中の審査が付託されました場合に、委員長においてしかるべくとりはからいたいと存じまするから、派遣地、委員、期間等に関しましては、委員長並びに理事に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

8衆議院 内閣委員会 第3号

○木村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 以上をもつて議事日程は終了いたしましたので、これにて散会いたします。 午後三時五分散会 ————◇—————