木村公平
会議録に記録された「木村公平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 この際安田統計調査部長から、御所管の整理の対象となられる事案について、何か御陳述がありますれば、承つておきたいと思います。
第12回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 ただいまの安田統計調査部長の説明に対し御質疑はありませんか。
第12回 衆議院 内閣委員会 第4号
○木村委員長 御質疑は他にもあると思いますが、近く法律案が提出されますので、その際にさらに十分検討いたすことにいたします。 この際農林当局に申し上げておきますが、今回の行政整理はまことに重大なことでもあり、当局におかせられましては、実にさんたんたる御苦心の結果結論が出ておると思いますが、結論に至る経過につきましては、本委員会は詳細にこれをいまだ関知いたさないのであります。従いまして、私どもは時間の許す範囲内におきまして御苦心のほども伺い…
第12回 衆議院 内閣委員会 第3号
○木村委員長 これより会議を開きます。 先日に引続いて行政整理に関して調査を進めます。 本日は行政整理に伴う人員の配置転換の問題につきまして、労働大臣の所見を承りたいと思います。保利労働大臣。
第12回 衆議院 内閣委員会 第3号
○木村委員長 保利労働大臣のただいまの御所見に対し、御質疑はありませんか。
第12回 衆議院 内閣委員会 第3号
○木村委員長 他に御質疑はありませんか。他に御質疑がなければ、この際委員長より当局に要望いたします。失業対策につきましては、社会安定のため特に重要なことでありまするので、当局におかせられても、鋭意努力を重ね、できる限り万全を期せられたいのであります。 御質疑がないようでありまするから、この要望をいたしまして、本日は散会をいたします。 午前十一時十二分散会
第12回 衆議院 内閣委員会 第2号
○木村委員長 これより会議を開きます。 本日は、行政整理に関する件について調査を進めたいと存じます。まず整理に関し、人員の配置転換について、労働省側より説明を求めるわけでありますが、特にこの際委員長から労働省側に申し上げたいことは、今回の行政整理は、従来のそれと比較いたしまして、相当構想も大きいものであり、さらに及ぶところ非常な大きい影響があろうかと考えられまするので、特にわが国の現状から、労働省側では、この整理をされたる諸君に対する今…
第12回 衆議院 内閣委員会 第2号
○木村委員長 ただいまの説明に関連して何か質問がありますか。
第12回 衆議院 内閣委員会 第2号
○木村委員長 他に御質疑はありませんか—御質疑がなければ、本日は労働大臣からこの問題について何かの言質を得たいと思いますが、ただいま連絡いたさせましたところ、閣議がいまだ未了であるようでありますから、この会議を引続き明日継続いたしまして明日労働大臣から説明並びに決意を承つでおきたいと思いますからへ本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 これより会議を開きます。 本日は国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。前会に引続き、行政機構並びに運営に関する事項について、議長あて国政調査承認要求書を提出いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。 それではこれより行政管理庁より定員法改正及び行政機構改革についてその後の経過を承りたいと存じます。橋本行政管理庁長官。
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 そうしますと、大野木次長から、ただいまの本多委員の御希望の趣旨に従つて、重要なポイントだけをひとつ簡単に御説明願えればけつこうかと思います。大野木政府委員。
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 何か御質疑はございませんか。
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 他に御質疑はございませんか。
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 他に御質疑はございませんか—御質疑がなければお諮りいたします。この十二万数千名に及ぶ整理される諸君の配置転換の見込み等については、これはひとり行政管理庁長官その他の諸君だけにおまかせすべきことでなく国家の重要問題でありますので、明日は労働省より特に大臣以下係の御出席を願つて伺いたいと思いますので、一応その点をお諮りいたしますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木村委員長 御異議なければさようの手続をただちにとりたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時九分散会
第10回 衆議院 内閣委員会 第22号
○木村委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず行政機構に関する件を議題といたし、岡崎官房長官より行政機構の改革についで政府の意見を求めますが、さらに行政機構の改革に伴い、追放解除の問題をも議題に供したいと思います。 初めに岡崎官房長官より行政機構の改革について、政府の所見がありますればこれを承りたいと思います。
第10回 衆議院 内閣委員会 第22号
○木村委員長 岡崎官房長官に対しまして、行政機構の改革に関する御質疑等がありますれば、この際発言を許します。御質疑はありませんか。——御質疑がなければ追放解除の問題を議題といたし、官房長官に質疑を行いたいと存じます。山口喜久一郎君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第22号
○木村委員長 中川俊思君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第22号
○木村委員長 この際委員長から、重要な問題でありますので、再確認をしておきたいと思います。先ほど来の岡崎官房長官の御答弁中、確められましたことのうち、二つを再確認いたしたいと思います。 一つは、追放解除の権限はいまなお総司令部にあつて、日本政府にないということ、第二の問題は、五月三日のリツジウエイ司令官の声明によりますれば、占領中の諾政令を検討する権限が日本政府に与えられたのであつて、解除権限はあくまでない。この二点については御答弁に明…